新光スマート・アロケーション・ファンド(安定成長型)

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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(平成30年9月21日-平成31年3月20日)

    【提出】
    2019/06/20 9:04
    【資料】
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    【項目】
    53項目
    債券ストラテジック・アロケーション戦略マザーファンド
    貸借対照表
    (単位:円)
    平成31年 3月20日現在
    資産の部
    流動資産
    コール・ローン24,054,151,928
    国債証券22,807,972,300
    社債券12,994,833,076
    未収入金199,946,000
    未収利息43,102,814
    前払費用3,795,615
    差入委託証拠金146,488
    流動資産合計60,103,948,221
    資産合計60,103,948,221
    負債の部
    流動負債
    未払解約金308,800,000
    未払利息42,302
    流動負債合計308,842,302
    負債合計308,842,302
    純資産の部
    元本等
    元本53,655,339,813
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)6,139,766,106
    元本等合計59,795,105,919
    純資産合計59,795,105,919
    負債純資産合計60,103,948,221

    注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    区分自 平成30年 9月21日
    至 平成31年 3月20日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券、社債券
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配は使用いたしません。)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)に基づいて評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる金融商品取引所及び外国金融商品市場の発表する清算値段又は最終相場によっております。
    3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
    当ファンドの外貨建取引等の処理基準については、投資信託財産計算規則第60条及び第61条によっております。

    (貸借対照表に関する注記)

    平成31年 3月20日現在
    1.計算日における受益権の総数
    53,655,339,813口
    2.計算日における1単位当たりの純資産の額
    1口当たり純資産額1.1144円
    (1万口当たり純資産額)(11,144円)

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ金融商品の状況に関する事項

    区分自 平成30年 9月21日
    至 平成31年 3月20日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
    また、当ファンドは、信託財産の効率的な運用を行うため、デリバティブ取引を行っております。
    2.金融商品の内容及びリスク当ファンドの投資している金融商品は、有価証券、デリバティブ取引、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
    当ファンドが投資している有価証券は、国債証券、社債券であり、金利変動リスク等の市場リスク、信用リスク及び流動性リスクを有しております。
    また、当ファンドが利用しているデリバティブ取引は、債券先物取引であります。債券先物取引は市場金利の変動によるリスクを有しております。
    3.金融商品に係るリスクの管理体制運用担当部署から独立したコンプライアンス・リスク管理担当部署が、運用リスクを把握、管理し、その結果に基づき運用担当部署へ対応の指示等を行うことにより、適切な管理を行います。
    リスク管理に関する委員会等はこれらの運用リスク管理状況の報告を受け、総合的な見地から運用状況全般の管理を行います。
    なお、具体的には以下のリスクの管理を行っております。
    ①市場リスク
    市場の変動率とファンドの基準価額の変動率を継続的に相対比較することやベンチマーク等と比較すること等により分析しております。
    ②信用リスク
    組入銘柄の格付やその他発行体情報等を継続的に収集し分析しております。
    ③流動性リスク
    市場流動性の状況を把握し、組入銘柄の一定期間における出来高や組入比率等を継続的に測定すること等により分析しております。
    4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明市場価額がない、又は市場価格を時価と見なせない場合には、経営者により合理的に算定された価額で評価する場合があります。
    また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

    Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

    平成31年 3月20日現在
    1.貸借対照表計上額、時価及び差額
    貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法
    国債証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
    社債券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価に近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

    (関連当事者との取引に関する注記)

