新光スマート・アロケーション・ファンド(安定成長型)

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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(平成29年3月22日-平成29年9月20日)

    【提出】
    2017/12/20 10:15
    【資料】
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    【項目】
    53項目
    債券ストラテジック・アロケーション戦略マザーファンド
    貸借対照表
    (単位:円)
    平成29年 3月21日現在平成29年 9月20日現在
    資産の部
    流動資産
    預金45,794,86439,213,714
    コール・ローン10,174,164,80812,859,525,121
    国債証券22,386,665,58014,301,061,000
    特殊債券300,060,000299,910,000
    社債券13,694,195,94414,624,505,834
    投資信託受益証券8,659,882,72813,963,013,057
    派生商品評価勘定122,781,88049,053,693
    未収入金-499,652,000
    未収利息49,660,57643,937,903
    前払費用118,356163,013
    差入委託証拠金191,886,141151,544,492
    流動資産合計55,625,210,87756,831,579,827
    資産合計55,625,210,87756,831,579,827
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定-386,459,810
    前受金13,680,00010,450,000
    未払金-503,565,000
    未払解約金22,000,00012,500,000
    未払利息15,33024,662
    流動負債合計35,695,330912,999,472
    負債合計35,695,330912,999,472
    純資産の部
    元本等
    元本50,847,028,56350,623,332,635
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)4,742,486,9845,295,247,720
    元本等合計55,589,515,54755,918,580,355
    純資産合計55,589,515,54755,918,580,355
    負債純資産合計55,625,210,87756,831,579,827

    注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    区分自 平成29年 3月22日
    至 平成29年 9月20日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券、特殊債券、社債券
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配は使用いたしません。)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)に基づいて評価しております。
    投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、金融商品取引所及び外国金融商品市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準じる価額)に基づいて評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる金融商品取引所及び外国金融商品市場の発表する清算値段又は最終相場によっております。
    為替予約取引
    原則として計算日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
    3.収益及び費用の計上基準受取配当金
    原則として、投資信託受益証券の収益分配金落ち日において、当該収益分配金額を計上しております。
    4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
    当ファンドの外貨建取引等の処理基準については、投資信託財産計算規則第60条及び第61条によっております。

    (貸借対照表に関する注記)

    平成29年 3月21日現在平成29年 9月20日現在
    1.計算日における受益権の総数1.計算日における受益権の総数
    50,847,028,563口50,623,332,635口
    2.計算日における1単位当たりの純資産の額2.計算日における1単位当たりの純資産の額
    1口当たり純資産額1.0933円1口当たり純資産額1.1046円
    (1万口当たり純資産額)(10,933円)(1万口当たり純資産額)(11,046円)

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ金融商品の状況に関する事項

    区分自 平成28年 9月21日
    至 平成29年 3月21日
    自 平成29年 3月22日
    至 平成29年 9月20日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
    また、当ファンドは、信託財産の効率的な運用を行うため及び為替変動リスクを回避するため、デリバティブ取引を行っております。
    同左
    2.金融商品の内容及びリスク当ファンドの投資している金融商品は、有価証券、デリバティブ取引、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
    当ファンドが投資している有価証券は、国債証券、特殊債券、社債券、投資信託受益証券であり、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク及び流動性リスクを有しております。
    また、当ファンドが利用しているデリバティブ取引は、債券先物取引及び為替予約取引であります。債券先物取引は市場金利の変動によるリスク、為替予約取引は為替相場の変動によるリスクを有しております。
    同左
    3.金融商品に係るリスクの管理体制運用担当部署から独立したコンプライアンス・リスク管理担当部署が、運用リスクを把握、管理し、その結果に基づき運用担当部署へ対応の指示等を行うことにより、適切な管理を行います。
    リスク管理に関する委員会等はこれらの運用リスク管理状況の報告を受け、総合的な見地から運用状況全般の管理を行います。
    なお、具体的には以下のリスクの管理を行っております。
    ①市場リスク
    市場の変動率とファンドの基準価額の変動率を継続的に相対比較することやベンチマーク等と比較すること等により分析しております。
    ②信用リスク
    組入銘柄の格付やその他発行体情報等を継続的に収集し分析しております。
    ③流動性リスク
    市場流動性の状況を把握し、組入銘柄の一定期間における出来高や組入比率等を継続的に測定すること等により分析しております。
    同左
    4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明市場価額がない、又は市場価格を時価と見なせない場合には、経営者により合理的に算定された価額で評価する場合があります。
    また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
    同左

    Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

    平成29年 3月21日現在平成29年 9月20日現在
    1.貸借対照表計上額、時価及び差額1.貸借対照表計上額、時価及び差額
    貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
    2.時価の算定方法2.時価の算定方法
    投資信託受益証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
    国債証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
    特殊債券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
    社債券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
    派生商品評価勘定
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価に近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
    同左

    (関連当事者との取引に関する注記)

    自 平成28年 9月21日
    至 平成29年 3月21日
    自 平成29年 3月22日
    至 平成29年 9月20日
    該当事項はありません。同左

    (その他の注記)
    1 元本の移動

    区分平成29年 3月21日現在平成29年 9月20日現在
    本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額52,191,856,176円50,847,028,563円
    期中追加設定元本額2,480,624,007円3,871,546,150円
    期中一部解約元本額3,825,451,620円4,095,242,078円
    同期末における元本の内訳
    債券ストラテジック・アロケーション戦略ファンド(適格機関投資家私募/年金信託専用)28,912,402,571円32,145,390,336円
    債券アロケーション戦略ファンド(適格機関投資家私募)18,767,538,911円16,139,444,067円
    絶対収益追求型為替ヘッジ内外債券アロケーションファンド(適格機関投資家私募)9,167,403円9,149,213円
    新光スマート・アロケーション・ファンド(安定型)128,206,118円125,437,334円
    新光スマート・アロケーション・ファンド(安定成長型)120,088,570円127,710,377円
    新光スマート・アロケーション・ファンド(成長型)37,343,402円73,616,872円
    みずほラップファンド(堅実型コース)620,438,060円444,197,434円
    みずほラップファンド(安定成長型コース)665,644,128円204,427,824円
    みずほラップファンド(成長型コース)162,672,208円28,242,234円
    新光債券ストラテジック・アロケーション戦略ファンド(ファンドラップ)1,423,527,192円1,325,716,944円
    合計50,847,028,563円50,623,332,635円

    2 有価証券関係
    売買目的有価証券

    種類平成29年 3月21日現在平成29年 9月20日現在
    当期間の損益に含まれた評価差額(円)当期間の損益に含まれた評価差額(円)
    国債証券△1,008,988,57047,384,000
    特殊債券54,000270,000
    社債券△46,598,36925,865,934
    投資信託受益証券△206,631,53633,473,372
    合計△1,262,164,475106,993,306

    (注)「当期間」とは、当該親投資信託の計算期間の開始日から本報告書における開示対象ファンドの期末日までの期間を指しております。
    3 デリバティブ取引等関係
    取引の時価等に関する事項
    (債券関連)

    種類平成29年 3月21日現在平成29年 9月20日現在
    契約額等(円)時価(円)評価損益(円)契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち1年超うち1年超
    市場取引
    債券先物取引
    売建11,423,436,880-11,420,520,0002,916,88011,380,578,046-11,331,699,07648,878,970
    長期国債標準物先物11,423,436,880-11,420,520,0002,916,8802,875,072,818-2,865,390,0009,682,818
    US 10YR NOTE----8,505,505,228-8,466,309,07639,196,152
    合計11,423,436,880-11,420,520,0002,916,88011,380,578,046-11,331,699,07648,878,970

    時価の算定方法
    先物取引
    原則として計算日に知りうる直近の日の主たる金融商品取引所及び外国金融商品市場の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。
    先物取引の残高は契約額ベースで表示しております。
    契約額等には手数料相当額を含んでおります。
    契約額等及び時価の邦貨換算額は計算日の対顧客電信売買相場の仲値で行っております。
    ※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。

    (通貨関連)

    種類平成29年 3月21日現在平成29年 9月20日現在
    契約額等(円)時価(円)評価損益(円)契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち1年超うち1年超
    市場取引以外の取引
    為替予約取引
    売建8,946,645,000-8,826,780,000119,865,00013,737,548,190-14,124,008,000△386,459,810
    米ドル8,946,645,000-8,826,780,000119,865,00013,737,548,190-14,124,008,000△386,459,810
    合計8,946,645,000-8,826,780,000119,865,00013,737,548,190-14,124,008,000△386,459,810

