有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(令和1年8月14日-令和2年8月11日)
(1)【投資方針】
a.基本方針
当ファンドは、投資信託財産の成長を目指して積極的な運用を行います。
b.運用の方法
(イ)主要投資対象
米国の金融商品取引所に上場する株式(上場予定を含みます。)を主要投資対象とします。
(ロ)投資態度
① 主として米国の金融商品取引所に上場する株式のうち時価総額が特に小さいマイクロ・キャップの株式への投資を通じて投資信託財産の成長を目指して積極的な運用を行います。
② ポートフォリオの構築にあたっては、主要な投資指標などから割安と判断される銘柄群の中から、米国の経済動向や各産業セクター動向を調査・分析するトップダウン・アプローチおよび個別企業の業績や競争力などを精査するボトムアップ・アプローチによって、長期的に値上がりが期待できる銘柄に分散投資を行います。
③ 株式の組入比率は、原則として高位とすることを基本とします。
④ 外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
⑤ 株式の運用指図に係る権限をフィッシャー・アセットマネジメント・エルエルシーに委託します。
⑥ 当ファンドの資金動向、市況動向等によっては、また、やむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。
a.基本方針
当ファンドは、投資信託財産の成長を目指して積極的な運用を行います。
b.運用の方法
(イ)主要投資対象
米国の金融商品取引所に上場する株式(上場予定を含みます。)を主要投資対象とします。
(ロ)投資態度
① 主として米国の金融商品取引所に上場する株式のうち時価総額が特に小さいマイクロ・キャップの株式への投資を通じて投資信託財産の成長を目指して積極的な運用を行います。
② ポートフォリオの構築にあたっては、主要な投資指標などから割安と判断される銘柄群の中から、米国の経済動向や各産業セクター動向を調査・分析するトップダウン・アプローチおよび個別企業の業績や競争力などを精査するボトムアップ・アプローチによって、長期的に値上がりが期待できる銘柄に分散投資を行います。
③ 株式の組入比率は、原則として高位とすることを基本とします。
④ 外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
⑤ 株式の運用指図に係る権限をフィッシャー・アセットマネジメント・エルエルシーに委託します。
⑥ 当ファンドの資金動向、市況動向等によっては、また、やむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。