有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(2022/12/07-2023/12/06)
(1)【投資方針】
① 運用方針
投資信託および外国投資信託の受益証券(振替受益権を含みます。)ならびに投資証券および外国投資証券(それぞれ振替投資口を含みます。)を主要投資対象とし、投資信託財産の中長期的な成長を図ることを目標として運用を行います。
② 投資態度
(イ) 投資信託証券への投資を通じて、主として世界各国の株式等へ実質的に投資を行い、投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
(ロ)運用はファンド・オブ・ファンズ方式で行い、実質的な投資は、投資信託証券への投資を通じて行います。
(ハ)主要投資対象の投資信託証券は、「ファースト・イーグル・アムンディ・インターナショナル・ファンド」および「CAマネープールファンド(適格機関投資家専用)」です。
(ニ)主要投資対象の投資信託証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
(ホ)「Aコース」においては、原則として外貨建資産の為替ヘッジを行い、為替リスクの低減を図ります。「Bコース」においては、原則として外貨建資産の為替ヘッジは行いません。
資金動向、市況動向等の急変により上記の運用が困難となった場合、上記と異なる運用を行う場合があります。
[主要投資対象とする投資信託証券の選定方針]
委託会社は、ファースト・イーグル・インベストメンツが運用する世界各国の株式等を主要投資対象とするファンドと、アムンディ・ジャパン株式会社が運用するマネーファンドを選定します。
選定にあたっては、下記の点を選定のポイントとします。
1. 主要投資対象とする投資信託証券の運用目的・運用方針が各ファンドの運用目的・運用方針に合致していること。
2. 主要投資対象とする投資信託証券において運用体制およびプロセス・リスク管理・情報開示が明確および適切に行われていること。
3. 主要投資対象とする投資信託証券またはその運用者がその投資対象資産における運用において必要な運用実績があること。
4. 各ファンドが主要投資対象とする投資信託証券を売買する場合、その決済が適切に行われること。
③ ファンドの運用プロセス
ファンドの投資対象であるファースト・イーグルAIFの運用プロセスは、主に以下の4つで構成されています。

① 運用方針
投資信託および外国投資信託の受益証券(振替受益権を含みます。)ならびに投資証券および外国投資証券(それぞれ振替投資口を含みます。)を主要投資対象とし、投資信託財産の中長期的な成長を図ることを目標として運用を行います。
② 投資態度
(イ) 投資信託証券への投資を通じて、主として世界各国の株式等へ実質的に投資を行い、投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
(ロ)運用はファンド・オブ・ファンズ方式で行い、実質的な投資は、投資信託証券への投資を通じて行います。
(ハ)主要投資対象の投資信託証券は、「ファースト・イーグル・アムンディ・インターナショナル・ファンド」および「CAマネープールファンド(適格機関投資家専用)」です。
(ニ)主要投資対象の投資信託証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
(ホ)「Aコース」においては、原則として外貨建資産の為替ヘッジを行い、為替リスクの低減を図ります。「Bコース」においては、原則として外貨建資産の為替ヘッジは行いません。
資金動向、市況動向等の急変により上記の運用が困難となった場合、上記と異なる運用を行う場合があります。
[主要投資対象とする投資信託証券の選定方針]
委託会社は、ファースト・イーグル・インベストメンツが運用する世界各国の株式等を主要投資対象とするファンドと、アムンディ・ジャパン株式会社が運用するマネーファンドを選定します。
選定にあたっては、下記の点を選定のポイントとします。
1. 主要投資対象とする投資信託証券の運用目的・運用方針が各ファンドの運用目的・運用方針に合致していること。
2. 主要投資対象とする投資信託証券において運用体制およびプロセス・リスク管理・情報開示が明確および適切に行われていること。
3. 主要投資対象とする投資信託証券またはその運用者がその投資対象資産における運用において必要な運用実績があること。
4. 各ファンドが主要投資対象とする投資信託証券を売買する場合、その決済が適切に行われること。
③ ファンドの運用プロセス
ファンドの投資対象であるファースト・イーグルAIFの運用プロセスは、主に以下の4つで構成されています。
