半期報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(平成28年9月16日-平成29年8月21日)
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
(中間貸借対照表に関する注記)
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
元本の移動
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
| 1.運用資産の評価基準及び評価方法 | (1)投資証券 |
| 移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。 | |
| (2)親投資信託受益証券 | |
| 移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。 | |
| 2.収益及び費用の計上基準 | 有価証券売買等損益 |
| 約定日基準で計上しております。 |
(中間貸借対照表に関する注記)
| 第1期中間計算期間末 (平成29年 3月15日現在) | |||
| 1. | 中間計算期間の末日における受益権の総数 | ||
| 128,275,546口 | |||
| 2. | 中間計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額 | ||
| 1口当たり純資産額 | 1.1319円 | ||
| (10,000口当たり純資産額) | (11,319円) | ||
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
| 第1期中間計算期間末 (平成29年 3月15日現在) |
| 1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額 |
| 当ファンドの保有する金融商品は原則としてすべて時価評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 |
| 2.時価の算定方法 |
| ○投資証券 (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しているため省略しております。 ○親投資信託受益証券 (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しているため省略しております。 ○金銭信託、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務 これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。 |
(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
元本の移動
| 第1期中間計算期間 自 平成28年 9月16日 至 平成29年 3月15日 | |
| 期首元本額(設定日) | 1,000,000円 |
| 期中追加設定元本額 | 132,988,801円 |
| 期中一部解約元本額 | 5,713,255円 |