ピクテ・セキュリティ・ファンド(為替ヘッジあり)

有報資料
18項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    訂正半期報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成30年2月21日-平成31年2月20日)

    【提出】
    2018/12/06 10:09
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    18項目
    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約
    為替予約の評価は、原則として、わが国における中間計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
    3.その他中間財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
    「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条、61条に基づいて、外貨建取引の記録、及び外貨の売買を処理しております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    第1期
    2018年2月20日現在
    第2期中間計算期間
    2018年8月20日現在
    1.元本の推移
    期首元本額1,000,000円6,567,620,963円
    期中追加設定元本額6,800,136,455円2,708,989,256円
    期中一部解約元本額233,515,492円1,348,668,069円
    2.受益権の総数6,567,620,963口7,927,942,150口

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    第2期中間計算期間
    自 2018年2月21日
    至 2018年8月20日
    主要投資対象である親投資信託受益証券において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
    当該親投資信託受益証券に係る信託財産の純資産総額のうち、当ファンドに対応する部分の年率0.60%以内の額

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    第1期
    自 2017年7月24日
    至 2018年2月20日
    第2期中間計算期間
    自 2018年2月21日
    至 2018年8月20日
    1.中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    「(デリバティブ取引等に関する注記)」に記載しております。同左
    (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    また、デリバティブ取引に関する契約額は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額、または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
    同左

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    1.ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
    通貨関連
    第1期(2018年2月20日現在)
    区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち1年超
    市場取引
    以外の取引
    為替予約取引
    売建6,552,461,478-6,309,321,416243,140,062
    米ドル5,356,711,455-5,120,274,337236,437,118
    ユーロ478,676,400-476,535,2212,141,179
    イギリスポンド439,439,052-435,038,8564,400,196
    スイスフラン111,683,842-112,631,480△947,638
    スウェーデンクローネ165,950,729-164,841,5221,109,207
    合計6,552,461,478-6,309,321,416243,140,062

    第2期中間計算期間(2018年8月20日現在)
    区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち1年超
    市場取引
    以外の取引
    為替予約取引
    売建8,471,877,522-8,486,106,104△14,228,582
    米ドル7,037,151,464-7,097,245,016△60,093,552
    ユーロ489,736,940-478,160,35011,576,590
    イギリスポンド664,928,339-636,117,30428,811,035
    スイスフラン113,610,113-113,179,672430,441
    スウェーデンクローネ110,072,334-105,318,9374,753,397
    香港ドル56,378,332-56,084,825293,507
    合計8,471,877,522-8,486,106,104△14,228,582

    (注)時価の算定方法
    ・為替予約取引
    1.対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    (1)予約為替の受渡日(以下、当該日という。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該予約為替は当該対顧客先物相場の仲値により評価しております。
    (2)当該日の対顧客先物相場が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    ① 当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている対顧客先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値を元に算出したレートにより評価しております。
    ② 当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値により評価しております。
    2.対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、対顧客相場の仲値により評価しております。
    2.ヘッジ会計が適用されているデリバティブ取引
    該当事項はありません。
    (一口当たり情報に関する注記)
    第1期
    (2018年2月20日現在)
    第2期中間計算期間
    (2018年8月20日現在)
    1口当たり純資産額1.0688円1.1345円
    (1万口当たり純資産額)(10,688円)(11,345円)

    (重要な後発事象に関する注記)
    該当事項はありません。
    (参考)
    ファンドは、「ピクテ・セキュリティ・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同受益証券です。
    なお、同投資信託受益証券の状況は以下の通りです。以下に記載した情報は監査対象外であります。
    ピクテ・セキュリティ・マザーファンド
    貸借対照表
    (単位:円)
    [2018年2月20日現在][2018年8月20日現在]
    資産の部
    流動資産
    預金59,1163,400,403
    コール・ローン28,036,8558,891,895
    株式44,534,472,61842,026,341,513
    投資証券1,546,861,2962,959,449,073
    未収入金179,234,838221,350,957
    未収配当金38,425,94413,166,869
    流動資産合計46,327,090,66745,232,600,710
    資産合計46,327,090,66745,232,600,710
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定528,000-
    未払解約金104,700,00016,080,000
    未払利息7624
    その他未払費用-473
    流動負債合計105,228,07616,080,497
    負債合計105,228,07616,080,497
    純資産の部
    元本等
    元本34,428,447,52930,625,443,415
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)11,793,415,06214,591,076,798
    元本等合計46,221,862,59145,216,520,213
    純資産合計46,221,862,59145,216,520,213
    負債純資産合計46,327,090,66745,232,600,710

    注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法株式及び投資証券
    移動平均法に基づき、原則として、時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについてはそれに準ずる価額)、または金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約
    為替予約の評価は、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
    3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
    「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条、61条に基づいて、外貨建取引の記録、及び外貨の売買を処理しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    2018年2月20日現在2018年8月20日現在
    1.元本の推移
    期首相当日現在元本額27,835,655,910円34,428,447,529円
    期中追加設定元本額11,529,543,399円2,469,579,964円
    期中一部解約元本額4,936,751,780円6,272,584,078円
    期末元本額34,428,447,529円30,625,443,415円
    元本の内訳
    ピクテ・セキュリティ・ファンド(為替ヘッジなし)27,242,362,881円23,124,576,653円
    ピクテ・セキュリティ・ファンド(為替ヘッジあり)5,026,568,272円6,051,855,122円
    ピクテ・セキュリティ・ファンド(適格機関投資家専用)2,159,516,376円1,449,011,640円
    2.受益権の総数34,428,447,529口30,625,443,415口

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    自 2017年7月24日
    至 2018年2月20日
    自 2018年2月21日
    至 2018年8月20日
    1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    「(デリバティブ取引等に関する注記)」に記載しております。該当事項はありません。
    (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    また、デリバティブ取引に関する契約額は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額、または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
    金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    1.ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
    通貨関連
    (2018年2月20日現在)
    区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち1年超
    市場取引
    以外の取引
    為替予約取引
    売建84,904,000-85,432,000△528,000
    米ドル84,904,000-85,432,000△528,000
    合計84,904,000-85,432,000△528,000

    (注)時価の算定方法
    ・為替予約取引
    1.対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    (1)予約為替の受渡日(以下、当該日という。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該予約為替は当該対顧客先物相場の仲値により評価しております。
    (2)当該日の対顧客先物相場が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    ① 当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている対顧客先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値を元に算出したレートにより評価しております。
    ② 当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値により評価しております。
    2.対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、対顧客相場の仲値により評価しております。
    (2018年8月20日現在)
    該当事項はありません。
    2.ヘッジ会計が適用されているデリバティブ取引
    該当事項はありません。
    (一口当たり情報に関する注記)
    (2018年2月20日現在)(2018年8月20日現在)
    1口当たり純資産額1.3425円1.4764円
    (1万口当たり純資産額)(13,425円)(14,764円)

    (重要な後発事象に関する注記)
    該当事項はありません。

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。