半期報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(2024/04/27-2025/04/28)

【提出】
2025/01/23 9:03
【資料】
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針の注記)
項 目第9期中間計算期間
自 2024年4月27日
至 2024年10月26日
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資証券、親投資信託受益証券は移動平均法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。
(1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。
(2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。
(3) 時価が入手できなかった有価証券
直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。
2.デリバティブの評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、わが国における対顧客先物相場の仲値によっております。
3.その他中間財務諸表作成のための重要な事項外貨建資産等の会計処理
「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条に基づいて処理しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項 目第8期
(2024年4月26日現在)
第9期中間計算期間
(2024年10月26日現在)
1.当中間計算期間の末日における受益権の総数3,279,505,758口3,370,692,648口
2.「投資信託財産の計算に関する規則」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損
285,834,152円
元本の欠損
250,218,907円
3.1単位当たり純資産の額1口当たり純資産額 0.9128円
(1万口当たりの純資産額9,128円)
1口当たり純資産額 0.9258円
(1万口当たりの純資産額9,258円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項 目第9期中間計算期間
(2024年10月26日現在)
1.中間貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1) 有価証券(親投資信託受益証券)
「重要な会計方針の注記」に記載しております。
(2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引)
デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
(3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引にかかる市場リスクを示すものではありません。

(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
項 目第8期
(2024年4月26日現在)
第9期中間計算期間
(2024年10月26日現在)
期首元本額3,162,075,005円3,279,505,758円
期中追加設定元本額633,298,872円230,291,586円
期中一部解約元本額515,868,119円139,104,696円


(参考)
イオン・バランス戦略ファンドは、「日本国債ダイナミック・アロケーション・マザーファンド」および「ヘッジ付き外国債券パッシブ・マザーファンド」受益証券を投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券です。
なお、以下に記載した状況は、監査の対象外です。
日本国債ダイナミック・アロケーション・マザーファンド
(1)貸借対照表
(単位:円)
(2024年10月26日現在)
資産の部
流動資産
金銭信託16,894,158
コール・ローン3,714,065,502
国債証券4,895,878,081
未収利息7,026,295
前払費用2,599,659
流動資産合計8,636,463,695
資産合計8,636,463,695
負債の部
流動負債
未払解約金2,000,000
流動負債合計2,000,000
負債合計2,000,000
純資産の部
元本等
元本7,848,784,575
剰余金
剰余金又は欠損金(△)785,679,120
元本等合計8,634,463,695
純資産合計8,634,463,695
負債純資産合計8,636,463,695

(2)注記表
(重要な会計方針の注記)
項 目自 2024年4月27日
至 2024年10月26日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券は個別法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。
(1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。
(2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。
(3) 時価が入手できなかった有価証券
直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
項 目(2024年10月26日現在)
1.当計算期間の末日における受益権の総数7,848,784,575口
2.1単位当たり純資産の額1口当たり純資産額 1.1001円
(1万口当たりの純資産額11,001円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項 目(2024年10月26日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1) 有価証券(国債証券)
「重要な会計方針の注記」に記載しております。
(2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引)
デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
(3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引にかかる市場リスクを示すものではありません。

(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
(2024年10月26日現在)
開示対象ファンドの
期首における当該親投資信託の元本額6,784,311,688円
同期中における追加設定元本額2,509,352,301円
同期中における一部解約元本額1,444,879,414円
2024年10月26日現在の元本の内訳
イオン・バランス戦略ファンド1,410,251,098円
SMAM・年金日本国債ダイナミック・アロケーション・ファンド<適格機関投資家限定>6,438,533,477円
合 計7,848,784,575円

ヘッジ付き外国債券パッシブ・マザーファンド
(1)貸借対照表
(単位:円)
(2024年10月26日現在)
資産の部
流動資産
預金70,258,526
金銭信託1,348,986
コール・ローン296,565,479
国債証券38,314,139,868
派生商品評価勘定2,221,891
未収入金252,578,394
未収利息279,934,056
前払費用74,269,688
流動資産合計39,291,316,888
資産合計39,291,316,888
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定1,888,087,120
未払解約金379,999,999
流動負債合計2,268,087,119
負債合計2,268,087,119
純資産の部
元本等
元本30,416,673,779
剰余金
剰余金又は欠損金(△)6,606,555,990
元本等合計37,023,229,769
純資産合計37,023,229,769
負債純資産合計39,291,316,888

(2)注記表
(重要な会計方針の注記)
項 目自 2024年4月27日
至 2024年10月26日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券は個別法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。
(1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。
(2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。
(3) 時価が入手できなかった有価証券
直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。
2.デリバティブの評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、わが国における対顧客先物相場の仲値によっております。
3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建資産等の会計処理
「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条に基づいて処理しております。

