純資産
個別
- 2017年5月15日
- 66億2817万
個別
- 2017年5月15日
- 66億2817万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成29年5月31日現在、委託会社が運用の指図を行っている証券投資信託(マザーファンドを除きます。)は次の通りです。2017/08/15 9:08
本数 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 6 39,805 追加型公社債投資信託 0 0 単位型株式投資信託 0 0 単位型公社債投資信託 0 0 合計 6 39,805 - #2 信託報酬等(連結)
- 信託報酬等の額及び支弁の方法2017/08/15 9:08
①信託報酬の総額は、当ファンドの計算期間を通じて毎日、投資信託財産の純資産総額に年率0.9504%(税抜0.88%)を乗じて得た額とします(信託報酬 = 運用期間中の基準価額×信託報酬率)。
その配分及び当該信託報酬を対価とする役務の内容は下記の通りです。 - #3 投資リスク(連結)
- <その他の留意点>①同じ投資対象ファンドに投資する他のファンドによる追加設定や一部解約等があり、投資対象ファンドにおいて有価証券の売買等が発生した場合、基準価額に影響を与えることがあります。2017/08/15 9:08
②分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益及び評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。 - #4 投資制限(連結)
- (イ)委託会社は、投資信託財産の効率的な運用に資するため、公社債の借入れの指図をすることができます。なお、当該公社債の借入れを行うにあたり、担保の提供が必要と認めたときは、担保の提供の指図を行うものとします。2017/08/15 9:08
(ロ)上記(イ)の借入れの指図は、当該借入れに係る公社債の時価総額が投資信託財産の純資産総額の範囲内とします。
(ハ)投資信託財産の一部解約等の事由により、上記(ロ)の借入れに係る公社債の時価総額が投資信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託会社は速やかに、その超える額に相当する借り入れた公社債の一部を返還するための指図をするものとします。 - #5 投資対象(連結)
- ロ.上記②の規定にかかわらず、当ファンドの設定、解約、償還、投資環境の変動等への対応等、委託者が運用上必要と認めるときは、委託者は、信託金を上記イ.に掲げる金融商品により運用することの指図ができます。2017/08/15 9:08
④当ファンドが、当ファンドの純資産総額の10%を超えて投資する可能性のある投資対象ファンドの概要は、下記「(参考)投資対象ファンドの概要」に記載されている通りです。
(参考)投資対象ファンドの概要 - #6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注1)国/地域は、発行体の所在地によって記載しております。2017/08/15 9:08
(注2)投資比率とは、当ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
ロ.種類別投資比率 - #7 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2017/08/15 9:08
(注1)国/地域は、発行体の所在地によって記載しております。資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 189,752,221 2.12 合計(純資産総額) 8,935,885,595 100.00
(注2)投資比率とは、当ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。 - #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (1株当たり情報)2017/08/15 9:08
(重要な後発事象)前事業年度(自 平成27年 4月 1日 至 平成28年 3月31日) 当事業年度(自 平成28年 4月 1日 至 平成29年 3月31日) 1株当たり純資産額 7,496.16 円1株当たり当期純損失金額 2,481.81 円なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。(注)1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は以下のとおりであります。 1株当たり純資産額 4,991.71 円1株当たり当期純損失金額 2,504.45 円なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。(注)1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は以下のとおりであります。
該当事項はありません。 - #9 注記表(連結)
- 2017/08/15 9:08
(貸借対照表に関する注記)1.有価証券の評価基準及び評価方法 投資信託受益証券 移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
(損益及び剰余金計算書に関する注記)第1期(平成29年 5月15日現在) 1. 計算期間の末日における受益権の総数 6,554,132,426口 2. 計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額 1口当たり純資産額 1.0113円 (1万口当たり純資産額) (10,113円)
- #10 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】2017/08/15 9:08
- #11 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】(平成29年5月31日現在)2017/08/15 9:08
Ⅰ 資産総額 8,994,151,071 円 Ⅱ 負債総額 58,265,476 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 8,935,885,595 円 Ⅳ 発行済口数 8,807,985,161 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0145 円 (1万口当たり純資産額) (10,145 円) - #12 資産の評価(連結)
- ③外国投資信託証券2017/08/15 9:08
原則として計算日に入手し得る直近の純資産価格(基準価額)で評価します。
④外貨建資産等の円換算 - #13 運用体制(連結)
- 委託会社では社内規定を定めて運用に係る組織及びその権限と責任を明示するとともに、運用を行うに当たって遵守すべき基本的な事項を含め、運用とリスク管理を適正に行うことを目的とした運用等に係る業務規則を定めています。2017/08/15 9:08
委託会社は、受託会社又は再信託受託会社に対して、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っています。また、外部監査法人による内部統制の整備及び運用状況の報告書を再信託受託会社より受け取っております。