有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(2023/09/16-2024/03/15)
(1)【投資方針】
「為替ヘッジあり」
① このファンドは、インカムゲインの確保と信託財産の中長期的な成長をめざして運用を行います。
② 主として、ABリート債ファンド(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)への投資を通じて、米国リート債券(米国の不動産投資法人債)に実質的な投資を行います。
③ ABリート債ファンド(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)の組入比率は、原則として高位を保つことを基本とします。
④ 実質的な組入外貨建資産については、原則として、為替ヘッジを行い、対円での為替変動リスクを低減します。
⑤ 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
「為替ヘッジなし」
① このファンドは、インカムゲインの確保と信託財産の中長期的な成長をめざして運用を行います。
② 主として、ABリート債ファンド(為替ヘッジなし)(適格機関投資家専用)への投資を通じて、米国リート債券(米国の不動産投資法人債)に実質的な投資を行います。
③ ABリート債ファンド(為替ヘッジなし)(適格機関投資家専用)の組入比率は、原則として高位を保つことを基本とします。
④ 実質的な組入外貨建資産については、原則として、対円での為替ヘッジを行いません。
⑤ 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
「為替ヘッジあり」
① このファンドは、インカムゲインの確保と信託財産の中長期的な成長をめざして運用を行います。
② 主として、ABリート債ファンド(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)への投資を通じて、米国リート債券(米国の不動産投資法人債)に実質的な投資を行います。
③ ABリート債ファンド(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)の組入比率は、原則として高位を保つことを基本とします。
④ 実質的な組入外貨建資産については、原則として、為替ヘッジを行い、対円での為替変動リスクを低減します。
⑤ 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
「為替ヘッジなし」
① このファンドは、インカムゲインの確保と信託財産の中長期的な成長をめざして運用を行います。
② 主として、ABリート債ファンド(為替ヘッジなし)(適格機関投資家専用)への投資を通じて、米国リート債券(米国の不動産投資法人債)に実質的な投資を行います。
③ ABリート債ファンド(為替ヘッジなし)(適格機関投資家専用)の組入比率は、原則として高位を保つことを基本とします。
④ 実質的な組入外貨建資産については、原則として、対円での為替ヘッジを行いません。
⑤ 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。