(貸借対照表に関する注記)
項 目(2024年10月26日現在)
1.当計算期間の末日における受益権の総数30,416,673,779口
2.1単位当たり純資産の額1口当たり純資産額 1.2172円
(1万口当たりの純資産額12,172円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項 目(2024年10月26日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1) 有価証券(国債証券)
「重要な会計方針の注記」に記載しております。
(2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引)
デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
(3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引にかかる市場リスクを示すものではありません。

(デリバティブ取引に関する注記)
(2024年10月26日現在)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
(単位:円)
区 分種 類契 約 額 等時 価評価損益
うち
1年超
市場取引以外の取引為替予約取引
買建
アメリカ・ドル159,260,122-161,210,2071,950,085
シンガポール・ドル5,767,765-5,761,305△6,460
ニュージーランド・ドル906,250-912,3066,056
イギリス・ポンド19,678,470-19,702,26023,790
ノルウェー・クローネ135,960-138,9062,946
メキシコ・ペソ289,691-305,93216,241
オフショア・人民元31,945,950-31,994,55048,600
ユーロ70,624,971-70,729,883104,912
小計288,609,179-290,755,3492,146,170
売建
アメリカ・ドル17,551,427,137-18,716,929,586△1,165,502,449
カナダ・ドル724,710,542-753,654,801△28,944,259
オーストラリア・ドル500,944,329-510,906,942△9,962,613
シンガポール・ドル354,158,108-366,645,828△12,487,720
ニュージーランド・ドル103,261,747-104,002,884△741,137
イギリス・ポンド2,068,452,148-2,133,693,491△65,241,343
イスラエル・シュケル107,913,927-112,977,096△5,063,169
デンマーク・クローネ101,418,437-104,740,350△3,321,913
ノルウェー・クローネ57,191,122-58,757,238△1,566,116
スウェーデン・クローナ58,571,261-59,797,920△1,226,659
メキシコ・ペソ275,865,465-292,088,577△16,223,112
オフショア・人民元4,238,715,851-4,428,060,120△189,344,269
ポーランド・ズロチ202,821,637-206,913,690△4,092,053
ユーロ11,428,804,387-11,813,098,974△384,294,587
小計37,774,256,098-39,662,267,497△1,888,011,399
合 計38,062,865,277-39,953,022,846△1,885,865,229
(注)1.時価の算定方法
為替予約取引の時価の算定方法については以下のように評価しております。
1)計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている対顧客先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
・計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い受渡日として、発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
2)計算期間末日において対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、計算期間末日の対顧客相場の仲値で評価しております。
3)上記の算定方法にて、適正な時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.ヘッジ会計が適用されているデリバティブ取引はありません。
(その他の注記)
(2024年10月26日現在)
開示対象ファンドの
期首における当該親投資信託の元本額19,458,291,604円
同期中における追加設定元本額12,342,959,325円
同期中における一部解約元本額1,384,577,150円
2024年10月26日現在の元本の内訳
アセットアロケーション・ファンド(安定型)1,977,338,336円
アセットアロケーション・ファンド(安定成長型)2,164,882,078円
アセットアロケーション・ファンド(成長型)829,760,397円
イオン・バランス戦略ファンド1,262,094,155円
三井住友・資産最適化ファンド(1安定重視型)3,516,826,074円
三井住友・資産最適化ファンド(2やや安定型)1,635,968,818円
三井住友・資産最適化ファンド(3バランス型)2,770,329,508円
三井住友・資産最適化ファンド(4やや成長型)766,530,326円
三井住友・資産最適化ファンド(5成長重視型)97,175,055円
三井住友・DCつみたてNISA・世界分散ファンド132,313,483円
日興FWS・先進国債インデックス(為替ヘッジあり)447,962,845円
三井住友DS・FW専用ポートフォリオ・レベル1(保守型)10,802,531円
三井住友DS・FW専用ポートフォリオ・レベル2(安定型)154,952,538円
三井住友DS・FW専用ポートフォリオ・レベル3(安定成長型)421,923,821円
三井住友DS・FW専用ポートフォリオ・レベル4(成長型)206,129,111円
三井住友DS・FW専用ポートフォリオ・レベル5(積極成長型)23,245,091円
SMAM・年金グローバル債券ファンド<適格機関投資家限定>961,495,023円
SMAM・ヘッジ付き年金外国債券パッシブファンドⅡ<適格機関投資家限定>10,026,053,971円
SMAM・年金Wリスクコントロールファンド<適格機関投資家限定>1,048,807,759円
SMAM・マルチアセットストラテジーファンド2016-04<適格機関投資家限定>522,742,754円
SMAM・マルチアセットストラテジー・オープン<適格機関投資家限定>834,011,172円
SMDAM・年金Wリスクコントロールファンド(リスク3%)<適格機関投資家限定>605,328,933円
合 計30,416,673,779円

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

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  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。