半期報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(令和3年9月25日-令和4年9月26日)

【提出】
2022/06/24 9:14
【資料】
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第5期中間計算期間
自 2021年9月25日
至 2022年3月24日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項計算期間末日の取扱い
当ファンドは、原則として毎年9月23日を計算期間の末日としておりますが、該当日が休業日のため、前計算期間末日を2021年9月24日、当中間計算期間末日を2022年3月24日としております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第4期
2021年9月24日現在
第5期中間計算期間末
2022年3月24日現在
1.期首元本額21,497,396,316円15,965,569,631円
期中追加設定元本額4,520,142,615円3,540,414,575円
期中一部解約元本額10,051,969,300円2,230,361,664円
2.受益権の総数15,965,569,631口17,275,622,542口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第4期
2021年9月24日現在
第5期中間計算期間末
2022年3月24日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第4期
2021年9月24日現在
第5期中間計算期間末
2022年3月24日現在
1口当たり純資産額1.4773円1.5453円
(1万口当たり純資産額)(14,773円)(15,453円)

(参考)
当ファンドは、「AI(人工知能)活用型世界株マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。
同親投資信託の状況は以下の通りであります。
なお、以下に記載した状況は監査の対象外となっております。
AI(人工知能)活用型世界株マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
2022年3月24日現在
資産の部
流動資産
預金24,529,330
コール・ローン135,713,502
株式25,748,812,658
投資信託受益証券329,801,880
投資証券286,566,646
未収配当金47,995,317
流動資産合計26,573,419,333
資産合計26,573,419,333
負債の部
流動負債
流動負債合計-
負債合計-
純資産の部
元本等
元本16,047,350,378
剰余金
剰余金又は欠損金(△)10,526,068,955
元本等合計26,573,419,333
純資産合計26,573,419,333
負債純資産合計26,573,419,333

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 2021年9月25日
至 2022年3月24日
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建資産及び負債は、計算日の対顧客電信売買相場の仲値により円貨に換算するほか、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び同第61条にしたがって換算しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目2022年3月24日現在
1.本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額14,946,554,937円
同期中追加設定元本額1,352,968,490円
同期中一部解約元本額252,173,049円
元本の内訳
ファンド名
AI(人工知能)活用型世界株ファンド16,047,350,378円
16,047,350,378円
2.受益権の総数16,047,350,378口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目2022年3月24日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
2022年3月24日現在
1口当たり純資産額1.6559円
(1万口当たり純資産額)(16,559円)

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