有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- 7)反対受益者の受益権買取請求の不適用2021/02/16 9:24
この信託は、受益者が前記「2換金(解約)手続等」に規定する一部解約の実行の請求を行ったときは、委託会社が信託契約の一部の解約をすることにより当該請求に応じ、当該受益権の公正な価格が当該受益者に一部解約金として支払われることとなる委託者指図型投資信託に該当するため、上記1)に規定する投資信託の解約または上記6)に規定する重大な約款の変更等を行う場合において、投資信託及び投資法人に関する法律第18条第1項に定める反対受益者による受益権の買取請求の規定の適用を受けません。
8)運用報告書の交付 - #2 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- ■ 当ファンドが該当する属性区分2021/02/16 9:24
※商品分類、属性区分は、一般社団法人投資信託協会「商品分類に関する指針」に基づき記載しています。商品分類、属性区分の全体的な定義等は一般社団法人投資信託協会のホームページ(https://www.toushin.or.jp/)をご覧ください。項目 該当する属性区分 内容 投資対象資産 その他資産(投資信託証券(株式 一般)) 目論見書又は信託約款において、株式、債券、不動産投資以外の資産に投資する旨の記載があるものをいい、括弧内の記載は、組入資産を表します。なお、当ファンドにおける組入資産は、投資信託証券です。 決算頻度 年1回 目論見書又は信託約款において、年1回決算する旨の記載があるものをいいます。
④ファンドの特色 - #3 分配方針(連結)
- なお、上記は収益分配方針であり、将来の分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。2021/02/16 9:24
<収益分配金に関する留意事項>・分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
・分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。 - #4 投資リスク(連結)
- したがって、投資者の皆さまの投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。2021/02/16 9:24
なお、投資信託は預貯金とは異なります。
当ファンドの主なリスクおよび留意点は以下のとおりですが、当ファンドのリスクおよび留意点を完全に網羅しておりませんのでご注意ください。また、ファンドのリスクは以下に限定されるものではありません。 - #5 投資制限(連結)
- この信託において投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。2021/02/16 9:24
1.次に掲げる特定資産(「特定資産」とは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。)
1)有価証券 - #6 投資対象(連結)
- 資の対象とする資産の種類
当ファンドにおいて投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。
1.次に掲げる特定資産(「特定資産」とは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。)
1)有価証券
2)デリバティブ取引に係る権利
3)金銭債権
4)約束手形
2.次に掲げる特定資産以外の資産
1)為替手形2021/02/16 9:24 - #7 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2021/02/16 9:24
当社の営業債権である未収委託者報酬は、投資信託及び投資法人に関する法律により、信託銀行において分別管理される信託財産のため、当該報酬は、計理上日々の未払委託者報酬として投資信託財産の負債項目に計上されております。このため、顧客の信用リスクは限定されております。
同じく営業債権である未収投資顧問料は、概ね6か月以内に回収される債権であり、また顧客の業種等も多岐にわたり分散されていることから、顧客の信用リスクは限定されております。