有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(2024/07/17-2025/01/15)

【提出】
2025/04/15 9:04
【資料】
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【項目】
50項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他当ファンドの計算期間は、令和6年7月17日から令和7年1月15日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
項目前特定期間
(令和6年7月16日現在)
当特定期間
(令和7年1月15日現在)
1.期首元本額394,885,149円375,236,304円
期中追加設定元本額10,893,937円10,967,039円
期中一部解約元本額30,542,782円19,800,017円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額
-円-円
3.当該計算期間末日における受益権の総数375,236,304口366,403,326口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前特定期間
自 令和6年1月16日
至 令和6年7月16日
当特定期間
自 令和6年7月17日
至 令和7年1月15日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第27期
令和6年1月16日
令和6年4月15日
第29期
令和6年7月17日
令和6年10月15日
A費用控除後の配当等収益額1,256,062円A費用控除後の配当等収益額-円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額52,980,039円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額74,241,911円C収益調整金額77,845,685円
D分配準備積立金額324,851,731円D分配準備積立金額416,861,211円
E当ファンドの分配対象収益額453,329,743円E当ファンドの分配対象収益額494,706,896円
F当ファンドの期末残存口数374,095,756口F当ファンドの期末残存口数362,859,094口
G10,000口当たり収益分配対象額12,118円G10,000口当たり収益分配対象額13,633円
H10,000口当たり分配金額300円H10,000口当たり分配金額-円
I収益分配金金額11,222,872円I収益分配金金額-円
第28期
令和6年4月16日
令和6年7月16日
第30期
令和6年10月16日
令和7年1月15日
A費用控除後の配当等収益額1,563,570円A費用控除後の配当等収益額1,456,221円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額79,418,673円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額72,710,509円
C収益調整金額79,455,825円C収益調整金額90,950,156円
D分配準備積立金額364,426,641円D分配準備積立金額411,558,058円
E当ファンドの分配対象収益額524,864,709円E当ファンドの分配対象収益額576,674,944円
F当ファンドの期末残存口数375,236,304口F当ファンドの期末残存口数366,403,326口
G10,000口当たり収益分配対象額13,987円G10,000口当たり収益分配対象額15,738円
H10,000口当たり分配金額300円H10,000口当たり分配金額500円
I収益分配金金額11,257,089円I収益分配金金額18,320,166円


(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
項目前特定期間
自 令和6年1月16日
至 令和6年7月16日
当特定期間
自 令和6年7月17日
至 令和7年1月15日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を投資信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び
当該金融商品に係るリスク
当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じて市場リスク、価格変動リスクや為替変動リスク等があります。同左
3.金融商品に係る
リスク管理体制
コンプライアンス部では、運用状況のモニタリング、運用に関する法令諸規則の遵守状況の確認を行っております。
また、管理部では、運用に関するリスク管理を行っております。
同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
項目前特定期間
(令和6年7月16日現在)
当特定期間
(令和7年1月15日現在)
1.貸借対照表計上額、時価
及びその差額
貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法①有価証券(株式)
「注記表(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
①有価証券(株式)
同左
②デリバティブ取引
該当事項はありません。
③上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
②デリバティブ取引
同左
③上記以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する
事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価格のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
前特定期間(自 2024年1月16日 至 2024年7月16日)
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券84,580,991
合計84,580,991

当特定期間(自 2024年7月17日 至 2025年1月15日)
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券83,259,411
合計83,259,411

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
前特定期間
(令和6年7月16日現在)
当特定期間
(令和7年1月15日現在)
1口当たり純資産額2.3688円2.5239円
(1万口当たり純資産額)(23,688円)(25,239円)

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