半期報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成30年1月20日-平成31年1月21日)

【提出】
2018/10/19 10:02
【資料】
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【項目】
19項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、収益分配金落ち日において、その金額が確定しているものについては当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区分第1期計算期間末
平成30年1月19日現在
第2期中間計算期間末
平成30年7月19日現在
1.期首元本額
期中追加設定元本額
期中一部解約元本額
2.元本の欠損
3.中間計算期間末日における受益権の総数
513,731,548円
191,273,458円
208,986,975円
-円
496,018,031口
496,018,031円
225,227,842円
190,091,703円
-円
531,154,170口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第1期中間計算期間
自 平成29年1月20日
至 平成29年7月19日
第2期中間計算期間
自 平成30年1月20日
至 平成30年7月19日
該当事項はありません。該当事項はありません。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分第1期計算期間末
平成30年1月19日現在
第2期中間計算期間末
平成30年7月19日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額
2.時価の算定方法


3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
貸借対照表計上額は原則として時価で計上されているため、差額はありません。
(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
中間貸借対照表計上額は原則として時価で計上されているため、差額はありません。
(1)有価証券
同左
(2)デリバティブ取引
同左
(3)上記以外の金銭債権及び金銭債務
同左
同左

(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
区分第1期計算期間末
平成30年1月19日現在
第2期中間計算期間末
平成30年7月19日現在
1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額)
1.2464円
(12,464円)
1.0484円
(10,484円)

(参考)
当ファンドは「ベトナム・ロータス・マザーファンド」受益証券を投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。なお、同親投資信託の状況は次の通りです。ただし、以下に記載した情報は監査の対象外です。
「ベトナム・ロータス・マザーファンド」の状況
(1)貸借対照表
(単位:円)
(平成30年1月19日現在)(平成30年7月19日現在)
資産の部
流動資産
預金46,816,33567,582,735
金銭信託103,634,92425,078,641
株式173,755,911444,604,988
投資信託受益証券274,706,00014,514,467
未収配当金502,6171,171,058
流動資産合計599,415,787552,951,889
資産合計599,415,787552,951,889
負債の部
流動負債
未払金-7,016,147
その他未払費用6,803880
流動負債合計6,8037,017,027
負債合計6,8037,017,027
純資産の部
元本等
元本465,396,516498,906,751
剰余金
剰余金又は欠損金(△)134,012,46847,028,111
元本等合計599,408,984545,934,862
純資産合計599,408,984545,934,862
負債純資産合計599,415,787552,951,889

(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、または金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
(2)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準

3.その他中間財務諸表作成のための基本となる重要な事項
(1)受取配当金
受取配当金は、原則として株式の配当落ち日もしくは投資信託受益証券の権利落ち日において、確定配当金額もしくは確定収益分配金額、または予想配当金額もしくは予想収益分配金額を計上しております。
(2)有価証券等売買損益
約定日基準で計上しております。
外貨建資産等の会計処理
「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条に基づいて処理しております。

(貸借対照表に関する注記)
区分平成30年1月19日現在平成30年7月19日現在
1.期首
期首元本額
期中追加設定元本額
期中一部解約元本額
期末元本額
元本の内訳※
ベトナム・ロータス・ファンド
2.元本の欠損
3.開示対象ファンドの計算期間の中間計算期間末日における受益権の総数
平成29年1月20日
480,000,000円
168,888,079円
183,491,563円
465,396,516円
465,396,516円
-円
465,396,516口
平成30年1月20日
465,396,516円
126,102,920円
92,592,685円
498,906,751円
498,906,751円
-円
498,906,751口

※は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分平成30年1月19日現在平成30年7月19日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は原則として時価で計上されているため、差額はありません。貸借対照表計上額は原則として時価で計上されているため、差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
(1)有価証券
同左
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(2)デリバティブ取引
同左
(3)上記以外の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。
(3)上記以外の金銭債権及び金銭債務
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
区分平成30年1月19日現在平成30年7月19日現在
1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額)
1.288円
(12,880円)
1.0943円
(10,943円)

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