剰余金又は欠損金(△)、投資信託
個別
- 2022年3月22日
- -78万
- 2022年9月22日 -999.99%
- -954万
個別
- 2021年9月22日
- 462万
- 2022年3月22日
- -78万
- 2022年9月22日 -999.99%
- -954万
有報情報
- #1 損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【損益及び剰余金計算書】2022/12/15 9:08
前 期自2021年9月23日至2022年3月22日 当 期自2022年3月23日至2022年9月22日 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△) 44,547 △121,007 期首剰余金又は期首欠損金(△) 4,623,703 △783,750 剰余金増加額又は欠損金減少額 359,185 233,381 当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 - 233,381 当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 359,185 - 剰余金減少額又は欠損金増加額 884,412 165,815 当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 884,412 - 当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 - 165,815 分配金 ※2961,018 ※2867,494 期末剰余金又は期末欠損金(△) △783,750 △9,549,182 - #2 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (収益認識に関する会計基準等の適用)2022/12/15 9:08
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。これによる当事業年度の損益及び期首利益剰余金に与える影響はありません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #3 注記表(連結)
- 自 2022年3月23日
至 2022年9月22日1. 有価証券の評価基準及び評価方法 親投資信託受益証券 移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 2. デリバティブ取引の評価基準及び評価方法 為替予約取引 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。 (貸借対照表に関する注記) 区 分 前 期 2022年3月22日現在 当 期 2022年9月22日現在 1. ※1 期首元本額 88,405,543円 78,307,840円 期中追加設定元本額 7,733,472円 3,085,001円 期中一部解約元本額 17,831,175円 8,935,384円 2. 特定期間末日における受益権の総数 78,307,840口 72,457,457口 3. ※2 元本の欠損 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は783,750円であります。 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は9,549,182円であります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記) 区 分 前 期 自 2021年9月23日 至 2022年3月22日 当 期自 2022年3月23日至 2022年9月22日 1. ※1 投資信託財産(親投資信託)の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用 167,845円 139,814円 2. ※2 分配金の計算過程 (自2021年9月23日 至2021年12月22日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,195,334円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(3,841,721円)及び分配準備積立金(5,074,288円)より分配対象額は10,111,343円(1万口当たり1,235.17円)であり、うち491,171円(1万口当たり60円)を分配金額としております。 (自2022年3月23日 至2022年6月22日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(632,978円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(3,566,503円)及び分配準備積立金(5,216,920円)より分配対象額は9,416,401円(1万口当たり1,305.57円)であり、うち432,750円(1万口当たり60円)を分配金額としております。 (自2021年12月23日 至2022年3月22日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(796,451円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(3,769,923円)及び分配準備積立金(5,436,455円)より分配対象額は10,002,829円(1万口当たり1,277.37円)であり、うち469,847円(1万口当たり60円)を分配金額としております。 (自2022年6月23日 至2022年9月22日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(655,048円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(3,717,466円)及び分配準備積立金(5,311,221円)より分配対象額は9,683,735円(1万口当たり1,336.47円)であり、うち434,744円(1万口当たり60円)を分配金額としております。 (損益及び剰余金計算書に関する注記) 区 分 前 期 自 2021年9月23日 至 2022年3月22日 当 期
自 2022年3月23日2022/12/15 9:08- #4 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
e border="0" style="border-collapse:collapse">2022/12/15 9:08(単位:百万円) 前事業年度 (2021年3月31日) 当事業年度
(2022年3月31日)資産の部 流動資産 現金・預金 4,860 3,168 有価証券 333 486 前払費用 237 332 未収委託者報酬 13,150 13,811 未収収益 49 52 関係会社短期貸付金 18,700 24,900 その他 207 45 流動資産計 37,539 42,799 固定資産 有形固定資産 ※1 224 ※1 203 建物 6 4 器具備品 218 198 無形固定資産 1,937 1,770 ソフトウェア 1,882 1,738 ソフトウェア仮勘定 54 31 投資その他の資産 16,121 16,617 投資有価証券 10,159 10,755 関係会社株式 3,705 3,705 出資金 183 177 長期差入保証金 1,068 1,067 繰延税金資産 973 885 その他 30 26 固定資産計 18,283 18,591 資産合計 55,822 61,390
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円) 資本金 15,174 15,174 資本剰余金 資本準備金 11,495 11,495 資本剰余金合計 11,495 11,495 利益剰余金 利益準備金 374 374 その他利益剰余金 繰越利益剰余金 10,574 13,925 利益剰余金合計 10,948 14,299 (単位:百万円) 前事業年度 (2021年3月31日) 当事業年度
