(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2018年3月20日
- 13万
- 2019年3月20日 +999.99%
- 254万
個別
- 2018年3月20日
- 13万
- 2019年3月20日 +999.99%
- 254万
有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- ⑦反対受益者の受益権買取請求の不適用2019/06/11 10:00
この信託は、受益者が一部解約の実行の請求を行ったときは、委託者が信託契約の一部の解約をすることにより当該請求に応じ、当該受益権の公正な価格が当該受益者に一部解約金として支払われることとなる委託者指図型投資信託に該当するため、信託契約の解約または重大な約款の変更等を行う場合において、投資信託及び投資法人に関する法律第18条第1項に定める反対受益者による受益権の買取請求の規定の適用を受けません。
⑧公告 - #2 その他の手数料等(連結)
- 1.投資信託振替制度に係る手数料および費用2019/06/11 10:00
2.有価証券届出書、有価証券報告書、投資信託約款、目論見書、運用報告書等法定提出書類の作成、印刷、提出および交付に係る費用
3.販売用資料の作成、印刷および交付に係る費用 - #3 内国投資信託受益証券事務の概要(連結)
- (7)質権口記載または記録の受益権の取扱いについて2019/06/11 10:00
振替機関等の振替口座簿の質権口に記載または記録されている受益権に係る収益分配金の支払い、一部解約の実行の請求の受付、一部解約金および償還金の支払い等については、投資信託約款の規定によるほか、民法その他の法令等にしたがって取り扱われます。 - #4 投資リスク(連結)
- ②収益分配金に関する留意事項2019/06/11 10:00
[1]分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
[2]分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。 - #5 投資制限(連結)
- 委託会社は、同一の法人の発行する株式について、次のa.の数がb.の数を超えることとなる場合には、当該株式を信託財産をもって取得することを受託会社に指図してはならないものとされています。2019/06/11 10:00
③信用リスク集中回避(金融商品取引業等に関する内閣府令第130条第1項第8号の2)a. その運用の指図を行うすべての委託者指図型投資信託につき、投資信託財産として有する当該株式に係る議決権の総数 b. 当該株式に係る議決権の総数に100分の50の率を乗じて得た数
委託会社は、運用財産に関し、信用リスク(保有する有価証券その他の資産について取引の相手方の債務不履行その他の理由により発生し得る危険をいいます。)を適正に管理する方法としてあらかじめ委託会社が定めた合理的な方法に反することとなる取引を行うことを内容とした運用を行うことをしてはならないものとされています。 - #6 投資対象(連結)
- この信託において投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。2019/06/11 10:00
[1]次に掲げる特定資産(「特定資産」とは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。)
a.有価証券(金融商品取引法第2条第1項および同第2項に定めるものをいいます。) - #7 注記表(連結)
- Ⅰ金融商品の状況に関する事項2019/06/11 10:00
Ⅱ金融商品の時価等に関する事項項目 第1期自 2017年 4月24日至 2018年 3月20日 第2期自 2018年 3月21日至 2019年 3月20日 1.金融商品に対する取組方針 当ファンドは、投資信託および投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。 同左 2.金融商品の内容及びリスク 当ファンドの投資している金融商品は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。なお、当ファンドは親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引、コール・ローン等に投資しております。当該金融商品は、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク等の市場リスク、信用リスク及び流動性リスクを有しております。 同左
- #8 附属明細表(連結)
- Ⅰ金融商品の状況に関する事項2019/06/11 10:00
Ⅱ金融商品の時価等に関する事項項目 自 2017年 4月24日至 2018年 3月20日 自 2018年 3月21日至 2019年 3月20日 1.金融商品に対する取組方針 当ファンドは、投資信託および投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。 同左 2.金融商品の内容及びリスク 当ファンドの投資している金融商品は、有価証券、デリバティブ取引、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが投資している有価証券は、投資信託受益証券であります。また、当ファンドが投資しているデリバティブ取引は、為替予約取引であります。当該金融商品は、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク等の市場リスク、信用リスク及び流動性リスクを有しております。 同左