半期報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成30年4月27日-平成31年4月26日)

【提出】
2019/01/23 9:32
【資料】
PDFをみる
【項目】
24項目
外国リート・インデックス・マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
(平成30年 4月26日現在)(平成30年10月26日現在)
資産の部
流動資産
預金37,943,93124,288,812
金銭信託3,434,4906,324,765
コール・ローン522,811696,143
投資証券4,013,265,1894,612,622,548
派生商品評価勘定-24,700
未収入金126,519562,049,914
未収配当金5,070,6314,334,085
流動資産合計4,060,363,5715,210,340,967
資産合計4,060,363,5715,210,340,967
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定-1,940,040
未払解約金3,421,000530,163,598
未払利息12
その他未払費用1,243461
流動負債合計3,422,244532,104,101
負債合計3,422,244532,104,101
純資産の部
元本等
元本2,192,135,0552,325,579,290
剰余金
剰余金又は欠損金(△)1,864,806,2722,352,657,576
元本等合計4,056,941,3274,678,236,866
純資産合計4,056,941,3274,678,236,866
負債純資産合計4,060,363,5715,210,340,967

注記表
(重要な会計方針の注記)

項 目自 平成30年 4月27日
至 平成30年10月26日
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資証券は移動平均法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。

(1)金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。

(2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券
金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。

(3)時価が入手できなかった有価証券
直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。
2.デリバティブの評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、わが国における対顧客先物相場の仲値によっております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金の計上基準
受取配当金は原則として、配当落ち日において、確定配当金額または予想配当金額を計上しております。なお、配当金額が未確定の場合は、入金日基準で計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建資産等の会計処理
「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条に基づいて処理しております。

(貸借対照表に関する注記)

項 目(平成30年 4月26日現在)(平成30年10月26日現在)
1.当計算期間の末日における受益権の総数2,192,135,055口2,325,579,290口
2.1単位当たり純資産の額1口当たり純資産額1.8507円1口当たり純資産額2.0116円
(10,000口当たりの純資産額18,507円)(10,000口当たりの純資産額20,116円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項

項 目(平成30年10月26日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1) 有価証券(投資証券)
「重要な会計方針の注記」に記載しております。
(2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引)
デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
(3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。


(デリバティブ取引に関する注記)
(平成30年 4月26日現在)

該当事項はありません。
(平成30年10月26日現在)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

(単位:円)

区 分種 類契 約 額 等時 価評価損益
うち1年超
市場取引以外の取引為替予約取引
売建523,453,760-525,369,100△1,915,340
米ドル380,698,000-382,296,000△1,598,000
カナダドル8,592,000-8,593,000△1,000
ユーロ38,316,000-38,349,000△33,000
英ポンド27,420,800-27,396,10024,700
オーストラリアドル35,613,000-35,788,500△175,500
ニュージーランドドル3,650,000-3,663,500△13,500
香港ドル12,138,000-12,189,000△51,000
シンガポールドル17,025,960-17,094,000△68,040
合計523,453,760-525,369,100△1,915,340

(注)1.時価の算定方法
(1)為替予約取引の時価の算定方法について
1)計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しています。
①計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しています。
②計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっています。
・計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている対顧客先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いています。
・計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い受渡日として、発表されている対顧客先物相場の仲値を用いています。
2)計算期間末日において対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、計算期間末日の対顧客相場の仲値で評価しております。
2.ヘッジ会計が適用されているデリバティブ取引はありません。

(その他の注記)

(平成30年 4月26日現在)
開示対象ファンドの
期首における当該親投資信託の元本額2,517,086,687円
同期中における追加設定元本額1,335,510,241円
同期中における一部解約元本額1,660,461,873円
平成30年 4月26日現在における元本の内訳
アセットアロケーション・ファンド(安定型)158,048,622円
アセットアロケーション・ファンド(安定成長型)101,106,811円
アセットアロケーション・ファンド(成長型)72,762,326円
三井住友・DC外国リートインデックスファンド673,507,529円
三井住友・DCターゲットイヤーファンド2050708,755円
三井住友・資産最適化ファンド(1安定重視型)225,428円
三井住友・資産最適化ファンド(2やや安定型)669,752円
三井住友・資産最適化ファンド(3バランス型)3,946,220円
三井住友・資産最適化ファンド(4やや成長型)3,958,310円
三井住友・資産最適化ファンド(5成長重視型)10,585,400円
三井住友・DCつみたてNISA・世界分散ファンド5,035,354円
世界6資産バランスファンドVA<適格機関投資家限定>897,738円
三井住友・7資産バランスファンド・VAS(適格機関投資家専用)1,152,168,202円
SMAM・年金Wリスクコントロールファンド<適格機関投資家限定>8,514,608円
合計2,192,135,055円


(平成30年10月26日現在)
開示対象ファンドの
期首における当該親投資信託の元本額2,192,135,055円
同期中における追加設定元本額1,027,249,734円
同期中における一部解約元本額893,805,499円
平成30年10月26日現在における元本の内訳
アセットアロケーション・ファンド(安定型)51,803,019円
アセットアロケーション・ファンド(安定成長型)33,892,645円
アセットアロケーション・ファンド(成長型)25,849,065円
イオン・バランス戦略ファンド33,903,109円
三井住友・DC外国リートインデックスファンド997,038,406円
三井住友・DCターゲットイヤーファンド20501,218,150円
三井住友・資産最適化ファンド(1安定重視型)4,287,782円
三井住友・資産最適化ファンド(2やや安定型)3,015,622円
三井住友・資産最適化ファンド(3バランス型)9,383,590円
三井住友・資産最適化ファンド(4やや成長型)7,211,873円
三井住友・資産最適化ファンド(5成長重視型)11,916,949円
三井住友・DCつみたてNISA・世界分散ファンド9,451,040円
世界6資産バランスファンドVA<適格機関投資家限定>517,156円
三井住友・7資産バランスファンド・VAS(適格機関投資家専用)1,098,769,528円
SMAM・年金マルチ・インカム・ダイナミック・アロケーションⅡ・ファンド<適格機関投資家限定>18,778,911円
SMAM・年金Wリスクコントロールファンド<適格機関投資家限定>18,542,445円
合計2,325,579,290円

iシェアーズ J.P.モルガン・米ドル建てエマージング・マーケット債券ETFは、米国籍の上場外国投資信託で、現地での監査を受けております。
なお、以下の財務諸表は、入手しうる直近の現地監査済み財務諸表を委託会社において抜粋して翻訳したものです。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。