有報情報

#1 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
第10期自2021年3月16日至2021年9月13日第11期自2021年9月14日至2022年3月14日
一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)75,318,637△16,651,030
期首剰余金又は期首欠損金(△)4,644,695,7915,038,084,560
剰余金増加額又は欠損金減少額651,291,967686,719,030
当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額651,291,967686,719,030
剰余金減少額又は欠損金増加額606,265,712553,815,806
当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額606,265,712553,815,806
分配金※11,128,863,330※1-
期末剰余金又は期末欠損金(△)5,038,084,5602,772,796,280
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#2 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
前事業年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
(単位:百万円)
株主資本
資本金資本剰余金利益剰余金株主資本合計
資本準備金利益準備金その他利益剰余金利益剰余金合計
繰越利益剰余金
当期首残高15,17411,49537413,05213,42640,096
当期変動額
剰余金の配当---△11,868△11,868△11,868
当期純利益---10,56610,56610,566
当期変動額
剰余金の配当--△11,868
当期純利益--10,566
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)株主資本資本金資本剰余金利益剰余金株主資本合計資本準備金利益準備金その他利益剰余金利益剰余金合計繰越利益
剰余金当期首残高15,17411,49537413,05213,42640,096当期変動額剰余金の配当---△11,868△11,868△11,868当期純利益---10,56610,56610,566株主資本以外の項目の当期変動額(純額)------当期変動額合計---△1,302△1,302△1,302当期末残高15,17411,49537411,74912,12338,793評価・換算差額等純資産合計その他有価証券評価
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#3 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 配当金支払額
決議株式の種類剰余金の配当の総額(百万円)1株当たり配当額(円)基準日効力発生日
2019年6月21日定時株主総会普通株式11,8684,5502019年3月31日2019年6月24日
e border="1" style="width:487.9pt;margin-left:17.0pt;border-collapse:collapse;border:none">決議株式の種類剰余金の配当の総額(百万円)1株当たり
配当額(円)基準日効力発生日2019年6月21日
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#4 注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分第11期 自 2021年9月14日 至 2022年3月14日1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。(2)親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項計算期間末日2022年3月13日が休日のため、当計算期間末日を2022年3月14日としております。このため、当計算期間は182日となっております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分第10期 2021年9月13日現在第11期 2022年3月14日現在1.※1期首元本額7,515,177,540円7,525,755,534円期中追加設定元本額988,109,788円1,076,570,949円期中一部解約元本額977,531,794円828,418,774円2.計算期間末日における受益権の総数7,525,755,534口7,773,907,709口
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分第10期 自 2021年3月16日 至 2021年9月13日第11期 自 2021年9月14日 至 2022年3月14日
※1分配金の計算過程計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(1,477,230,111円)、投資信託約款に規定される収益調整金(2,474,354,846円)及び分配準備積立金(2,215,393,654円)より分配対象額は6,166,978,611円(1万口当たり8,194.50円)であり、うち1,128,863,330円(1万口当たり1,500円)を分配金額としております。計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,510,356,957円)及び分配準備積立金(2,306,374,886円)より分配対象額は3,816,731,843円(1万口当たり4,909.67円)であり、分配を行っておりません。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分第10期 自 2021年3月16日 至 2021年9月13日第11期 自 2021年9月14日 至 2022年3月14日※1分配金の計算過程計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(1,477,230,111円)、投資信託約款に規定される収益調整金(2,474,354,846円)及び分配準備積立金(2,215,393,654円)より分配対象額は6,166,978,611円(1万口当たり8,194.50円)であり、うち1,128,863,330円(1万口当たり1,500円)を分配金額としております。計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,510,356,957円)及び分配準備積立金(2,306,374,886円)より分配対象額は3,816,731,843円(1万口当たり4,909.67円)であり、分配を行っておりません。(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分第11期 自 2021年9月14日 至 2022年3月14日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、投資信託受益証券及び親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分第11期 2022年3月14日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券第10期 2021年9月13日現在第11期 2022年3月14日現在種 類当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)投資信託受益証券1,450,726,323△2,348,420,596親投資信託受益証券△8△8合計1,450,726,315△2,348,420,604e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引第10期 2021年9月13日現在第11期 2022年3月14日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(関連当事者との取引に関する注記)第11期 自 2021年9月14日 至 2022年3月14日市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)第10期 2021年9月13日現在第11期 2022年3月14日現在1口当たり純資産額1.6694円1.3567円(1万口当たり純資産額)(16,694円)(13,567円)
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#5 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 【貸借対照表】
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2020年3月31日)当事業年度 (2021年3月31日)資産の部流動資産現金・預金2,7414,860有価証券22,167333前払費用205237未収委託者報酬10,84713,150未収収益6349関係会社短期貸付金-18,700その他62207流動資産計36,08837,539固定資産有形固定資産※1217※1224建物76器具備品209218無形固定資産2,3621,937ソフトウェア2,0281,882ソフトウェア仮勘定33354投資その他の資産15,84416,121投資有価証券9,15310,159関係会社株式3,9723,705出資金183183長期差入保証金1,0691,068繰延税金資産1,431973その他3330固定資産計18,42418,283資産合計54,51255,822
