有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成30年4月17日-平成30年10月16日)

【提出】
2019/01/16 9:05
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目当期
自 平成30年4月17日
至 平成30年10月16日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目前期
平成30年4月16日現在
当期
平成30年10月16日現在
1.元本状況
期首元本額191,195,145円189,640,949円
期中追加設定元本額2,305,847円1,231,793円
期中一部解約元本額3,860,043円35,180,764円
2.受益権の総数189,640,949口155,691,978口

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
自 平成29年10月17日
至 平成30年4月16日
当期
自 平成30年4月17日
至 平成30年10月16日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第13期計算期間末(平成29年11月16日)に、投資信託約款に基づき計算した26,746,084円 (1万口当たり1,426.32円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い281,276円 (1万口当たり15円)を分配しております。第19期計算期間末(平成30年5月16日)に、投資信託約款に基づき計算した35,317,283円 (1万口当たり1,861.54円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い284,581円 (1万口当たり15円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
27,500円配当等収益
(費用控除後)
26,430円
有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円
収益調整金2,877,144円収益調整金3,295,031円
分配準備積立金23,841,440円分配準備積立金31,995,822円
分配可能額26,746,084円分配可能額35,317,283円
(1万口当たり分配可能額)(1,426.32円)(1万口当たり分配可能額)(1,861.54円)
収益分配金281,276円収益分配金284,581円
(1万口当たり収益分配金)(15円)(1万口当たり収益分配金)(15円)
第14期計算期間末(平成29年12月18日)に、投資信託約款に基づき計算した32,451,145円 (1万口当たり1,730.42円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い281,300円 (1万口当たり15円)を分配しております。第20期計算期間末(平成30年6月18日)に、投資信託約款に基づき計算した34,439,372円 (1万口当たり1,847.94円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い279,549円 (1万口当たり15円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
21,560円配当等収益
(費用控除後)
26,172円
有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
5,962,490円有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円
収益調整金2,885,086円収益調整金3,300,694円
分配準備積立金23,582,009円分配準備積立金31,112,506円
分配可能額32,451,145円分配可能額34,439,372円
(1万口当たり分配可能額)(1,730.42円)(1万口当たり分配可能額)(1,847.94円)
収益分配金281,300円収益分配金279,549円
(1万口当たり収益分配金)(15円)(1万口当たり収益分配金)(15円)
第15期計算期間末(平成30年1月16日)に、投資信託約款に基づき計算した33,750,661円 (1万口当たり1,799.04円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い281,406円 (1万口当たり15円)を分配しております。第21期計算期間末(平成30年7月17日)に、投資信託約款に基づき計算した35,498,250円 (1万口当たり1,930.57円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い275,812円 (1万口当たり15円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
1,567,964円配当等収益
(費用控除後)
1,793,504円
有価証券売買等損益0円有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円
収益調整金2,900,665円収益調整金3,286,586円
分配準備積立金29,282,032円分配準備積立金30,418,160円
分配可能額33,750,661円分配可能額35,498,250円
(1万口当たり分配可能額)(1,799.04円)(1万口当たり分配可能額)(1,930.57円)
収益分配金281,406円収益分配金275,812円
(1万口当たり収益分配金)(15円)(1万口当たり収益分配金)(15円)
第16期計算期間末(平成30年2月16日)に、投資信託約款に基づき計算した34,368,696円 (1万口当たり1,822.51円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い282,869円 (1万口当たり15円)を分配しております。第22期計算期間末(平成30年8月16日)に、投資信託約款に基づき計算した35,332,316円 (1万口当たり1,938.91円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い273,341円 (1万口当たり15円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
720,890円配当等収益
(費用控除後)
425,230円
有価証券売買等損益0円有価証券売買等損益0円
収益調整金3,086,571円収益調整金3,346,549円
分配準備積立金30,561,235円分配準備積立金31,560,537円
分配可能額34,368,696円分配可能額35,332,316円
(1万口当たり分配可能額)(1,822.51円)(1万口当たり分配可能額)(1,938.91円)
収益分配金282,869円収益分配金273,341円
(1万口当たり収益分配金)(15円)(1万口当たり収益分配金)(15円)
第17期計算期間末(平成30年3月16日)に、投資信託約款に基づき計算した35,760,797円 (1万口当たり1,886.39円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い284,359円 (1万口当たり15円)を分配しております。第23期計算期間末(平成30年9月18日)に、投資信託約款に基づき計算した31,193,906円 (1万口当たり2,000.91円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い233,848円 (1万口当たり15円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
1,494,192円配当等収益
(費用控除後)
1,200,419円
有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円
収益調整金3,267,349円収益調整金2,870,904円
分配準備積立金30,999,256円分配準備積立金27,122,583円
分配可能額35,760,797円分配可能額31,193,906円
(1万口当たり分配可能額)(1,886.39円)(1万口当たり分配可能額)(2,000.91円)
収益分配金284,359円収益分配金233,848円
(1万口当たり収益分配金)(15円)(1万口当たり収益分配金)(15円)
第18期計算期間末(平成30年4月16日)に、投資信託約款に基づき計算した35,560,392円 (1万口当たり1,875.14円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い284,461円 (1万口当たり15円)を分配しております。第24期計算期間末(平成30年10月16日)に、投資信託約款に基づき計算した30,919,009円 (1万口当たり1,985.91円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い233,537円 (1万口当たり15円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
71,194円配当等収益
(費用控除後)
0円
有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円有価証券売買等損益
(費用控除後)
0円
収益調整金3,280,109円収益調整金2,870,705円
分配準備積立金32,209,089円分配準備積立金28,048,304円
分配可能額35,560,392円分配可能額30,919,009円
(1万口当たり分配可能額)(1,875.14円)(1万口当たり分配可能額)(1,985.91円)
収益分配金284,461円収益分配金233,537円
(1万口当たり収益分配金)(15円)(1万口当たり収益分配金)(15円)
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
項目当期
自 平成30年4月17日
至 平成30年10月16日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有している金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務であります。なお、当ファンドは親投資信託受益証券を通じて有価証券に投資し、また、デリバティブ取引を行っております。これらの金融商品に係るリスクは、価格変動リスク、信用リスク、為替変動リスク及び流動性リスクであります。
3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社のファンドの運用におけるリスク管理については、運用部門から独立した組織体制で行っております。運用管理委員会(代表取締役社長を委員長とします。)は、ファンドの運用状況を総合的に分析・評価するとともに、運用リスク管理の強化・改善に向けた方策を討議・決定しております。また、リスク管理部運用審査室は、ファンドのパフォーマンス分析・評価並びにリスク分析を行い、運用部門に開示するとともに、運用管理委員会を通じて、運用リスクの軽減に向けた提言を行っております。
4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
項目当期
平成30年10月16日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期(平成30年4月16日現在)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券1,242,260
合計1,242,260

当期(平成30年10月16日現在)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△13,158,000
合計△13,158,000

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前期(平成30年4月16日現在)
該当事項はありません。
当期(平成30年10月16日現在)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
当期(自 平成30年4月17日 至 平成30年10月16日)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
前期
平成30年4月16日現在
当期
平成30年10月16日現在
1口当たり純資産額1口当たり純資産額
1.0405円1.0326円
「1口=1円(10,000口=10,405円)」「1口=1円(10,000口=10,326円)」

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