    時価の算定方法
    為替予約取引
    1)計算日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    ①計算日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該仲値で評価しております。
    ②計算日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    ・計算日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物売買相場のうち受渡日に最も近い前後二つの先物売買相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
    ・計算日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、発表されているもので為替予約の受渡日に最も近い先物売買相場の仲値で評価しております。
    2)計算日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、計算日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
    ※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。

    附属明細表

    該当事項はありません。

    (2)株式以外の有価証券

    通貨種 類銘 柄券面総額評価額備考
    日本円国債証券第312回利付国債(10年)900,000,000938,988,000
    第344回利付国債(10年)900,000,000908,496,000
    第346回利付国債(10年)2,000,000,0002,017,060,000
    第347回利付国債(10年)1,700,000,0001,714,042,000
    第1回利付国債(30年)600,000,000790,602,000
    第2回利付国債(30年)500,000,000638,655,000
    第3回利付国債(30年)400,000,000507,456,000
    第4回利付国債(30年)400,000,000541,276,000
    第5回利付国債(30年)600,000,000760,542,000
    第6回利付国債(30年)300,000,000390,084,000
    第7回利付国債(30年)300,000,000387,504,000
    第8回利付国債(30年)400,000,000489,168,000
    第10回利付国債(30年)400,000,000447,696,000
    第18回利付国債(30年)500,000,000657,440,000
    第25回利付国債(30年)200,000,000265,292,000
    第28回利付国債(30年)300,000,000410,751,000
    第32回利付国債(30年)100,000,000134,487,000
    第42回利付国債(30年)300,000,000368,274,000
    第43回利付国債(30年)300,000,000368,406,000
    第46回利付国債(30年)300,000,000353,697,000
    第47回利付国債(30年)300,000,000361,044,000
    第48回利付国債(30年)200,000,000230,610,000
    第49回利付国債(30年)300,000,000345,849,000
    第51回利付国債(30年)100,000,00087,094,000
    第52回利付国債(30年)100,000,00092,072,000
    第53回利付国債(30年)100,000,00094,476,000
    国債証券 小計12,500,000,00014,301,061,000
    特殊債券第45回日本学生支援債券300,000,000299,910,000
    特殊債券 小計300,000,000299,910,000
    社債券第1回ビー・エヌ・ピー・パリバ非上位円貨社債(2017)200,000,000205,860,000
    第1回クレディ・アグリコル・エス・エー非上位円貨社債(2017)300,000,000300,960,000
    第1回クレディ・アグリコル・エス・エー円貨社債100,000,000108,550,000
    第1回ソシエテジェネラル円貨社債(2015)200,000,000218,420,000
    第17回ルノー円貨社債(2015)100,000,000100,690,000
    第19回ルノー円貨社債200,000,000200,100,000
    第20回ルノー円貨社債200,000,000200,280,000
    第9回モルガン・スタンレー円貨社債(2014)200,000,000200,481,388
    第1回ソシエテ・ジェネラル非上位円貨社債(2017)200,000,000200,600,000
    第9回長谷工コーポレーション社債100,000,000100,350,000
    第6回西松建設社債100,000,000100,610,000
    第7回西松建設社債100,000,000101,770,000
    第4回五洋建設社債100,000,00099,940,000
    第10回アサヒグループホールディングス社債300,000,000300,240,000
    第28回双日社債100,000,000102,750,000
    第29回双日社債100,000,000103,450,000
    第30回双日社債100,000,000105,730,000
    第32回双日社債200,000,000200,060,000
    第34回双日社債200,000,000200,400,000
    第12回東急不動産ホールディングス社債200,000,000200,220,000
    第1回ヤフー社債200,000,000199,840,000
    第3回ヤフー社債200,000,000200,720,000
    第9回資生堂社債200,000,000199,680,000
    第9回ブリヂストン社債300,000,000299,220,000
    第11回ブリヂストン社債300,000,000300,630,000
    第23回太平洋セメント社債100,000,000100,614,430
    第47回日本電気社債100,000,000100,560,000
