ダイワ高格付日本企業外債ファンド(為替ヘッジあり⁄…

有報資料
74項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成30年3月13日-平成30年9月10日)

    【提出】
    2018/12/03 9:51
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    74項目
    (4)【附属明細表】
    第1 有価証券明細表
    (1) 株式
    該当事項はありません。
    (2) 株式以外の有価証券
    種 類銘 柄券面総額評価額
    (円)
    備考
    親投資信託受益証券ダイワ高格付日本企業外債マザーファンド2016-084,384,196,3394,853,305,347
    親投資信託受益証券 合計4,853,305,347
    合計4,853,305,347

    親投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、証券数を表示しております。
    第2 信用取引契約残高明細表
    該当事項はありません。
    第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表
    「注記表(デリバティブ取引に関する注記)」に記載しております。
    (参考)
    当ファンドは、「ダイワ高格付日本企業外債マザーファンド2016-08」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。
    なお、当ファンドの計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。
    「ダイワ高格付日本企業外債マザーファンド2016-08」の状況
    以下に記載した情報は監査の対象外であります。
    貸借対照表
    平成30年3月12日現在平成30年9月10日現在
    金 額(円)金 額(円)
    資産の部
    流動資産
    預金94,118,07010,206,351
    金銭信託39,744,855-
    コール・ローン313,854,22917,330,969
    地方債証券621,634,041472,682,936
    特殊債券891,862,895600,421,715
    社債券5,979,005,9545,006,923,945
    派生商品評価勘定17,760-
    未収入金334,964,459-
    未収利息52,865,93247,488,310
    流動資産合計8,328,068,1956,155,054,226
    資産合計8,328,068,1956,155,054,226
    負債の部
    流動負債
    その他未払費用-414
    流動負債合計-414
    負債合計-414
    純資産の部
    元本等
    元本※17,863,815,6165,559,876,617
    剰余金
    期末剰余金又は期末欠損金(△)464,252,579595,177,195
    元本等合計8,328,068,1956,155,053,812
    純資産合計8,328,068,1956,155,053,812
    負債純資産合計8,328,068,1956,155,054,226

    注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    区 分自 平成30年3月13日
    至 平成30年9月10日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法地方債証券、特殊債券及び社債券
    個別法に基づき、時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
    なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
    2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
    3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
    外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区 分平成30年3月12日現在平成30年9月10日現在
    1.※1期首平成29年9月12日平成30年3月13日
    期首元本額7,985,777,398円7,863,815,616円
    期中追加設定元本額327,108,303円36,951,502円
    期中一部解約元本額449,070,085円2,340,890,501円
    期末元本額の内訳
    ファンド名
    ダイワ高格付日本企業外債ファンド(為替ヘッジあり)2016-086,370,535,907円4,384,196,339円
    ダイワ高格付日本企業外債ファンド(為替ヘッジなし)2016-08674,830,509円382,447,267円
    ダイワ高格付日本企業外債ファンド(部分為替ヘッジあり)2016-08818,449,200円793,233,011円
    計7,863,815,616円5,559,876,617円
    2.期末日における受益権の総数7,863,815,616口5,559,876,617口

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
    区 分自 平成30年3月13日
    至 平成30年9月10日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
    2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。
    これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。
    外貨建資産の売買代金等の受取りまたは支払いを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。
    3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。
    4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    区 分平成30年9月10日現在
    1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
    (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    平成30年3月12日現在平成30年9月10日現在
    種 類当期間の損益に
    含まれた評価差額(円)
    当期間の損益に
    含まれた評価差額(円)
    地方債証券△16,177,257△146,428
    特殊債券△24,179,791△4,555,230
    社債券△204,512,678△27,151,449
    合計△244,869,726△31,853,107

    (注) 「当期間」とは当親投資信託の計算期間の開始日から期末日までの期間(平成29年9月12日から平成30年3月12日まで、及び平成30年3月13日から平成30年9月10日まで)を指しております。
    (デリバティブ取引に関する注記)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
    通貨関連
    平成30年3月12日 現在平成30年9月10日 現在
    種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
    (円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
    1年超1年超
    市場取引以外の取引
    為替予約取引
    売 建256,625,760-256,608,00017,760----
    アメリカ・ドル256,625,760-256,608,00017,760----
    合計256,625,760-256,608,00017,760----