    自 平成30年 9月21日
    至 平成31年 3月20日
    該当事項はありません。

    (その他の注記)
    1 元本の移動

    区分平成31年 3月20日現在
    本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額52,000,721,422円
    期中追加設定元本額3,759,751,960円
    期中一部解約元本額2,105,133,569円
    同期末における元本の内訳
    債券ストラテジック・アロケーション戦略ファンド(適格機関投資家私募/年金信託専用)28,550,952,872円
    債券アロケーション戦略ファンド(適格機関投資家私募)20,116,007,630円
    新光スマート・アロケーション・ファンド(安定型)97,602,959円
    新光スマート・アロケーション・ファンド(安定成長型)62,316,046円
    新光スマート・アロケーション・ファンド(成長型)67,799,447円
    みずほラップファンド(堅実型コース)535,676,399円
    みずほラップファンド(安定成長型コース)573,099,003円
    みずほラップファンド(成長型コース)140,864,590円
    新光債券ストラテジック・アロケーション戦略ファンド(ファンドラップ)3,511,020,867円
    合計53,655,339,813円

    2 有価証券関係
    売買目的有価証券

    種類平成31年 3月20日現在
    当期間の損益に含まれた評価差額(円)
    国債証券299,827,270
    社債券5,247,076
    合計305,074,346

    (注)「当期間」とは、当該親投資信託の計算期間の開始日から本報告書における開示対象ファンドの期末日までの期間を指しております。
    3 デリバティブ取引等関係
    取引の時価等に関する事項
    該当事項はありません。

    附属明細表
    第1 有価証券明細表
    (1)株式

    該当事項はありません。

    (2)株式以外の有価証券

    (単位:円)

