半期報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和1年12月19日-令和2年12月18日)

【提出】
2020/09/17 9:24
【資料】
PDFをみる
【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
3.その他当ファンドの計算期間は、2019年12月19日から2020年12月18日までとなっております。
なお、当該中間計算期間は、2019年12月19日から2020年6月18日までとなっております。
 
 
(中間貸借対照表に関する注記)
第3期計算期間末
(2019年12月18日現在)
第4期中間計算期間末
(2020年6月18日現在)
1.計算期間の末日における受益権の総数1.中間計算期間の末日における受益権の総数
622,241,415口324,256,936口
2.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額2.中間計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額1.1980円1口当たり純資産額1.1080円
(10,000口当たり純資産額)(11,980円)(10,000口当たり純資産額)(11,080円)
 
 
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第3期中間計算期間(自 2018年12月19日 至 2019年6月18日)
該当事項はございません。
 
第4期中間計算期間(自 2019年12月19日 至 2020年6月18日)
該当事項はございません。
 
 
(金融商品に関する注記)
1.金融商品の時価等に関する事項
 第3期計算期間
(自 2018年12月19日
    至 2019年12月18日)
第4期中間計算期間
(自 2019年12月19日
    至 2020年6月18日)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
 
 
(その他の注記)
1.元本の移動
第3期計算期間
(自 2018年12月19日
    至 2019年12月18日)
第4期中間計算期間
(自 2019年12月19日
    至 2020年6月18日)
期首元本額611,892,958円622,241,415円
期中追加設定元本額42,647,996円11,739,142円
期中一部解約元本額32,299,539円309,723,621円
 
 
2.デリバティブ取引関係
第3期計算期間末(2019年12月18日現在)
該当事項はございません。
 
第4期中間計算期間末(2020年6月18日現在)
該当事項はございません。
 
 
 
 
(参考)
当ファンドは「明治安田社債マザーファンド、明治安田高配当サステナビリティ日本株マザーファンド、明治安田J-REITマザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された親投資信託受益証券は、すべて同親投資信託の受益証券です。
同親投資信託の状況は次の通りです。
また、以下に記載した情報は、監査の対象外であります。
 
明治安田社債マザーファンド
 
(1)貸借対照表
(2020年6月18日現在)
科目金額(円)
資産の部 
流動資産 
金銭信託8,722,551,673
国債証券4,239,953,000
特殊債券11,912,958,247
社債券192,617,620,800
未収入金2,518,751,680
未収利息419,680,398
前払費用12,410,793
流動資産合計220,443,926,591
資産合計220,443,926,591
負債の部 
流動負債 
未払金3,600,000,000
その他未払費用645,759
流動負債合計3,600,645,759
負債合計3,600,645,759
純資産の部 
元本等 
元本168,276,204,793
剰余金 
剰余金又は欠損金(△)48,567,076,039
元本等合計216,843,280,832
純資産合計216,843,280,832
負債純資産合計220,443,926,591
 
 
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法
 
国債証券、地方債証券、特殊債券、社債券
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
3.その他貸借対照表は、ファンドの中間計算期間末の2020年6月18日現在であります。
なお、当親投資信託の計算期間は、前期末が休日のため、2020年4月28日から2021年4月26日までとなっております。
 
 
(その他の注記)
(2020年6月18日現在)
1.元本の移動
対象期間(自 2019年12月19日 至 2020年6月18日)の元本状況
期首(2019年12月19日)の元本額 153,795,445,289円
対象期間中の追加設定元本額 16,328,184,685円
対象期間中の一部解約元本額 1,847,425,181円
2020年6月18日現在の元本額の内訳 ※
ノーロード明治安田社債アクティブ1,023,655,712円
ノーロード明治安田円資産バランス91,477,893円
明治安田社債Pファンド(適格機関投資家私募)8,810,550,501円
明治安田社債ファンド(適格機関投資家私募)157,708,592,448円
明治安田社債アクティブ(適格機関投資家私募)641,928,239円
168,276,204,793円
2.対象期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額 1.2886円
(10,000口当たり純資産額) (12,886円)
※当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
 
 
(参考)
以下に記載した情報は、監査の対象外であります。
 
明治安田高配当サステナビリティ日本株マザーファンド
 
(1)貸借対照表
(2020年6月18日現在)
科目金額(円)
資産の部 
流動資産 
金銭信託335,947,042
株式6,189,460,600
未収配当金71,492,900
流動資産合計6,596,900,542
資産合計6,596,900,542
負債の部 
流動負債 
未払金284,026,667
その他未払費用5,556
流動負債合計284,032,223
負債合計284,032,223
純資産の部 
元本等 
元本4,966,189,108
剰余金 
剰余金又は欠損金(△)1,346,679,211
元本等合計6,312,868,319
純資産合計6,312,868,319
負債純資産合計6,596,900,542
 
 
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法
 
株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、または金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.費用・収益の計上基準(1)受取配当金の計上基準
受取配当金は原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
 (2)有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
3.その他貸借対照表は、ファンドの中間計算期間末の2020年6月18日現在であります。
なお、当親投資信託の計算期間は、当期末が休日のため、2019年7月26日から2020年7月27日までとなっております。
 
 
(その他の注記)
(2020年6月18日現在)
1.元本の移動
対象期間(自 2019年12月19日 至 2020年6月18日)の元本状況
期首(2019年12月19日)の元本額 3,622,084,584円
対象期間中の追加設定元本額 1,736,016,175円
対象期間中の一部解約元本額 391,911,651円
2020年6月18日現在の元本額の内訳 ※
ノーロード明治安田円資産バランス93,487,534円
にいがた未来応援日本株ファンド3,176,862,075円
八十二 信州応援日本株ファンド415,270,568円
明治安田高配当サステナブルESG日本株ファンド(適格機関投資家私募)697,475,105円
明治安田高配当サステナビリティ日本株式Pファンド(適格機関投資家私募)583,093,826円
4,966,189,108円
2.対象期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額 1.2712円
(10,000口当たり純資産額) (12,712円)
※当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
 
 
(参考)
以下に記載した情報は、監査の対象外であります。
 
明治安田J-REITマザーファンド
 
(1)貸借対照表
(2020年6月18日現在)
科目金額(円)
資産の部 
流動資産 
金銭信託330,273,445
投資証券33,323,073,420
未収入金53,914,596
未収配当金212,347,920
流動資産合計33,919,609,381
資産合計33,919,609,381
負債の部 
流動負債 
未払金216,164,657
その他未払費用23,176
流動負債合計216,187,833
負債合計216,187,833
純資産の部 
元本等 
元本11,714,849,691
剰余金 
剰余金又は欠損金(△)21,988,571,857
元本等合計33,703,421,548
純資産合計33,703,421,548
負債純資産合計33,919,609,381
 
 
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法
 
(1)投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、金融商品取引業者等から提示される気配相場、または運用会社等が公表する基準価額に基づいて評価しております。
2.費用・収益の計上基準(1)受取配当金の計上基準
受取配当金は原則として、投資証券の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
 (2)有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
3.その他貸借対照表は、ファンドの中間計算期間末の2020年6月18日現在であります。
なお、当親投資信託の計算期間は、2019年6月19日から2020年6月18日までとなっております。
 
 
(その他の注記)
(2020年6月18日現在)
1.元本の移動
対象期間(自 2019年12月19日 至 2020年6月18日)の元本状況
期首(2019年12月19日)の元本額13,006,201,028円
対象期間中の追加設定元本額1,754,920,614円
対象期間中の一部解約元本額3,046,271,951円
2020年6月18日現在の元本額の内訳 ※
明治安田J-REIT戦略ファンド(毎月分配型)10,980,394,888円
ノーロード明治安田5資産バランス(安定コース)6,655,637円
ノーロード明治安田5資産バランス(安定成長コース)7,566,186円
ノーロード明治安田5資産バランス(積極コース)16,627,709円
ノーロード明治安田J-REITアクティブ434,787,362円
ノーロード明治安田円資産バランス42,101,480円
明治安田J-REIT・Pファンド(適格機関投資家私募)226,716,429円
11,714,849,691円
2.対象期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額2.8770円
(10,000口当たり純資産額)(28,770円)
※当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。