(2022年3月31日)負債の部 流動負債 預り金 68 65 未払金 8,405 9,856 未払収益分配金 13 26 未払償還金 39 12 未払手数料 4,734 4,917 その他未払金 ※2 3,617 ※2 4,900 未払費用 3,777 4,246 未払法人税等 804 980 未払消費税等 631 1,016 賞与引当金 950 866 その他 88 2 流動負債計 14,725 17,033 固定負債 退職給付引当金 2,452 2,399 役員退職慰労引当金 74 13 その他 3 1 固定負債計 2,530 2,415 負債合計 17,256 19,449 純資産の部 株主資本 資本金 15,174 15,174 資本剰余金 資本準備金 11,495 11,495 資本剰余金合計 11,495 11,495 利益剰余金 利益準備金 374 374 その他利益剰余金 繰越利益剰余金 10,574 13,925 利益剰余金合計 10,948 14,299 株主資本合計 37,618 40,969 評価・換算差額等 その他有価証券評価差額金 947 971 評価・換算差額等合計 947 971 純資産合計 38,566 41,941 負債・純資産合計 55,822 61,390 - #5 附属明細表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">2022/12/15 9:08第1 有価証券明細表 (1) 株式 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 (2) 株式以外の有価証券 種 類 銘 柄 券面総額 評価額 (円) 備考 親投資信託受益証券 米国優先リート・マザーファンド 34,054,764 64,370,314 親投資信託受益証券 合計 64,370,314 親投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、証券数を表示しております。合計 64,370,314
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第2 信用取引契約残高明細表 該当事項はありません。 第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「注記表(デリバティブ取引に関する注記)」に記載しております。 (参考) e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">当ファンドは、「米国優先リート・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの特定期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。 「米国優先リート・マザーファンド」の状況 以下に記載した情報は監査の対象外であります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">元本 ※1 1,973,555,264 1,791,466,433 剰余金 期末剰余金又は期末欠損金(△) 1,432,361,510 1,594,764,109 貸借対照表 2022年3月22日現在 2022年9月22日現在 金 額(円) 金 額(円) 資産の部 流動資産 預金 194,690,061 112,622,006 コール・ローン 81,342,235 42,190,892 投資証券 3,138,044,409 3,210,088,352 未収配当金 16,304,621 21,329,292 流動資産合計 3,430,381,326 3,386,230,542 資産合計 3,430,381,326 3,386,230,542 負債の部 流動負債 未払金 1,464,552 - 未払解約金 23,000,000 - 流動負債合計 24,464,552 - 負債合計 24,464,552 - 純資産の部 元本等 元本 ※1 1,973,555,264 1,791,466,433 剰余金 期末剰余金又は期末欠損金(△) 1,432,361,510 1,594,764,109 元本等合計 3,405,916,774 3,386,230,542 純資産合計 3,405,916,774 3,386,230,542 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">負債純資産合計 3,430,381,326 3,386,230,542 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表 (重要な会計方針に係る事項に関する注記) 区 分 自 2022年3月23日 至 2022年9月22日 1. 有価証券の評価基準及び評価方法 投資証券 移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。2. デリバティブ取引の評価基準及び評価方法 為替予約取引 個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。 3. 収益及び費用の計上基準 受取配当金 原則として、投資証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。 4. その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 外貨建取引等の処理基準 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。 (貸借対照表に関する注記) 区 分 2022年3月22日現在 2022年9月22日現在 1. ※1 期首 2021年9月23日 2022年3月23日 期首元本額 2,483,089,173円 1,973,555,264円 期中追加設定元本額 281,175,535円 1,371,317,316円 期中一部解約元本額 790,709,444円 1,553,406,147円 期末元本額の内訳 ファンド名 優先リート・オープン 856,706,537円 766,739,931円 優先リート・オープン(為替ヘッジあり) 46,517,019円 34,054,764円 米国優先リート・ファンド(為替ヘッジあり/適格機関投資家専用) 883,329,655円 990,671,738円 米国優先リート・ファンド(為替ヘッジあり/適格機関投資家専用)2017-07 187,002,053円 -円 計 1,973,555,264円 1,791,466,433円 (金融商品に関する注記)2. 期末日における受益権の総数 1,973,555,264口 1,791,466,433口 IRBANK 採用情報
フルスタックエンジニア
- 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
- UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。
プロダクトMLエンジニア
- MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。
AI Agent エンジニア
- 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
- RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。
UI/UXデザイナー
- IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。
Webメディアディレクター
- 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
- これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。
クラウドインフラ & セキュリティエンジニア
- Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
- 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。
学生インターン
- 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。
マーケティングマネージャー
- IRBANKのブランドと文化の構築。
- 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。