One日本小型株ファンド

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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(2024/07/23-2025/07/22)

    【提出】
    2025/04/22 9:03
    【資料】
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    【項目】
    17項目
    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    項目第12期中間計算期間
    自 2024年7月23日
    至 2025年1月22日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
    2.その他中間財務諸表作成のための重要な事項計算期間末日の取扱い
    当ファンドは、原則として毎年7月20日を計算期間の末日としておりますが、該当日が休業日のため、前計算期間末日を2024年7月22日、当中間計算期間末日を2025年1月22日としております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    項目第11期
    2024年7月22日現在
    第12期中間計算期間末
    2025年1月22日現在
    1.期首元本額7,737,340,796円7,402,449,287円
    期中追加設定元本額2,026,476,848円932,752,507円
    期中一部解約元本額2,361,368,357円1,146,018,464円
    2.受益権の総数7,402,449,287口7,189,183,330口

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    該当事項はありません。
    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項目第11期
    2024年7月22日現在
    第12期中間計算期間末
    2025年1月22日現在
    1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    該当事項はありません。
    (3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
    同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (1口当たり情報に関する注記)
    第11期
    2024年7月22日現在
    第12期中間計算期間末
    2025年1月22日現在
    1口当たり純資産額2.1403円2.1290円
    (1万口当たり純資産額)(21,403円)(21,290円)

    (参考)
    当ファンドは、「新光小型株マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。
    同親投資信託の状況は以下の通りであります。
    なお、以下に記載した状況は監査の対象外となっております。
    新光小型株マザーファンド
    貸借対照表
    (単位:円)
    2025年1月22日現在
    資産の部
    流動資産
    コール・ローン547,967,963
    株式17,481,911,760
    未収入金91,880,860
    未収配当金27,324,300
    流動資産合計18,149,084,883
    資産合計18,149,084,883
    負債の部
    流動負債
    未払金70,335,352
    未払解約金25,720,000
    流動負債合計96,055,352
    負債合計96,055,352
    純資産の部
    元本等
    元本2,475,256,517
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)15,577,773,014
    元本等合計18,053,029,531
    純資産合計18,053,029,531
    負債純資産合計18,149,084,883

    注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    項目自 2024年7月23日
    至 2025年1月22日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
    2.収益及び費用の計上基準受取配当金
    原則として、配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項目2025年1月22日現在
    1.本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額2,585,750,469円
    同期中追加設定元本額174,511,877円
    同期中一部解約元本額285,005,829円
    元本の内訳
    ファンド名
    新光小型株オープン376,454,841円
    新光小型株オープン(変額年金)5,805,367円
    新光日本小型株ファンド2,092,846,946円
    One国内小型株オープン(FOFs用)(適格機関投資家限定)149,363円
    計2,475,256,517円
    2.受益権の総数2,475,256,517口

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項目2025年1月22日現在
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    該当事項はありません。
    (3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (1口当たり情報に関する注記)
    2025年1月22日現在
    1口当たり純資産額7.2934円
    (1万口当たり純資産額)(72,934円)

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