有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(令和2年1月16日-令和2年7月15日)

【提出】
2020/10/15 9:53
【資料】
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【項目】
50項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他当ファンドの計算期間は、令和2年1月16日から令和2年7月15日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
項目前特定期間
(令和2年1月15日現在)
当特定期間
(令和2年7月15日現在)
1.期首元本額897,109,354円809,615,414円
期中追加設定元本額7,741,131円27,853,066円
期中一部解約元本額95,235,071円81,977,301円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額
-円-円
3.当該計算期間末日における受益権の総数809,615,414口755,491,179口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前特定期間
自 令和1年7月17日
至 令和2年1月15日
当特定期間
自 令和2年1月16日
至 令和2年7月15日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第9期
令和1年7月17日
令和1年10月15日
第11期
令和2年1月16日
令和2年4月15日
A費用控除後の配当等収益額-円A費用控除後の配当等収益額-円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額15,480,693円C収益調整金額16,874,317円
D分配準備積立金額95,745,570円D分配準備積立金額79,358,915円
E当ファンドの分配対象収益額111,226,263円E当ファンドの分配対象収益額96,233,232円
F当ファンドの期末残存口数835,190,047口F当ファンドの期末残存口数775,987,937口
G10,000口当たり収益分配対象額1,331円G10,000口当たり収益分配対象額1,240円
H10,000口当たり分配金額-円H10,000口当たり分配金額-円
I収益分配金金額-円I収益分配金金額-円
第10期
令和1年10月16日
令和2年1月15日
第12期
令和2年4月16日
令和2年7月15日
A費用控除後の配当等収益額460,460円A費用控除後の配当等収益額136,184円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額15,178,708円C収益調整金額16,871,134円
D分配準備積立金額92,696,560円D分配準備積立金額76,858,003円
E当ファンドの分配対象収益額108,335,728円E当ファンドの分配対象収益額93,865,321円
F当ファンドの期末残存口数809,615,414口F当ファンドの期末残存口数755,491,179口
G10,000口当たり収益分配対象額1,338円G10,000口当たり収益分配対象額1,242円
H10,000口当たり分配金額100円H10,000口当たり分配金額100円
I収益分配金金額8,096,154円I収益分配金金額7,554,911円


(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
項目前特定期間
自 令和1年7月17日
至 令和2年1月15日
当特定期間
自 令和2年1月16日
至 令和2年7月15日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を投資信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び
当該金融商品に係るリスク
当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じて市場リスク、価格変動リスクや為替変動リスク等があります。同左
3.金融商品に係る
リスク管理体制
コンプライアンス部では、運用状況のモニタリング、運用に関する法令諸規則の遵守状況の確認を行っております。
また、管理部では、運用に関するリスク管理を行っております。
同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
項目前特定期間
(令和2年1月15日現在)
当特定期間
(令和2年7月15日現在)
1.貸借対照表計上額、時価
及びその差額
貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法①有価証券(株式)
「注記表(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
①有価証券(株式)
同左
②デリバティブ取引
該当事項はありません。
③上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
②デリバティブ取引
同左
③上記以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する
事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価格のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
前特定期間(自2019年7月17日 至2020年1月15日)
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券105,658,309
合計105,658,309

当特定期間(自2020年1月16日 至2020年7月15日)
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券103,126,374
合計103,126,374

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
前特定期間
(令和2年1月15日現在)
当特定期間
(令和2年7月15日現在)
1口当たり純資産額1.0624円1.0502円
(1万口当たり純資産額)(10,624円)(10,502円)

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