有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(2022/09/06-2023/03/06)
(1)【投資方針】
<為替ヘッジあり>① 主要投資対象
次の受益証券(振替受益権を含みます。)を主要投資対象とします。
1.AB米国投資法人債ファンド(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)(以下「米国投資法人債F(為替ヘッジあり)」といいます。)の受益証券
2.ダイワ・マネーストック・マザーファンドの受益証券
② 投資態度
イ.主として、米国投資法人債F(為替ヘッジあり)の受益証券を通じて、米国の投資法人債(※)に投資し、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保をめざして運用を行ないます。
※当ファンドにおいて、「米国の投資法人債」とは、米国の金融商品取引所上場の
①不動産投資法人
②不動産投資信託
が発行する債券等をいいます。
ロ.当ファンドは、米国投資法人債F(為替ヘッジあり)とダイワ・マネーストック・マザーファンドに投資するファンド・オブ・ファンズです。通常の状態で、米国投資法人債F(為替ヘッジあり)への投資割合を高位に維持することを基本とします。
ハ.米国投資法人債F(為替ヘッジあり)において、保有する外貨建資産については為替変動リスクを低減するため、為替ヘッジを行ないます。
ニ.設定日直後、大量の解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
<部分為替ヘッジあり>① 主要投資対象
次の受益証券(振替受益権を含みます。)を主要投資対象とします。
1.AB米国投資法人債ファンド(部分為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)(以下「米国投資法人債F(部分為替ヘッジあり)」といいます。)の受益証券
2.ダイワ・マネーストック・マザーファンドの受益証券
② 投資態度
イ.主として、米国投資法人債F(部分為替ヘッジあり)の受益証券を通じて、米国の投資法人債(※)に投資し、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保をめざして運用を行ないます。
※当ファンドにおいて、「米国の投資法人債」とは、米国の金融商品取引所上場の
①不動産投資法人
②不動産投資信託
が発行する債券等をいいます。
ロ.当ファンドは、米国投資法人債F(部分為替ヘッジあり)とダイワ・マネーストック・マザーファンドに投資するファンド・オブ・ファンズです。通常の状態で、米国投資法人債F(部分為替ヘッジあり)への投資割合を高位に維持することを基本とします。
ハ.米国投資法人債F(部分為替ヘッジあり)において、保有する外貨建資産については為替ヘッジを行なうことにより、実質的な円貨比率を70%に近づけることをめざします。
ニ.設定日直後、大量の解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
<投資先ファンドについて>投資先ファンドの選定の方針は次のとおりです。
1.為替ヘッジあり
2.部分為替ヘッジあり
くわしくは「1 ファンドの性格 (1) ファンドの目的及び基本的性格 <ファンドの特色>」をご参照下さい。
<為替ヘッジあり>① 主要投資対象
次の受益証券(振替受益権を含みます。)を主要投資対象とします。
1.AB米国投資法人債ファンド(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)(以下「米国投資法人債F(為替ヘッジあり)」といいます。)の受益証券
2.ダイワ・マネーストック・マザーファンドの受益証券
② 投資態度
イ.主として、米国投資法人債F(為替ヘッジあり)の受益証券を通じて、米国の投資法人債(※)に投資し、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保をめざして運用を行ないます。
※当ファンドにおいて、「米国の投資法人債」とは、米国の金融商品取引所上場の
①不動産投資法人
②不動産投資信託
が発行する債券等をいいます。
ロ.当ファンドは、米国投資法人債F(為替ヘッジあり)とダイワ・マネーストック・マザーファンドに投資するファンド・オブ・ファンズです。通常の状態で、米国投資法人債F(為替ヘッジあり)への投資割合を高位に維持することを基本とします。
ハ.米国投資法人債F(為替ヘッジあり)において、保有する外貨建資産については為替変動リスクを低減するため、為替ヘッジを行ないます。
ニ.設定日直後、大量の解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
<部分為替ヘッジあり>① 主要投資対象
次の受益証券(振替受益権を含みます。)を主要投資対象とします。
1.AB米国投資法人債ファンド(部分為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)(以下「米国投資法人債F(部分為替ヘッジあり)」といいます。)の受益証券
2.ダイワ・マネーストック・マザーファンドの受益証券
② 投資態度
イ.主として、米国投資法人債F(部分為替ヘッジあり)の受益証券を通じて、米国の投資法人債(※)に投資し、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保をめざして運用を行ないます。
※当ファンドにおいて、「米国の投資法人債」とは、米国の金融商品取引所上場の
①不動産投資法人
②不動産投資信託
が発行する債券等をいいます。
ロ.当ファンドは、米国投資法人債F(部分為替ヘッジあり)とダイワ・マネーストック・マザーファンドに投資するファンド・オブ・ファンズです。通常の状態で、米国投資法人債F(部分為替ヘッジあり)への投資割合を高位に維持することを基本とします。
ハ.米国投資法人債F(部分為替ヘッジあり)において、保有する外貨建資産については為替ヘッジを行なうことにより、実質的な円貨比率を70%に近づけることをめざします。
ニ.設定日直後、大量の解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
<投資先ファンドについて>投資先ファンドの選定の方針は次のとおりです。
1.為替ヘッジあり
| 投資先ファンドの名称 | AB米国投資法人債ファンド(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用) |
| 選定の方針 | 米国の投資法人債に投資し、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保をめざすファンドである。為替変動リスクを低減するため、為替ヘッジを行なう。 |
2.部分為替ヘッジあり
| 投資先ファンドの名称 | AB米国投資法人債ファンド(部分為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用) |
| 選定の方針 | 米国の投資法人債に投資し、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保をめざすファンドである。保有する外貨建資産については為替ヘッジを行なうことにより、当ファンドの実質的な円貨比率を70%に近づけることをめざす。 |
くわしくは「1 ファンドの性格 (1) ファンドの目的及び基本的性格 <ファンドの特色>」をご参照下さい。