ダイワ高格付日本企業外債ファンド(為替ヘッジあり⁄部分為替ヘッジあり)2017-02の分配金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2017年9月11日
- 1049万
- 2018年3月12日 -42.86%
- 599万
個別
- 2018年3月12日
- 599万
- 2018年9月10日 -76.65%
- 140万
- 2019年3月11日 -50%
- 70万
- 2019年9月10日 -7.14%
- 65万
- 2020年3月10日 ±0%
- 65万
- 2020年9月10日 +999.99%
- 880万
- 2021年3月10日 +6.25%
- 935万
- 2021年9月10日 +5.88%
- 990万
個別
- 2017年9月11日
- 1279万
- 2018年3月12日 -64.82%
- 450万
個別
- 2018年3月12日
- 450万
- 2018年9月10日 -30%
- 315万
- 2019年3月11日 -42.86%
- 180万
- 2019年9月10日 -25%
- 135万
- 2020年3月10日 +107.41%
- 280万
- 2020年9月10日 -8.93%
- 255万
- 2021年3月10日 ±0%
- 255万
- 2021年9月10日 +5.88%
- 270万
有報情報
- #1 その他の関係法人の概況(連結)
- 受託会社は、信託契約の受託者であり、委託会社の指図に基づく信託財産の管理・処分、信託財産の計算等を行ないます。なお、外国における資産の保管は、その業務を行なうに充分な能力を有すると認められる外国の金融機関が行なう場合があります。2021/12/03 9:31
販売会社は、受益権の募集の取扱い、信託契約の一部解約に関する事務、収益分配金・償還金・一部解約金の支払いに関する事務等を行ないます。
3【資本関係】 - #2 ファンドの仕組み(連結)
- (3)【ファンドの仕組み】2021/12/03 9:31
※1:受益権の募集の取扱い、一部解約請求に関する事務、収益分配金、償還金、一部解約金の支払いに関する事務の内容等が規定されています。受益者 お申込者 収益分配金、償還金など↑↓お申込金 お取扱窓口 販売会社 受益権の募集・販売の取扱い等に関する委託会社との契約(※1)に基づき、次の業務を行ないます。①受益権の募集の取扱い②一部解約請求に関する事務③収益分配金、償還金、一部解約金の支払いに関する事務 など ↑↓※1 収益分配金、償還金など↑↓お申込金 委託会社 大和アセットマネジメント株式会社 当ファンドにかかる証券投資信託契約(以下「信託契約」といいます。)(※2)の委託者であり、次の業務を行ないます。①受益権の募集・発行②信託財産の運用指図③信託財産の計算④運用報告書の作成 など
※2:「投資信託及び投資法人に関する法律」に基づいて、あらかじめ監督官庁に届け出られた信託約款の内容に基づき締結されます。証券投資信託の運営に関する事項(運用方針、委託会社および受託会社の業務、受益者の権利、信託報酬、信託期間等)が規定されています。 - #3 内国投資信託受益証券事務の概要(連結)
- (8) 質権口記載または記録の受益権の取扱いについて2021/12/03 9:31
振替機関等の振替口座簿の質権口に記載または記録されている受益権にかかる収益分配金の支払い、一部解約請求の受付け、一部解約金および償還金の支払い等については、約款の規定によるほか、民法その他の法令等にしたがって取扱われます。 - #4 分配の推移-001
- ②【分配の推移】2021/12/03 9:31
1口当たり分配金(円) 第1計算期間 0.0070 第2計算期間 0.0040 第3計算期間 0.0010 第4計算期間 0.0005 第5計算期間 0.0005 第6計算期間 0.0005 第7計算期間 0.0080 第8計算期間 0.0085 第9計算期間 0.0090 - #5 分配の推移-002
- ②【分配の推移】2021/12/03 9:31
1口当たり分配金(円) 第1計算期間 0.0080 第2計算期間 0.0050 第3計算期間 0.0035 第4計算期間 0.0020 第5計算期間 0.0015 第6計算期間 0.0035 第7計算期間 0.0085 第8計算期間 0.0085 第9計算期間 0.0090 - #6 受益者の権利等(連結)
- 益分配金および償還金にかかる請求権2021/12/03 9:31
受益者は、収益分配金(分配金額は、委託会社が決定します。)および償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権口数で除した額をいいます。以下同じ。)を持分に応じて請求する権利を有します。 - #7 損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【損益及び剰余金計算書】2021/12/03 9:31
(単位:円) 期首剰余金又は期首欠損金(△) 14,655,380 2,693,130 分配金 ※1 9,350,000 ※1 9,900,000 期末剰余金又は期末欠損金(△) 2,693,130 △8,352,067 - #8 注記表(連結)
- (損益及び剰余金計算書に関する注記)2021/12/03 9:31
(金融商品に関する注記)区 分 第8期自 2020年9月11日至 2021年3月10日 第9期自 2021年3月11日至 2021年9月10日 ※1 分配金の計算過程 計算期間末における純資産額の元本超過額12,043,130円が、経費控除後の配当等収益10,166,941円を超過しているため、純資産額の元本超過額12,043,130円(1万口当たり109.48円)を分配対象額として、うち9,350,000円(1万口当たり85円)を分配金額としております。 計算期間末における経費控除後の配当等収益10,412,424円が、純資産額の元本超過額1,547,933円を超過しているため、経費控除後の配当等収益10,412,424円(1万口当たり94.65円)を分配対象額として、うち9,900,000円(1万口当たり90円)を分配金額としております。
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 - #9 課税上の取扱い(連結)
- 人の投資者に対する課税2021/12/03 9:31
イ.収益分配金に対する課税
収益分配金については、配当所得として課税され、20%(所得税15%および地方税5%)の税率による源泉徴収が行なわれ、申告不要制度が適用されます。なお、確定申告を行ない、申告分離課税または総合課税(配当控除の適用はありません。)を選択することもできます。ただし、2037年12月31日まで基準所得税額に2.1%の税率を乗じた復興特別所得税が課され、税率は20.315%(所得税15%、復興特別所得税0.315%および地方税5%)となります。