有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- 5)当ファンドにおいて併合の書面決議が可決された場合であっても、併合にかかる他のファンドにおいて併合の書面決議が否決された場合は、当該他のファンドとの併合を行なうことはできません。2020/04/15 9:22
6)当ファンドは、受益者からの換金請求に対して、投資信託契約の一部を解約することにより応じることができるため、受益者の保護に欠けるおそれがないものとして、書面決議において反対した受益者からの買取請求は受付けません。
⑤ 公告 - #2 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- (注)当ファンドが該当する属性区分を網掛け表示しています。2020/04/15 9:22
ファミリーファンド、ファンド・オブ・ファンズに該当する場合、投資信託証券を通じて投資収益の源泉となる資産に投資しますので商品分類表と属性区分表の投資対象資産は異なります。
※属性区分に記載している「為替ヘッジ」は、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しております。 - #3 投資リスク(連結)
- ⑦ カントリーリスク2020/04/15 9:22
当ファンドは、投資信託証券への投資を通じて海外の有価証券に投資します。そのため、当該国の政治、経済および社会情勢等の変化ならびに法制度および税制度等の変更により、市場が混乱した場合、または取引に対して新たな規制または税金が課されるような場合には、当ファンドの基準価額が値下がりする要因になります。
⑧ 投資信託証券に投資するリスク - #4 投資対象(連結)
- この信託において投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。2020/04/15 9:22
1.次に掲げる特定資産(「特定資産」とは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。)
イ.有価証券 - #5 注記表(連結)
- 2020/04/15 9:22
(有価証券に関する注記)項目 前期自 2019年1月16日至 2019年7月16日 当期自 2019年7月17日至 2020年1月15日 1.金融商品の状況に関する事項 ・金融商品に対する取組方針 ・金融商品に対する取組方針 当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。 同左 ・金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク ・金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク
- #6 運用体制(連結)
- 当ファンドの運用体制は以下のとおりです。2020/04/15 9:22

・社内規程委員会名または部署名 役割 内部監査室(1名程度) 法令、社内規則および運用ガイドライン等の遵守状況の内部監査を行います。 業務部(4名程度) 商品企画関連業務、投資信託財産の計理および管理に関する業務、また当社の運用するファンドに関する情報開示(レポーティング)を行います。 コンプライアンス・リスク管理部(2名程度) 法令諸規則等の遵守体制の整備ならびに管理を行い、各部署に定期的な指導を行います。また、当社の運用するファンドについて、運用実績の評価・分析およびリスク管理面からのモニタリングを行います。
委託会社では、社内規程でファンドの運用に当たって遵守すべき事項等を定めているほか、「利益相反管理規程」、「ポートフォリオの設定・管理と発注に関するマニュアル」等の規程及びマニュアルを定め、法令遵守の徹底ならびにインサイダー取引および利益相反取引の防止に努めています。また、「資産運用リスク管理規程」において、運用に関するリスク管理方針を定め、運用部から独立したコンプライアンス・リスク管理部が、運用の指図および運用状況について、運用の基本方針や法令諸規則等に照らして適切かどうかのモニタリング・検証を行っています。