(単位:百万円)
資本金15,17415,174
資本剰余金
資本準備金11,49511,495
資本剰余金合計11,49511,495
利益剰余金
利益準備金374374
その他利益剰余金
繰越利益剰余金11,74910,574
利益剰余金合計12,12310,948
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2020年3月31日)当事業年度 (2021年3月31日)負債の部流動負債預り金6968未払金7,5738,405未払収益分配金1413未払償還金3939未払手数料3,9884,734その他未払金※23,530※23,617未払費用3,8303,777未払法人税等656804未払消費税等590631賞与引当金688950その他588流動負債計13,41414,725固定負債退職給付引当金2,5742,452役員退職慰労引当金8874その他53固定負債計2,6672,530負債合計16,08217,256純資産の部株主資本資本金15,17415,174資本剰余金資本準備金11,49511,495資本剰余金合計11,49511,495利益剰余金利益準備金374374その他利益剰余金繰越利益剰余金11,74910,574利益剰余金合計12,12310,948株主資本合計38,79337,618評価・換算差額等その他有価証券評価差額金△363947評価・換算差額等合計△363947純資産合計38,43038,566負債・純資産合計54,51255,822
2022/06/07 9:10
#6 附属明細表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第2 信用取引契約残高明細表該当事項はありません。第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(参考)当ファンドは、「アクサ IM・グローバル・ロボット関連株式ファンド(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「投資信託受益証券」は、すべて同ファンドの受益証券であります。 また、当ファンドは、「ダイワ・マネーストック・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、同ファンドの状況及び当ファンドの計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。「アクサ IM・グローバル・ロボット関連株式ファンド(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)」の状況 以下に記載した情報は監査の対象外であります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">ファンドの経理状況e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1)当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)及び同規則第2条の2の規定による「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)並びに我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して作成しております。 なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。(2)当ファンドの計算期間は6ヶ月であるため、財務諸表は6ヶ月毎に作成しております。(3)当ファンドは、第10期計算期間(2021年2月16日から2021年8月13日まで)の財務諸表について、PwCあらた有限責任監査法人により監査を受けております。 その監査報告書は、該当する財務諸表の直前に添付しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">財務諸表アクサ IM・グローバル・ロボット関連株式ファンド(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)
元本8,290,934,6846,912,021,728
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)11,988,424,2219,916,917,463
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1)貸借対照表(単位:円)第9期 (2021年2月15日現在)第10期 (2021年8月13日現在)資産の部流動資産コール・ローン122,757,633187,687,899親投資信託受益証券20,446,422,59516,753,757,222派生商品評価勘定1,143,030-流動資産合計20,570,323,25816,941,445,121資産合計20,570,323,25816,941,445,121負債の部流動負債派生商品評価勘定231,694,65864,305,015未払金6,856,690489,505未払受託者報酬1,973,5791,779,000未払委託者報酬49,834,18244,920,654その他未払費用605,2441,011,756流動負債合計290,964,353112,505,930負債合計290,964,353112,505,930純資産の部元本等元本8,290,934,6846,912,021,728剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)11,988,424,2219,916,917,463(分配準備積立金)9,936,953,5747,919,596,621元本等合計20,279,358,90516,828,939,191純資産合計20,279,358,90516,828,939,191負債純資産合計20,570,323,25816,941,445,121e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(2)損益及び剰余金計算書(単位:円)第9期 (自 2020年8月14日 至 2021年2月15日)第10期 (自 2021年2月16日 至 2021年8月13日)営業収益有価証券売買等損益5,111,619,314432,334,627派生商品取引等損益△10,236,8552,981,578為替差損益45,841,057△670,685,655その他収益36-営業収益合計5,147,223,552△235,369,450営業費用支払利息78,21934,630受託者報酬1,973,5791,779,000委託者報酬49,834,18244,920,654その他費用637,4451,016,000営業費用合計52,523,42547,750,284営業利益又は営業損失(△)5,094,700,127△283,119,734経常利益又は経常損失(△)5,094,700,127△283,119,734当期純利益又は当期純損失(△)5,094,700,127△283,119,734一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は 一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)173,966,151△257,780,605期首剰余金又は期首欠損金(△)7,282,028,09811,988,424,221剰余金増加額又は欠損金減少額755,431,763402,477,933当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額755,431,763402,477,933剰余金減少額又は欠損金増加額969,769,6162,448,645,562当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額969,769,6162,448,645,562分配金--期末剰余金又は期末欠損金(△)11,988,424,2219,916,917,463e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3)注記表(重要な会計方針に係る事項に関する注記)1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法による時価で評価しております。 なお、時価は、親投資信託受益証券の基準価額を用いております。2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価に当たっては、原則として計算期間末日において、為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は当該仲値、仲値が発表されていない場合には、発表されている先物相場のうち受渡日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算しております。直物為替先渡取引3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価に当たっては価格情報会社の提供する価額で評価しております。
2022/06/07 9:10

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