    第49回日本電気社債500,000,000499,950,000
    第13回パナソニック社債200,000,000203,280,000
    第15回パナソニック社債300,000,000300,330,000
    第31回ソニー社債300,000,000300,090,000
    第7回JA三井リース社債100,000,00099,760,000
    第8回JA三井リース社債100,000,00099,630,000
    第2回昭和リース社債300,000,000299,400,000
    第1回アシックス社債200,000,000200,060,000
    第28回丸井グループ社債200,000,000202,900,000
    第48回クレディセゾン社債100,000,000103,590,000
    第1回三井住友トラスト・ホールディングス社債300,000,000308,130,000
    第5回三井住友トラスト・ホールディングス社債200,000,000201,320,000
    第6回三井住友トラスト・ホールディングス社債300,000,000300,390,000
    第1回三井住友フィナンシャルグループ社債200,000,000205,740,000
    第1回千葉銀行社債100,000,000102,610,000
    第35回ホンダファイナンス社債200,000,000199,540,000
    第65回アコム社債100,000,000100,950,000
    第66回アコム社債100,000,000101,840,000
    第67回アコム社債100,000,000100,410,000
    第68回アコム社債400,000,000409,640,000
    第70回アコム社債100,000,000100,082,608
    第71回アコム社債100,000,000100,650,000
    第72回アコム社債200,000,000199,980,000
    第8回オリエントコーポレーション社債100,000,00099,550,000
    第2回アプラスフィナンシャル社債200,000,000200,012,992
    第3回アプラスフィナンシャル社債100,000,000100,800,000
    第4回アプラスフィナンシャル社債400,000,000399,320,000
    第21回野村ホールディングス社債100,000,000104,250,000
    第43回野村ホールディングス社債100,000,000100,450,000
    第46回野村ホールディングス社債100,000,000100,450,000
    第48回野村ホールディングス社債100,000,000100,064,416
    第49回野村ホールディングス社債100,000,000100,740,000
    第9回日本リテールファンド投資法人投資法人債100,000,000102,400,000
    第31回相鉄ホールディングス社債100,000,000104,450,000
    第48回阪急阪神ホールディングス社債100,000,00099,790,000
    第37回南海電気鉄道社債100,000,000103,670,000
    第42回南海電気鉄道社債200,000,000199,860,000
    第48回名古屋鉄道社債100,000,000101,370,000
    第2回神奈川中央交通社債100,000,000100,400,000
    第1回日本航空社債200,000,000201,340,000
    第2回日本航空社債100,000,000100,040,000
    第16回光通信社債200,000,000201,080,000
    第510回関西電力社債300,000,000302,070,000
    第511回関西電力社債200,000,000199,580,000
    第379回中国電力社債100,000,000101,740,000
    第319回北海道電力社債200,000,000201,700,000
    第328回北海道電力社債100,000,000100,820,000
    第345回北海道電力社債300,000,000299,190,000
    第1回東京電力パワーグリッド社債200,000,000200,500,000
    第3回東京電力パワーグリッド社債200,000,000200,980,000
    第4回東京電力パワーグリッド社債300,000,000301,770,000
    第5回東京電力パワーグリッド社債300,000,000300,750,000
    第6回東京電力パワーグリッド社債200,000,000201,100,000
    第2回エイチ・アイ・エス社債100,000,000101,270,000
    社債券 小計14,500,000,00014,624,505,834
    日本円建小計27,300,000,00029,225,476,834
    米ドル投資信託受益証券ISHARES IBOXX INVESTMENT GRA ETF1,034,000125,082,980.00
    米ドル建小計1,034,000125,082,980.00
    (13,963,013,057)
    合計43,188,489,891
    (13,963,013,057)

    (注1)投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、口数を表示しております。

    有価証券明細表注記

    1.小計欄の( )内は、邦貨換算額であります。
    2.合計欄の記載は、邦貨金額であります。( )内は、外貨建有価証券に係るもので、内書であります。
    3.外貨建有価証券の内訳

    通貨銘柄数組入投資信託
    受益証券
    時価比率
    有価証券の
    合計金額に
    対する比率
    米ドル投資信託受益証券1銘柄25.0%32.3%

    (注1)組入投資信託受益証券時価比率は、純資産総額に対する各通貨毎の評価額小計の割合であります。
    (注2)有価証券の合計額に対する比率は、邦貨建有価証券評価額及び外貨建有価証券の邦貨換算評価額の合計に対する各通貨毎の評価額小計の割合であります。



    該当事項はありません。

    第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表

    「注記表(デリバティブ取引等関係)」に記載しております。

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