    種 類銘 柄券面総額評価額備考
    国債証券第349回利付国債(10年)1,400,000,0001,425,326,000
    第350回利付国債(10年)4,100,000,0004,170,602,000
    第1回利付国債(30年)600,000,000774,750,000
    第2回利付国債(30年)1,000,000,0001,260,650,000
    第3回利付国債(30年)700,000,000877,737,000
    第4回利付国債(30年)400,000,000532,836,000
    第5回利付国債(30年)600,000,000755,022,000
    第6回利付国債(30年)600,000,000774,048,000
    第7回利付国債(30年)300,000,000385,488,000
    第8回利付国債(30年)400,000,000490,056,000
    第10回利付国債(30年)400,000,000452,392,000
    第18回利付国債(30年)500,000,000661,710,000
    第25回利付国債(30年)400,000,000537,068,000
    第28回利付国債(30年)370,000,000514,888,300
    第32回利付国債(30年)100,000,000137,598,000
    第42回利付国債(30年)300,000,000384,252,000
    第43回利付国債(30年)300,000,000385,014,000
    第46回利付国債(30年)300,000,000371,577,000
    第47回利付国債(30年)300,000,000379,203,000
    第48回利付国債(30年)200,000,000243,254,000
    第49回利付国債(30年)300,000,000364,989,000
    第51回利付国債(30年)100,000,00094,076,000
    第52回利付国債(30年)100,000,00099,042,000
    第53回利付国債(30年)100,000,000101,570,000
    第55回利付国債(30年)300,000,000319,899,000
    第60回利付国債(30年)300,000,000327,063,000
    第121回利付国債(20年)580,000,000703,876,400
    第130回利付国債(20年)580,000,000703,447,200
    第140回利付国債(20年)580,000,000701,724,600
    第146回利付国債(20年)580,000,000706,561,800
    第150回利付国債(20年)580,000,000684,110,000
    第154回利付国債(20年)580,000,000667,835,200
    第158回利付国債(20年)580,000,000599,285,000
    第162回利付国債(20年)580,000,000606,772,800
    第166回利付国債(20年)580,000,000614,249,000
    国債証券 小計19,690,000,00022,807,972,300
    社債券第1回クレディ・アグリコル・エス・エー非上位円貨社債(2017)300,000,000299,490,000
    第19回ルノー円貨社債200,000,000199,240,000
    第20回ルノー円貨社債200,000,000196,920,000
    第1回ソシエテ・ジェネラル非上位円貨社債(2017)200,000,000199,480,000
    第6回西松建設社債100,000,000100,400,000
    第7回西松建設社債100,000,000101,340,000
    第4回五洋建設社債100,000,00099,990,000
    第1回パーソルホールディングス社債200,000,000199,980,000
    第10回アサヒグループホールディングス社債300,000,000300,570,000
    第3回サントリー食品インターナショナル社債100,000,00099,910,000
    第29回双日社債100,000,000102,670,000
    第30回双日社債100,000,000105,580,000
    第34回双日社債200,000,000203,500,000
    第12回東急不動産ホールディングス社債200,000,000202,340,000
    第3回ヤフー社債200,000,000201,120,000
    第9回ブリヂストン社債300,000,000299,970,000
    第30回住友金属鉱山社債300,000,000299,880,000
    第34回豊田自動織機社債100,000,00099,870,000
    第47回日本電気社債100,000,000100,370,000
    第49回日本電気社債500,000,000500,050,000
    第13回パナソニック社債200,000,000202,620,000
    第15回パナソニック社債300,000,000300,630,000
    第31回ソニー社債300,000,000300,780,000
    第7回JA三井リース社債100,000,000100,060,000
    第8回JA三井リース社債100,000,000100,110,000
    第2回昭和リース社債300,000,000299,970,456
    第30回阪和興業社債100,000,00099,860,000
    第28回丸井グループ社債200,000,000202,280,000
    第48回クレディセゾン社債100,000,000103,510,000
    第1回三井住友トラスト・ホールディングス社債300,000,000307,260,000
    第5回三井住友トラスト・ホールディングス社債200,000,000202,420,000
    第6回三井住友トラスト・ホールディングス社債300,000,000302,730,000
    第1回三井住友フィナンシャルグループ社債200,000,000204,940,000
    第1回千葉銀行社債100,000,000102,590,000
    第48回日産フィナンシャルサービス社債200,000,000199,560,000
    第50回日産フィナンシャルサービス社債200,000,000199,120,000
    第26回東京センチュリー社債100,000,00099,850,000
    第53回ホンダファイナンス社債200,000,000199,760,000
    第82回トヨタファイナンス社債300,000,000299,730,000
    第65回アコム社債100,000,000100,472,620
    第66回アコム社債100,000,000101,320,000
    第68回アコム社債400,000,000408,760,000
    第71回アコム社債100,000,000100,430,000
    第72回アコム社債200,000,000200,620,000
    第8回オリエントコーポレーション社債100,000,00099,830,000
    第3回アプラスフィナンシャル社債100,000,000100,510,000
    第64回三井不動産社債200,000,000200,020,000
    第9回日本リテールファンド投資法人投資法人債100,000,000101,790,000
    第31回相鉄ホールディングス社債100,000,000103,850,000
    第48回阪急阪神ホールディングス社債100,000,000100,050,000
    第37回南海電気鉄道社債100,000,000103,430,000
    第2回神奈川中央交通社債100,000,000100,370,000
    第1回日本航空社債200,000,000202,540,000
    第2回日本航空社債100,000,000100,110,000
    第16回光通信社債200,000,000216,440,000
    第18回光通信社債300,000,000309,900,000
    第19回光通信社債100,000,000100,040,000
    第20回光通信社債100,000,000101,340,000
    第512回関西電力社債200,000,000200,220,000
    第328回北海道電力社債100,000,000100,750,000
    第345回北海道電力社債300,000,000299,460,000
    第4回東京電力パワーグリッド社債300,000,000301,680,000
    第6回東京電力パワーグリッド社債200,000,000200,960,000
    第8回東京電力パワーグリッド社債200,000,000200,660,000
    第11回東京電力パワーグリッド社債200,000,000200,020,000
    第13回東京電力パワーグリッド社債300,000,000299,100,000
    第16回東京電力パワーグリッド社債300,000,000299,220,000
    第5回ファーストリテイリング社債100,000,00099,910,000
    第54回ソフトバンクグループ社債200,000,000200,580,000
    社債券 小計12,900,000,00012,994,833,076
    合計32,590,000,00035,802,805,376


    第2 信用取引契約残高明細表


    該当事項はありません。

    第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表
    該当事項はありません。

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