半期報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(令和1年9月11日-令和2年9月10日)

【提出】
2020/06/04 9:08
【資料】
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【項目】
25項目
Jリート・インデックス・マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
(令和 1年 9月10日現在)(令和 2年 3月10日現在)
資産の部
流動資産
コール・ローン113,125,73443,867,322
投資証券7,780,854,3405,490,084,650
派生商品評価勘定-3,699,000
未収配当金110,417,01590,835,603
差入委託証拠金-20,647,000
流動資産合計8,004,397,0895,649,133,575
資産合計8,004,397,0895,649,133,575
負債の部
流動負債
前受金-3,710,000
未払金-15,334,000
未払解約金93,530,00010,727,588
未払利息234130
その他未払費用5,2642,423
流動負債合計93,535,49829,774,141
負債合計93,535,49829,774,141
純資産の部
元本等
元本3,086,904,6972,397,968,997
剰余金
剰余金又は欠損金(△)4,823,956,8943,221,390,437
元本等合計7,910,861,5915,619,359,434
純資産合計7,910,861,5915,619,359,434
負債純資産合計8,004,397,0895,649,133,575

注記表
(重要な会計方針の注記)

項 目自 令和 1年 9月11日
至 令和 2年 3月10日
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資証券は移動平均法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。

(1)金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。

(2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券
金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。

(3)時価が入手できなかった有価証券
直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。
2.デリバティブの評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場によっております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金の計上基準
受取配当金は原則として、配当落ち日において、確定配当金額または予想配当金額を計上しております。なお、配当金額が未確定の場合は、入金日基準で計上しております。

(貸借対照表に関する注記)

項 目(令和 1年 9月10日現在)(令和 2年 3月10日現在)
1.当計算期間の末日における受益権の総数3,086,904,697口2,397,968,997口
2.1単位当たり純資産の額1口当たり純資産額2.5627円1口当たり純資産額2.3434円
(10,000口当たりの純資産額25,627円)(10,000口当たりの純資産額23,434円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項

項 目(令和 2年 3月10日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1) 有価証券(投資証券)
「重要な会計方針の注記」に記載しております。
(2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引)
デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
(3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
(令和 1年 9月10日現在)

該当事項はありません。
(令和 2年 3月10日現在)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

(単位:円)

区 分種 類契 約 額 等時 価評価損益
うち1年超
市場取引株価指数先物取引
買建90,826,000-94,525,0003,699,000
東証REIT指数先物90,826,000-94,525,0003,699,000
合計90,826,000-94,525,0003,699,000

(注)1.時価の算定方法
(1)株価指数先物取引の時価の算定方法について
1)原則として計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場で評価しています。このような時価が発表されていない場合には、計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しています。
2)株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
2.ヘッジ会計が適用されているデリバティブ取引はありません。

(その他の注記)

(令和 1年 9月10日現在)
開示対象ファンドの
期首における当該親投資信託の元本額5,035,716,920円
同期中における追加設定元本額4,119,008,327円
同期中における一部解約元本額6,067,820,550円
令和 1年 9月10日現在における元本の内訳
アセットアロケーション・ファンド(安定型)351,305,308円
アセットアロケーション・ファンド(安定成長型)480,918,885円
アセットアロケーション・ファンド(成長型)446,263,380円
イオン・バランス戦略ファンド57,836,864円
三井住友・DC日本リートインデックスファンド909,213,703円
三井住友・DCターゲットイヤーファンド20503,042,377円
三井住友・資産最適化ファンド(1安定重視型)10,585,962円
三井住友・資産最適化ファンド(2やや安定型)7,675,091円
三井住友・資産最適化ファンド(3バランス型)20,215,989円
三井住友・資産最適化ファンド(4やや成長型)11,885,680円
三井住友・資産最適化ファンド(5成長重視型)11,475,916円
三井住友・DCつみたてNISA・世界分散ファンド5,609,434円
世界6資産バランスファンドVA<適格機関投資家限定>412,141円
三井住友・5資産バランスファンド・VAS(適格機関投資家専用)306,297,110円
三井住友・7資産バランスファンド・VAS(適格機関投資家専用)58,642,282円
SMAM・年金マルチ・インカム・ダイナミック・アロケーションⅡ・ファンド<適格機関投資家限定>17,158,414円
SMAM・年金Wリスクコントロールファンド<適格機関投資家限定>25,811,183円
SMAM・マルチアセットストラテジーファンド2016-04<適格機関投資家限定>151,500,822円
SMAM・マルチアセットストラテジー・オープン<適格機関投資家限定>211,054,156円
合計3,086,904,697円


(令和 2年 3月10日現在)
開示対象ファンドの
期首における当該親投資信託の元本額3,086,904,697円
同期中における追加設定元本額1,381,918,261円
同期中における一部解約元本額2,070,853,961円
令和 2年 3月10日現在における元本の内訳
アセットアロケーション・ファンド(安定型)303,052,223円
アセットアロケーション・ファンド(安定成長型)418,742,392円
アセットアロケーション・ファンド(成長型)311,977,932円
イオン・バランス戦略ファンド52,383,199円
三井住友・DC日本リートインデックスファンド1,083,254,139円
三井住友DS・DCターゲットイヤーファンド20504,123,547円
三井住友・資産最適化ファンド(1安定重視型)15,225,872円
三井住友・資産最適化ファンド(2やや安定型)11,343,060円
三井住友・資産最適化ファンド(3バランス型)32,614,501円
三井住友・資産最適化ファンド(4やや成長型)16,846,893円
三井住友・資産最適化ファンド(5成長重視型)13,949,604円
三井住友・DCつみたてNISA・世界分散ファンド7,635,367円
三井住友DS・DCターゲットイヤーファンド2060937,240円
世界6資産バランスファンドVA<適格機関投資家限定>375,294円
SMAM・年金マルチ・インカム・ダイナミック・アロケーションⅡ・ファンド<適格機関投資家限定>7,540,810円
SMAM・年金Wリスクコントロールファンド<適格機関投資家限定>14,733,390円
SMAM・マルチアセットストラテジーファンド2016-04<適格機関投資家限定>53,266,109円
SMAM・マルチアセットストラテジー・オープン<適格機関投資家限定>49,967,425円
合計2,397,968,997円

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