    (注)1.時価の算定方法
    (1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    ①期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
    ②期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    ・期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
    ・期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
    (2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
    2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
    3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。
    (1口当たり情報)
    平成30年3月12日現在平成30年9月10日現在
    1口当たり純資産額1.0590円1.1070円
    (1万口当たり純資産額)(10,590円)(11,070円)

    附属明細表
    第1 有価証券明細表
    (1) 株式
    該当事項はありません。
    (2) 株式以外の有価証券
    種 類通 貨銘 柄券面総額評価額備考
    地方債証券アメリカ・ドルアメリカ・ドルアメリカ・ドル
    2% Tokyo Metropolitan Government 202105174,400,000.0004,261,092.000
    アメリカ・ドル 小計アメリカ・ドル
    4,261,092.000
    (472,682,936)
    地方債証券 合計472,682,936
    [472,682,936]
    特殊債券アメリカ・ドルアメリカ・ドルアメリカ・ドル
    1.875% JAPAN BANK FOR INTL. COOP. 20260721600,000.000541,020.000
    1.75% JAPAN BANK FOR INTL. COOP. 20190529600,000.000595,662.000
    4% JAPAN FIN. CORP. MUNI. ENT. 202101134,200,000.0004,275,936.000
    アメリカ・ドル 小計アメリカ・ドル
    5,412,618.000
    (600,421,715)
    特殊債券 合計600,421,715
    [600,421,715]
    社債券アメリカ・ドルアメリカ・ドルアメリカ・ドル
    2.45% Mitsubishi UFJ Trust & Banking Corp 201910162,000,000.0001,986,220.000
    3.3% Toyota Motor Credit Corp 202201121,500,000.0001,503,480.000
    2.75% Toyota Motor Credit Corp 202105172,000,000.0001,981,160.000
    2.55% Nissan Motor Acceptance Corp 20210308700,000.000684,558.000
    2.632% Mizuho Financial Group Inc 202104124,600,000.0004,501,836.000
    3.85% Mitsubishi UFJ Financial Group Inc 202603012,800,000.0002,774,100.000
    2.95% Mitsubishi UFJ Financial Group Inc 202103011,600,000.0001,581,056.000
    2.632% Sumitomo Mitsui Financial Group Inc 202607144,800,000.0004,364,784.000
    2% Japan Tobacco Inc 202104133,500,000.0003,381,840.000
    2.8% Japan Tobacco Inc 202604131,400,000.0001,320,592.000
    2.65% ORIX Corp 202104134,600,000.0004,481,182.000
    2.362% Central Nippon Expressway Co Ltd 202105282,300,000.0002,234,151.000
    2.241% Central Nippon Expressway Co Ltd 202102162,000,000.0001,951,380.000
    2.381% Central Nippon Expressway Co Ltd 20200917600,000.000589,272.000
    1.65% AMERICAN HONDA FINANCE 202107121,000,000.000958,810.000
    2.75% Bank of Tokyo-Mitsubishi UFJ Ltd/The 202009142,000,000.0001,977,000.000
    2.5% Mitsubishi UFJ Lease&Finance Co Ltd 202003094,500,000.0004,444,740.000
    1.9% NTT Finance Corp 202107214,600,000.0004,419,726.000
    アメリカ・ドル 小計アメリカ・ドル
    45,135,887.000
    (5,006,923,945)
    社債券 合計5,006,923,945
    [5,006,923,945]
    合計6,080,028,596
    [6,080,028,596]

    (注)1.各種通貨毎の小計の欄における( )内の金額は、邦貨換算額であります。
    2.合計欄における[ ]内の金額は、外貨建有価証券の邦貨換算額の合計額であり、内数で表示しております。
    3.外貨建有価証券の内訳
    通貨銘柄数組入債券
    時価比率
    合計金額に
    対する比率
    アメリカ・ドル地方債証券1銘柄100%100%
    特殊債券3銘柄
    社債券18銘柄

    第2 信用取引契約残高明細表
    該当事項はありません。
    第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表
    該当事項はありません。

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。