GSグローバル・ビッグデータ投資戦略Aコース(為替ヘ…

有報資料
20項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成29年6月27日-平成30年6月25日)

    【提出】
    2018/03/23 9:24
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    20項目
    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    区分第1期
    自 平成29年2月24日
    至 平成29年6月26日
    第2期中間計算期間
    自 平成29年6月27日
    至 平成29年12月26日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法投資証券
    移動平均法に基づき、法令及び一般社団法人投資信託協会規則に従い、時価評価しております。
    投資証券
    同左
    2.デリバティブの評価基準及び評価方法為替予約取引
    為替予約の評価は、原則として、わが国における対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
    為替予約取引
    同左
    3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項(1)外貨建取引等の処理基準
    外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。
    但し、同61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
    (1)外貨建取引等の処理基準
    同左
    (2)計算期間の取扱い
    平成29年6月25日が休業日のため、当計算期間末日は平成29年6月26日としております。
    (2)中間計算期間の取扱い
    平成29年6月25日が休業日のため、当中間計算期間期首は平成29年6月27日としております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    区分第1期
    (平成29年6月26日現在)
    第2期中間計算期間
    (平成29年12月26日現在)
    1.元本の推移
    期首元本額21,398,332,741円37,360,065,317円
    期中追加設定元本額17,184,587,446円15,576,684,554円
    期中一部解約元本額1,222,854,870円11,093,504,417円
    2.受益権の総数37,360,065,317口41,843,245,454口

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    該当事項はありません。
    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    区分第1期
    自 平成29年2月24日
    至 平成29年6月26日
    第2期中間計算期間
    自 平成29年6月27日
    至 平成29年12月26日
    1.中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額金融商品は時価で計上しているため記載を省略しております。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
    (1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    同左
    (2)有価証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    (2)有価証券
    同左
    (3)デリバティブ取引
    「(デリバティブ取引等に関する注記)」の「取引の時価等に関する事項」に記載しております。
    (3)デリバティブ取引
    同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額、又は計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
    同左

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    ①ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
    通貨関連

    種類第1期(平成29年6月26日現在)第2期中間計算期間(平成29年12月26日現在)
    契約額等
    (円)
    うち
    1年超
    (円)
    時価
    (円)
    評価損益
    (円)
    契約額等
    (円)
    うち
    1年超
    (円)
    時価
    (円)
    評価損益
    (円)








    為替予約取引
    買建
    米ドル701,698,410-700,938,000△760,410----
    売建
    米ドル23,022,672,120-23,318,640,000△295,967,88027,616,820,260-27,850,144,000△233,323,740
    カナダドル1,289,477,500-1,325,304,000△35,826,5001,661,715,200-1,672,824,000△11,108,800
    ユーロ4,674,036,000-4,696,666,000△22,630,0005,655,475,000-5,720,075,000△64,600,000
    英ポンド2,626,690,900-2,624,410,0002,280,9003,049,630,360-3,059,896,000△10,265,640
    スイスフラン1,302,281,160-1,308,720,000△6,438,8401,413,949,680-1,422,032,000△8,082,320
    オーストラリアドル966,633,580-992,380,000△25,746,4201,166,198,800-1,196,695,000△30,496,200
    合計34,583,489,670-34,967,058,000△385,089,15040,563,789,300-40,921,666,000△357,876,700

    (注) 時価の算定方法
    ・為替予約取引
    1.対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    (1)予約為替の受渡し日(以下「当該日」という。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該予約為替は当該対顧客先物相場の仲値により評価しております。
    (2)当該日の対顧客先物相場が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    ① 当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値をもとに計算したレートにより評価しております。
    ② 当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値により評価しております。
    2.対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、対顧客相場の仲値により評価しております。
    ②ヘッジ会計が適用されているデリバティブ取引
    該当事項はありません。
    (1口当たり情報)
    区分第1期
    (平成29年6月26日現在)
    第2期中間計算期間
    (平成29年12月26日現在)
    1口当たり純資産額1.0396円1.1428円

    (重要な後発事象に関する注記)
    該当事項はありません。

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。