剰余金又は欠損金(△)、投資信託

【資料】
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成31年2月23日-令和1年8月22日)
【閲覧】

個別

2019年2月22日
-2億2143万
2019年8月22日
-8658万

個別

2018年8月22日
-2億7889万
2019年2月22日
-2億2143万
2019年8月22日
-8658万

有報情報

#1 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
第3期自2018年8月23日至2019年2月22日第4期自2019年2月23日至2019年8月22日
一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)△1,985,70715,550,861
期首剰余金又は期首欠損金(△)△278,894,969△221,430,468
剰余金増加額又は欠損金減少額23,606,80037,469,841
当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額23,606,80037,469,841
剰余金減少額又は欠損金増加額4,762,2562,911,627
当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額4,762,2562,911,627
分配金※112,931,140※110,957,929
期末剰余金又は期末欠損金(△)△221,430,468△86,584,172
2019/11/15 9:04
#2 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
前事業年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
(単位:百万円)
株主資本
資本金資本剰余金利益剰余金株主資本合計
資本準備金利益準備金その他利益剰余金利益剰余金合計
繰越利益剰余金
当期首残高15,17411,49537412,23112,60639,276
当期変動額
剰余金の配当---△11,532△11,532△11,532
当期純利益---12,67012,67012,670
当期変動額
剰余金の配当--△11,532
当期純利益--12,670
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)株主資本資本金資本剰余金利益剰余金株主資本合計資本準備金利益準備金その他利益剰余金利益剰余金合計繰越利益
剰余金当期首残高15,17411,49537412,23112,60639,276会計方針の変更に
2019/11/15 9:04
#3 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(税効果会計に係る会計基準の適用指針の適用)
「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 平成30年2月16日)を当事業年度の期首から適用しており、子会社株式等に対する投資に係る将来加算一時差異に基づく繰延税金負債を過年度に遡及して取り崩した結果、貸借対照表の繰延税金負債が480百万円減少し、株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の遡及適用後の前事業年度期首残高が480百万円増加しております。
(未適用の会計基準等)
2019/11/15 9:04
#4 注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分第4期 自 2019年2月23日 至 2019年8月22日有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。(2)親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分第3期 2019年2月22日現在第4期 2019年8月22日現在1.※1期首元本額4,625,927,900円4,310,380,190円期中追加設定元本額75,892,182円73,179,333円期中一部解約元本額391,439,892円730,916,432円2.計算期間末日における受益権の総数4,310,380,190口3,652,643,091口3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は221,430,468円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は86,584,172円であります。
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分第3期 自 2018年8月23日 至 2019年2月22日第4期 自 2019年2月23日 至 2019年8月22日
※1分配金の計算過程計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(84,583,748円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(12,010,723円)及び分配準備積立金(105,401,179円)より分配対象額は201,995,650円(1万口当たり468.63円)であり、うち12,931,140円(1万口当たり30円)を分配金額としております。計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(81,249,207円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(13,102,809円)及び分配準備積立金(147,396,074円)より分配対象額は241,748,090円(1万口当たり661.84円)であり、うち10,957,929円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分第3期 自 2018年8月23日 至 2019年2月22日第4期 自 2019年2月23日 至 2019年8月22日※1分配金の計算過程計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(84,583,748円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(12,010,723円)及び分配準備積立金(105,401,179円)より分配対象額は201,995,650円(1万口当たり468.63円)であり、うち12,931,140円(1万口当たり30円)を分配金額としております。計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(81,249,207円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(13,102,809円)及び分配準備積立金(147,396,074円)より分配対象額は241,748,090円(1万口当たり661.84円)であり、うち10,957,929円(1万口当たり30円)を分配金額としております。(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分第4期 自 2019年2月23日 至 2019年8月22日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、投資信託受益証券及び親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分第4期 2019年8月22日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券第3期 2019年2月22日現在第4期 2019年8月22日現在種 類当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)投資信託受益証券-459,427親投資信託受益証券72,597,013125,268,003合計72,597,013125,727,430e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引第3期 2019年2月22日現在第4期 2019年8月22日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(関連当事者との取引に関する注記)第4期 自 2019年2月23日 至 2019年8月22日市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)第3期 2019年2月22日現在第4期 2019年8月22日現在1口当たり純資産額0.9486円0.9763円(1万口当たり純資産額)(9,486円)(9,763円)
2019/11/15 9:04
#5 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 【貸借対照表】
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2018年3月31日)当事業年度 (2019年3月31日)資産の部流動資産現金・預金28,70928,489有価証券0554前払費用201214未収委託者報酬12,36811,468未収収益8298その他4756流動資産計41,41040,882固定資産有形固定資産※1213※1206建物1210器具備品200195無形固定資産2,6142,821ソフトウェア2,4562,804ソフトウェア仮勘定15817投資その他の資産15,06612,799投資有価証券8,6008,493関係会社株式5,1291,836出資金183183長期差入保証金1,0721,070繰延税金資産1,0781,183その他3431固定資産計18,92715,827資産合計60,33756,709
(単位:百万円)
資本金15,17415,174
資本剰余金
資本準備金11,49511,495
資本剰余金合計11,49511,495
利益剰余金
利益準備金374374
その他利益剰余金
繰越利益剰余金13,85013,052
利益剰余金合計14,22513,426
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2018年3月31日)当事業年度 (2019年3月31日)負債の部流動負債預り金6575未払金9,7478,548未払収益分配金815未払償還金5940未払手数料5,2024,610その他未払金※24,476※23,882未払費用4,1483,735未払法人税等850726未払消費税等583255賞与引当金1,012725その他3352流動負債計16,74414,070固定負債退職給付引当金2,3502,389役員退職慰労引当金125103その他52固定負債計2,4812,496負債合計19,22516,567純資産の部株主資本資本金15,17415,174資本剰余金資本準備金11,49511,495資本剰余金合計11,49511,495利益剰余金利益準備金374374その他利益剰余金繰越利益剰余金13,85013,052利益剰余金合計14,22513,426株主資本合計40,89540,096評価・換算差額等その他有価証券評価差額金21646評価・換算差額等合計21646純資産合計41,11240,142負債・純資産合計60,33756,709
2019/11/15 9:04
#6 附属明細表(連結)
以下に記載した情報は監査の対象外であります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">ファンドの経理状況(1) 当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)並びに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。 なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。(2) 当ファンドの計算期間は6か月であるため、財務諸表は6か月毎に作成しております。(3) 当ファンドは、第3期計算期間(平成30年9月11日から平成31年3月11日まで)の財務諸表について、有限責任 あずさ監査法人により監査を受けております。 その監査報告書は、該当する財務諸表の直前に添付しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">財務諸表住宅金融支援機構債ファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)
元本※11,000,0001,000,000
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)※2△1,3078,096
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1) 貸借対照表第2期 平成30年9月10日現在第3期 平成31年3月11日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産コール・ローン2,8512,859親投資信託受益証券997,7061,007,101流動資産合計1,000,5571,009,960資産合計1,000,5571,009,960負債の部流動負債未払収益分配金1,5001,500未払受託者報酬182182その他未払費用182182流動負債合計1,8641,864負債合計1,8641,864純資産の部元本等元本※11,000,0001,000,000剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)※2△1,3078,096(分配準備積立金)2,5388,096元本等合計998,6931,008,096純資産合計998,6931,008,096負債純資産合計1,000,5571,009,960e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(2) 損益及び剰余金計算書第2期 自 平成30年3月13日 至 平成30年9月10日第3期 自 平成30年9月11日 至 平成31年3月11日金 額(円)金 額(円)営業収益有価証券売買等損益△1,58511,267営業収益合計△1,58511,267営業費用受託者報酬182182その他費用182182営業費用合計364364営業利益又は営業損失(△)△1,94910,903経常利益又は経常損失(△)△1,94910,903当期純利益又は当期純損失(△)△1,94910,903期首剰余金又は期首欠損金(△)2,142△1,307分配金※11,5001,500期末剰余金又は期末欠損金(△)△1,3078,096e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分第3期 自 平成30年9月11日 至 平成31年3月11日1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項計算期間末日平成31年3月10日が休日のため、当計算期間末日を平成31年3月11日としております。このため、当計算期間は182日となっております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分第2期 平成30年9月10日現在第3期 平成31年3月11日現在1.※1期首元本額1,000,000円1,000,000円期中追加設定元本額-円-円期中一部解約元本額-円-円2.計算期間末日における受益権の総数1,000,000口1,000,000口3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,307円であります。――――――e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分第2期 自 平成30年3月13日 至 平成30年9月10日第3期 自 平成30年9月11日 至 平成31年3月11日※1分配金の計算過程計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,896円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(0円)及び分配準備積立金(2,142円)より分配対象額は4,038円(1万口当たり40.38円)であり、うち1,500円(1万口当たり15円)を分配金額としております。計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(2,523円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(4,535円)、投資信託約款に規定される収益調整金(0円)及び分配準備積立金(2,538円)より分配対象額は9,596円(1万口当たり95.96円)であり、うち1,500円(1万口当たり15円)を分配金額としております。(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分第3期 自 平成30年9月11日 至 平成31年3月11日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分第3期 平成31年3月11日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券第2期 平成30年9月10日現在第3期 平成31年3月11日現在種 類当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)親投資信託受益証券△1,58211,249合計△1,58211,249e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引第2期 平成30年9月10日現在第3期 平成31年3月11日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(関連当事者との取引に関する注記)第3期 自 平成30年9月11日 至 平成31年3月11日市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)第2期 平成30年9月10日現在第3期 平成31年3月11日現在1口当たり純資産額0.9987円1.0081円(1万口当たり純資産額)(9,987円)(10,081円)(4) 附属明細表
2019/11/15 9:04

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