- #1 その他の手数料等(連結)
5. 当ファンドの監査人、法律顧問および税務顧問に対する報酬および費用
委託会社は、上記⑧の諸費用の支払を当ファンドのために行い、その金額を合理的に見積った結果、信託財産の純資産総額に対して年率0.108%(税抜0.1%。消費税10%となった場合は、税込0.11%)を上限とする額を、かかる諸費用の合計額とみなして、信託財産中より受領します。ただし、委託会社は、信託財産の規模を考慮して、随時かかる諸費用の年率を見直し、これを変更することができます。
上記⑧の諸費用は、当ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に応じて計上されます。係る諸費用は、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日(当該日が休業日の場合は翌営業日)および毎計算期末または信託終了の時に、信託財産中から委託会社に対して支弁されます。
2019/06/11 10:02- #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
委託会社が運用する証券投資信託は2019年4月末日現在、次の通りです。ただし、親投資信託を除きます。
| 種類 | 本数 | 純資産総額[百万円] |
| 追加型株式投資信託 | 4 | 748 |
| 単位型株式投資信託 | 1 | 2,004 |
| 合計 | 5 | 2,750 |
2019/06/11 10:02- #3 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
信託報酬の総額は、日々の当ファンドの純資産総額に年0.324%(税抜0.30%。消費税10%となった場合は、税込0.33%)の率を乗じて得た額とします。当ファンドの信託報酬は、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日(当該日が休業日の場合は翌営業日)および毎計算期末、または信託終了のとき信託財産中から支弁するものとし、信託報酬率の配分は以下のとおりとします。
2019/06/11 10:02- #4 投資リスク(連結)
②収益分配金に関する留意事項
[1]分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
[2]分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。
2019/06/11 10:02- #5 投資制限(連結)
③デリバティブの直接利用は行いません。
④一般社団法人投資信託協会の規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの投資信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、一般社団法人投資信託協会の規則に従い当該比率以内となるよう調整を行うこととします。
⑤投資する株式等の範囲
2019/06/11 10:02- #6 投資対象(連結)
④外国為替予約取引は、ヘッジ目的に限定します。
⑤一般社団法人投資信託協会の規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの投資信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、一般社団法人投資信託協会の規則に従い当該比率以内となるよう調整を行うこととします。
2019/06/11 10:02- #7 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
| 資産の種類 | 国/地域 | 時価合計(円) | 投資比率(%) |
| 現金・預金・その他の資産(負債控除後) | ― | 6,286,434 | 1.81 |
| 合計(純資産総額) | 345,490,397 | 100.00 |
2019/06/11 10:02- #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(単位:千円)
| 前事業年度(自 平成28年4月 1日至 平成29年3月31日) | 当事業年度(自 平成29年4月 1日至 平成30年3月31日) |
| 当期末残高 | 62,821 | 66,292 |
| 純資産合計 | | |
| 当期首残高 | 63,049 | 62,821 |
2019/06/11 10:02- #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(1)中間貸借対照表 (単位:千円)
| | 当中間会計期間末 |
| (2018年9月30日) |
| 負債合計 | | | 57,795 |
| (純資産の部) | | | |
| 株主資本 | | | |
3.中間損益計算書 (単位:千円)
| | 当中間会計期間 |
| (自 2018年4月 1日 |
| 至 2018年9月30日) |
(3)中間株主資本等変動計算書 (単位:千円)
2019/06/11 10:02- #10 注記表(連結)
| 1.有価証券の評価基準及び評価方法 | 親投資信託受益証券 |
| 原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 |
(貸借対照表に関する注記)
| 項目 | 第1期2018年 3月20日現在 | 第2期2019年 3月20日現在 |
| 2. | 計算期間の末日における受益権の総数 | 85,298,528口 | 304,634,303口 |
| 3. | 1口当たり純資産額 | 1.0291円 | 1.0494円 |
| (10,000口当たり純資産額) | (10,291円) | (10,494円) |
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
2019/06/11 10:02- #11 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】2019/06/11 10:02
- #12 純資産額計算書(連結)
【
純資産額計算書】
| Ⅰ 資産総額 | 349,967,583 | 円 |
| Ⅱ 負債総額 | 4,477,186 | 円 |
| Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) | 345,490,397 | 円 |
| Ⅳ 発行済口数 | 326,484,659 | 口 |
| Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) | 1.0582 | 円 |
| (1万口当たり純資産額) | (10,582 | 円) |
(参考)
2019/06/11 10:02- #13 資産の評価(連結)
資産の評価】
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および約款第25条に規定する借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会の規則に従って時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。なお、外貨建資産(外国通貨表示の有価証券(以下「外貨建有価証券」といいます。)、預金その他の資産をいいます。以下同じ。)の円換算については、原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算します。
なお、基準価額は、毎営業日に算出されますので、販売会社または委託会社照会先にお問い合わせください。
2019/06/11 10:02- #14 運用状況の冒頭記載(連結)
以下は2019年4月末日現在の運用状況であります。
また、投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
【トラノコ・ファンドⅢ】
2019/06/11 10:02- #15 附属明細表(連結)
貸借対照表
| | (単位:円) |
| 負債合計 | 3 | 497,839 |
| 純資産の部 | | |
| 元本等 | | |
注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
2019/06/11 10:02- #16 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
投資状況
| 資産の種類 | 国/地域 | 時価合計(円) | 投資比率(%) |
| 現金・預金・その他の資産(負債控除後) | ― | 2,997,344 | 0.88 |
| 合計(純資産総額) | 339,211,613 | 100.00 |
その他の資産の投資状況
2019/06/11 10:02