純資産
個別
- 2021年8月31日
- 1164億1022万
- 2022年2月28日 -0.09%
- 1163億507万
- 2022年8月31日 +20.05%
- 1396億2306万
個別
- 2021年8月31日
- 1164億1022万
- 2022年2月28日 -0.09%
- 1163億507万
- 2022年8月31日 +20.05%
- 1396億2306万
個別
- 2021年8月31日
- 1164億1022万
- 2022年2月28日 -0.09%
- 1163億507万
- 2022年8月31日 +20.05%
- 1396億2306万
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- 2021年8月31日
- 1164億1022万
- 2022年2月28日 -0.09%
- 1163億507万
- 2022年8月31日 +20.05%
- 1396億2306万
個別
- 2021年8月31日
- 1164億1022万
- 2022年2月28日 -0.09%
- 1163億507万
- 2022年8月31日 +20.05%
- 1396億2306万
個別
- 2021年8月31日
- 1164億1022万
- 2022年2月28日 -0.09%
- 1163億507万
- 2022年8月31日 +20.05%
- 1396億2306万
有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- 減資に関する制限2022/11/29 15:00
(ア)最低純資産額
本投資法人が常時保持する最低限度の純資産額は、5,000万円とします(規約第8条)。 - #2 事業の内容及び営業の概況、資産運用会社の概況(連結)
139,623百万円
(2022年8月31日現在)非開示(注2022/11/29 15:00 - #3 分配方針(連結)
本投資法人は、原則として以下の方針に基づき分配を行うものとします。2022/11/29 15:00
(ア)投資主に分配する金銭の総額のうち、利益(本投資法人の貸借対照表上の純資産額から出資総額及び出資剰余金を控除して算出した金額をいいます。本①において、以下同じです。)の金額は、投信法及び一般に公正妥当と認められる企業会計の基準その他の企業会計の慣行に従って計算されるものとします。
(イ)利益の金額を限度として分配を行う場合、分配金額は租税特別措置法に定める投資法人に係る課税の特例に規定される配当可能利益の額の100分の90に相当する金額(法令改正等により当該金額の計算に変更があった場合には変更後の金額とします。)を超えて分配するものとして、本投資法人が決定する金額とします。但し、税務上の欠損金が発生した場合、又は欠損金の繰越控除により税務上の所得が発生しない場合はこの限りでなく、本投資法人が合理的に決定する金額とします。なお、本投資法人は資産の維持又は価値向上に必要と認められる長期修繕積立金、支払準備金、分配準備積立金及びこれらに類する積立金等の他、必要な金額を積み立て、又は留保その他の処理を行うことができます。- #4 投資リスク(連結)
本投資口へ投資した後、換金・投資回収を行う際、本投資口につき、取得時の価格より低廉な価格で譲渡することを余儀なくされ、又は希望した時期と条件では譲渡できない場合があります(注)。また、本投資法人が本投資法人債又は本新投資口予約権を発行した場合、本投資法人債及び本新投資口予約権には確立された取引市場が存在せず、買主の存在も譲渡価格も保証されていません。2022/11/29 15:00
(注)本投資口は、投資主からの請求による投資口の払戻しを行わないクローズドエンド型です。したがって、本投資口の換金・投資回収には、上場する金融商品取引所を通じて又は取引所外にて第三者へ売却する等の必要があります。本投資口は、東京証券取引所不動産投資信託証券市場へ上場しています。しかし、投資家の希望する時期や条件で取引できる保証も、常に買主が存在するとの保証もなく、譲渡価格を保証する第三者も存在しません。さらに、東京証券取引所が定める上場廃止基準に抵触する場合には本投資口の上場が廃止され、投資主は保有する本投資口を取引所外において相対で譲渡する他に換金の手段がないため、本投資口を本投資法人の純資産額に比して相当に廉価で譲渡せざるを得ない場合や本投資口の譲渡自体が事実上不可能となる場合があり、損害を受ける可能性があります。なお、本投資法人は、投資主との合意により、本投資法人の投資口を有償で取得することができる場合があります(規約第5条第2項)。
(イ)市場価格変動に関するリスク- #5 投資状況(連結)
2022/11/29 15:00
(注1)「保有総額」は、2022年8月31日(第12期末)現在の貸借対照表計上額(信託不動産については、減価償却後の帳簿価額)を記載しています。なお、不動産を主な信託財産とする信託受益権には信託財産内の預金は含まれていません。金額(百万円) 資産総額に対する比率(%) 負債総額(注2)(注3) 88,550 38.8 純資産総額(注2) 139,623 61.2 資産総額(注2) 228,173 100.0
(注2)「資産総額」、「負債総額」及び「純資産総額」には、2022年8月31日(第12期末)現在の貸借対照表に計上された金額を記載しています。- #6 注記表(連結)
※2.投信法第67条第4項に定める最低純資産額2022/11/29 15:00
(単位:千円)- #7 純資産等の推移(連結)
①【純資産等の推移】2022/11/29 15:00
- #8 純資産額計算書(連結)
(1)【純資産額計算書】2022/11/29 15:00
(2022年8月31日現在) Ⅱ 負債総額 88,550,544千円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 139,623,063千円 Ⅳ 発行済数量 449,935口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 310,318円 - #9 自己資本利益率(収益率)の推移(連結)
(注1)自己資本利益率=当期純利益÷{(期首純資産額+期末純資産額)÷2}×1002022/11/29 15:00
(注2)年換算値については、1年を365日として年換算を算出しています。- #10 課税上の取扱い(連結)
資本の払戻し額のうちみなし配当以外の部分の金額は、投資口の譲渡に係る収入金額とみなされます。各投資主はこの譲渡収入に対応する譲渡原価(注1)を算定し、投資口の譲渡損益(注2)を計算します。この譲渡損益の取扱いは、後記(エ)における投資口の譲渡と原則同様になります。また、投資口の取得価額の調整(減額)(注3)を行います。2022/11/29 15:00
(注1)譲渡原価の額=従前の取得価額×純資産減少割合
※ 純資産減少割合は、本投資法人から通知します。- #11 資産の評価(連結)
投資口の1口当たりの純資産額は、後記「(4)計算期間」記載の決算期毎に、以下の算式にて算出します。2022/11/29 15:00
1口当たりの純資産額 =(総資産の資産評価額 - 負債総額)÷ 発行済投資口の総口数IRBANK 採用情報
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