新光グローバル・マクロ戦略ファンド(ファンドラップ)

有報資料
17項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(2023/05/09-2024/05/08)

    【提出】
    2024/02/08 9:11
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    17項目
    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    項目第9期中間計算期間
    自 2023年5月9日
    至 2023年11月8日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    項目第8期
    2023年5月8日現在
    第9期中間計算期間末
    2023年11月8日現在
    1.期首元本額836,410,178円1,851,327,099円
    期中追加設定元本額1,151,622,759円31,845,855円
    期中一部解約元本額136,705,838円549,795,167円
    2.受益権の総数1,851,327,099口1,333,377,787口
    3.元本の欠損純資産額が元本総額を下回っており、その差額は204,058,410円であります。純資産額が元本総額を下回っており、その差額は165,491,034円であります。

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    該当事項はありません。
    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項目第8期
    2023年5月8日現在
    第9期中間計算期間末
    2023年11月8日現在
    1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    該当事項はありません。
    (3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
    同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (1口当たり情報に関する注記)
    第8期
    2023年5月8日現在
    第9期中間計算期間末
    2023年11月8日現在
    1口当たり純資産額0.8898円0.8759円
    (1万口当たり純資産額)(8,898円)(8,759円)

    (参考)
    当ファンドは、「新光グローバル・マクロ戦略マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。
    同親投資信託の状況は以下の通りであります。
    なお、以下に記載した状況は監査の対象外となっております。
    新光グローバル・マクロ戦略マザーファンド
    貸借対照表
    (単位:円)
    2023年11月8日現在
    資産の部
    流動資産
    コール・ローン1,095,950,802
    派生商品評価勘定2,921,912
    差入委託証拠金71,944,880
    流動資産合計1,170,817,594
    資産合計1,170,817,594
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定12,531,166
    前受金445,000
    流動負債合計12,976,166
    負債合計12,976,166
    純資産の部
    元本等
    元本1,241,282,732
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)△83,441,304
    元本等合計1,157,841,428
    純資産合計1,157,841,428
    負債純資産合計1,170,817,594

    注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    項目自 2023年5月9日
    至 2023年11月8日
    1.デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる金融商品取引所等の発表する清算値段又は最終相場によっております。
    為替予約取引
    原則として、わが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
    2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準
    外貨建資産及び負債は、計算日の対顧客電信売買相場の仲値により円貨に換算するほか、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び同第61条にしたがって換算しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項目2023年11月8日現在
    1.本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額1,732,406,501円
    同期中追加設定元本額22,896,699円
    同期中一部解約元本額514,020,468円
    元本の内訳
    ファンド名
    新光グローバル・マクロ戦略ファンド(ファンドラップ)1,241,282,732円
    計1,241,282,732円
    2.受益権の総数1,241,282,732口
    3.元本の欠損純資産額が元本総額を下回っており、その差額は83,441,304円であります。

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項目2023年11月8日現在
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    該当事項はありません。
    (2)デリバティブ取引
    「(デリバティブ取引等に関する注記)」にて記載しております。
    (3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    通貨関連
    種類2023年11月8日現在
    契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち
    1年超
    市場取引以外の取引
    為替予約取引
    売建62,902,060-63,369,743△467,683
    アメリカ・ドル26,871,786-27,060,966△189,180
    カナダ・ドル21,745,000-21,834,140△89,140
    ユーロ14,285,274-14,474,637△189,363
    買建39,878,800-40,271,560392,760
    イギリス・ポンド27,301,690-27,710,700409,010
    オーストラリア・ドル12,577,110-12,560,860△16,250
    合計102,780,860-103,641,303△74,923

    (注)時価の算定方法
    為替予約取引
    1. 計算日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    ①計算日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
    ②計算日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    ・計算日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算しております。
    ・計算日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
    2. 計算日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、計算日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
    3. 換算において円未満の端数は切捨てております。
    ※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。
    株式関連
    種類2023年11月8日現在
    契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち
    1年超
    市場取引
    先物取引
    売建169,325,959-171,205,231△1,879,272
    買建118,851,657-116,468,184△2,383,473
    合計288,177,616-287,673,415△4,262,745

    (注)時価の算定方法
    株価指数先物取引
    1. 原則として計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。
    2. 先物取引の残高表示は、契約額によっております。
    3. 契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
    ※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。
    債券関連
    種類2023年11月8日現在
    契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち
    1年超
    市場取引
    先物取引
    売建29,951,848-30,530,967△579,119
    買建483,914,542-479,223,450△4,691,092
    合計513,866,390-509,754,417△5,270,211

    (注)時価の算定方法
    債券先物取引
    1. 原則として計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。
    2. 先物取引の残高表示は、契約額によっております。
    3. 契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
    ※ 上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。
    (1口当たり情報に関する注記)
    2023年11月8日現在
    1口当たり純資産額0.9328円
    (1万口当たり純資産額)(9,328円)

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。