(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2017年9月20日
- 2億3366万
- 2018年9月20日 -13.82%
- 2億137万
個別
- 2017年9月20日
- 5億4930万
- 2018年9月20日 +127.81%
- 12億5134万
個別
- 2017年9月20日
- 1億817万
- 2018年9月20日 -55.92%
- 4768万
個別
- 2017年9月20日
- 1億4056万
- 2018年9月20日 -50.89%
- 6902万
個別
- 2017年9月20日
- 1億5182万
- 2018年9月20日 +231.42%
- 5億316万
個別
- 2017年9月20日
- 4億2931万
- 2018年9月20日 +85.94%
- 7億9824万
個別
- 2017年9月20日
- 7052万
- 2018年9月20日 -13.24%
- 6118万
個別
- 2017年9月20日
- 3544万
- 2018年9月20日 +345.64%
- 1億5795万
個別
- 2017年9月20日
- 8560万
- 2018年9月20日 +158.88%
- 2億2161万
有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- 5)当ファンドにおいて併合の書面決議が可決された場合であっても、併合にかかる他のファンドにおいて併合の書面決議が否決された場合は、当該他のファンドとの併合を行なうことはできません。2018/12/20 9:13
6)当ファンドは、受益者からの換金請求に対して、投資信託契約の一部を解約することにより応じることができるため、受益者の保護に欠けるおそれがないものとして、書面決議において反対した受益者からの買取請求は受け付けません。
⑤ 公告 - #2 投資リスク(連結)
- 2018/12/20 9:13
当ファンドの基準価額は、実質的に組み入れている有価証券等の値動きにより影響を受けますが、運用により信託財産に生じた損益はすべて投資者のみなさまに帰属します。
したがって、投資者のみなさまの投資元本が保証されているものではなく、基準価額の下落により損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。また、投資信託は預貯金と異なります。
当ファンドの基準価額の変動要因として、主に以下のリスクがあります。このため、お申込みの際は、当ファンドのリスクを認識・検討し、慎重にご判断くださいますようお願いします。 - #3 投資対象(連結)
- ※以下に記載されている各ファンドの内容等については、2018年9月末現在で委託会社が知りうる情報などを基に作成したものです。今後、記載の内容や指定投資信託証券が変更されることがあります。2018/12/20 9:13
<1.明治安田日本債券アクティブ・ファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)><2.アムンディ円債アクティブ・ファンド(適格機関投資家専用)>
<3.りそな日本債券ファンド・コア・アクティブ(適格機関投資家専用)><4.ネオ・ヘッジ付債券ファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)><5.三菱UFJ国際 ヘッジ付外国債券オープン(適格機関投資家限定)>運用の基本方針 基本方針 この投資信託は、投資信託財産の成長を目的として運用を行います。 主な投資対象 アムンディ円建債券アクティブ・マザーファンド(以下「マザーファンド」)の受益証券を主要投資対象とします。このほか、円建ての公社債等に直接投資することがあります。 投資方針 ① マザーファンドを通じて主として円建ての公社債に投資することにより、投資信託財産の成長をめざします。このほか、円建ての公社債等に直接投資することがあります。② NOMURA-BPI総合をベンチマークとし、中長期的にベンチマークを上回る投資成果を目標とします。③ マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を維持します。④ 上記にかかわらず、資金動向、市況動向等に急激な変化が生じた場合、純資産総額が運用に支障をきたす水準となった場合等のやむを得ない事情が発生したときは、上記のような運用ができない場合があります。 主な投資制限 ① 株式への実質投資割合は、投資信託財産の純資産総額の10%以下とします。(ただし、転換社債の転換、新株引受権の行使および新株予約権の行使により取得する場合に限ります。)② 同一銘柄の株式への実質投資割合は、投資信託財産の純資産総額の10%以下とします。③ 外貨建資産への実質投資割合は、投資信託財産の純資産総額の20%以下とします。 ファンドに係る費用 ⑤に定める投資信託証券を主要投資対象とします。
① 投資の対象とする資産の種類 - #4 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 当社の未収入金は、主に連結納税親会社から収受する金額であります。2018/12/20 9:13
当社の営業債権である未収委託者報酬は、投資信託約款に基づき、信託財産から委託者に支払われる信託報酬の未払金額であります。当該信託財産は、受託者である信託銀行により適切に分別管理され、信託法により受託者の倒産の影響を受けません。そのため、当該金銭債権に関する信用リスクはありません。
2.金融商品の時価等に関する事項 - #5 注記表(連結)
- 2018/12/20 9:13
第1期自 2017年 1月 5日至 2017年 9月20日 第2期自 2017年 9月21日至 2018年 9月20日 1.金融商品に対する取組方針 1.金融商品に対する取組方針 当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。 同左 2.金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク 2.金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク - #6 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 2018/12/20 9:13
2018年 9月20日現在 1.金融商品に対する取組方針 当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。 2.金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク