有報情報
- #1 中間注記表(連結)
- 2025/10/14 10:04
(中間貸借対照表に関する注記)1.有価証券の評価基準及び評価方法 ・株式、投資信託受益証券 移動平均法に基づき、以下のとおり原則として時価で評価しております。・金融商品取引所に上場されている株式、投資信託受益証券原則として、金融商品取引所における中間計算期間末日の最終相場で評価しております。同中間計算期間末日に当該取引所の最終相場がない場合には、当該取引所における直近の日の最終相場で評価しておりますが、直近の日の最終相場によることが適当でないと認められた場合には、当該取引所における同中間計算期間末日又は直近の日の気配相場で評価しております。
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)項目 第8期(2025年1月14日現在) 第9期中間計算期間末(2025年7月14日現在) 2.元本の欠損「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第55条の6第10号に規定する額 189,893,118円 102,067,436円 3.1口当たり純資産額 0.9115円 0.9486円 (1万口当たり純資産額) (9,115円) (9,486円) 4.差入代用有価証券 株式 260,589,800円 株式 207,659,000円
(金融商品に関する注記)第8期中間計算期間(自 2024年1月16日至 2024年7月15日) 第9期中間計算期間(自 2025年1月15日至 2025年7月14日) 1.信託財産の運用の指図にかかる権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額信託財産の純資産総額に、年0.45%を乗じて得た額 1.信託財産の運用の指図にかかる権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額同左 - #2 事業の内容及び営業の状況、委託会社等の概況(連結)
- 「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また「金融商品取引法」に定める投資助言業務及び第二種金融商品取引業を行っています。2025/10/14 10:04
2025年8月末現在、委託会社の運用する投資信託の本数、純資産額の合計は次のとおりです。(ただし、親投資信託を除きます。)
ファンドの種類 本数 純資産額合計(百万円) 追加型株式投資信託 31 1,205,339 追加型公社債投資信託 0 0 単位型株式投資信託 1 25,096 単位型公社債投資信託 0 0 合 計 32 1,230,435 - #3 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2025/10/14 10:04
(注)投資比率は、当ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) 65,849,946 3.43 合計(純資産総額) 1,921,992,286 100.00 - #4 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 市場価格のあるもの2025/10/14 10:04
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
2. 固定資産の減価償却の方法 - #5 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
2025年8月末日および同日前1年以内における各月末ならびに下記計算期間末の純資産額の推移は次のとおりです。
(注)月末日とはその月の最終営業日を指します。2025/10/14 10:04 - #6 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)【貸借対照表】2025/10/14 10:04
(単位:千円) 負債合計 3,846,692 1,965,869 純資産の部 株主資本