有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(平成30年7月21日-平成31年1月21日)
(1)【投資方針】
| 基本方針 | この投資信託は、安定した収益の確保と投資信託財産の着実な成長を図ることを目標として運用を行います。 |
| 主な投資態度 | ・マザーファンド受益証券への投資を通じて、実質的に米国の地方債等に投資します。 ・マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を維持します。 ・実質外貨建資産については、以下の運用を行います。 <為替ヘッジなし>原則として、対円での為替ヘッジを行いません。 <為替ヘッジあり>原則として、対円での為替ヘッジを行うことにより、為替変動リスクの低減を図ることを基本とします。 ・運用にあたっては、インベスコ・アドバイザーズ・インクに実質的運用の指図に関する権限を委託します。 ・資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき、およびこれに準ずる事態が生じたとき、あるいは投資信託財産の規模が上記の運用を行うに適さないものとなったときは、上記の運用ができない場合があります。 ・投資状況により、マザーファンドと同様の運用を行う場合があります。 |