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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(令和2年4月11日-令和2年10月10日)

    【提出】
    2021/01/08 9:10
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    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法投資証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として金融商品取引所等における終値で評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引は金融商品取引所等における清算値段で評価しております。


    (貸借対照表に関する注記)

    前期
    [令和 2年 4月10日現在]
    当期
    [令和 2年10月10日現在]
    1.期首元本額9,533,195,945円11,366,863,202円
    期中追加設定元本額2,686,337,857円955,642,297円
    期中一部交換元本額852,670,600円―円
    2.元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。1,071,117,734円―円
    3.受益権の総数1,309,094口1,419,153口


    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    前期
    自 令和 1年10月11日
    至 令和 2年 4月10日
    当期
    自 令和 2年 4月11日
    至 令和 2年10月10日
    1.その他費用1.その他費用
    上場費用および商標使用料等を含んでおります。上場費用および商標使用料等を含んでおります。
    2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
    第9期
    令和 1年10月11日
    令和 2年 1月10日
    第11期
    令和 2年 4月11日
    令和 2年 7月10日
    項目項目
    当期配当等収益額A134,871,399円当期配当等収益額A112,729,370円
    分配準備積立金額B964,678円分配準備積立金額B408,068円
    配当等収益合計額C=A+B135,836,077円配当等収益合計額C=A+B113,137,438円
    経費D11,622,139円経費D10,130,266円
    当ファンドの分配対象収益額E=C-D124,213,938円当ファンドの分配対象収益額E=C-D103,007,172円
    収益分配金金額F123,705,855円収益分配金金額F102,693,000円
    次期繰越金(分配準備積立金)G=E-F508,083円次期繰越金(分配準備積立金)G=E-F314,172円
    当ファンドの期末残存口数H1,178,151口当ファンドの期末残存口数H1,369,240口
    1口当たり分配金額I=F/H105円1口当たり分配金額I=F/H75円
    第10期
    令和 2年 1月11日
    令和 2年 4月10日
    第12期
    令和 2年 7月11日
    令和 2年10月10日
    項目項目
    当期配当等収益額A136,019,250円当期配当等収益額A176,725,129円
    分配準備積立金額B508,083円分配準備積立金額B314,172円
    配当等収益合計額C=A+B136,527,333円配当等収益合計額C=A+B177,039,301円
    経費D10,446,241円経費D11,233,650円
    当ファンドの分配対象収益額E=C-D126,081,092円当ファンドの分配対象収益額E=C-D165,805,651円
    収益分配金金額F125,673,024円収益分配金金額F164,621,748円
    次期繰越金(分配準備積立金)G=E-F408,068円次期繰越金(分配準備積立金)G=E-F1,183,903円
    当ファンドの期末残存口数H1,309,094口当ファンドの期末残存口数H1,419,153口
    1口当たり分配金額I=F/H96円1口当たり分配金額I=F/H116円


    (金融商品に関する注記)
    1 金融商品の状況に関する事項

    区分前期
    自 令和 1年10月11日
    至 令和 2年 4月10日
    当期
    自 令和 2年 4月11日
    至 令和 2年10月10日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
    当ファンドは、運用の効率化を図るために、不動産投信指数先物取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、価格変動リスク等の市場リスクおよび信用リスク等を有しております。
    また、デリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
    同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
    また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
    同左


    2 金融商品の時価等に関する事項

    区分前期
    [令和 2年 4月10日現在]
    当期
    [令和 2年10月10日現在]
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    デリバティブ取引は、(デリバティブ取引に関する注記)に記載しております。同左
    (3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券

    種類前期
    [令和 2年 4月10日現在]
    当期
    [令和 2年10月10日現在]
    最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    投資証券△3,742,984,066749,328,585
    合計△3,742,984,066749,328,585



    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    投資証券関連
    前期[令和 2年 4月10日現在]

    区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち1年超
    市場取引不動産投信指数先物取引
    買建323,949,670―286,161,000△37,788,670
    合計323,949,670―286,161,000△37,788,670

    当期[令和 2年10月10日現在]

    区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち1年超
    市場取引不動産投信指数先物取引
    買建330,997,100―333,874,0002,876,900
    合計330,997,100―333,874,0002,876,900

    (注)時価の算定方法
    1 先物取引の時価については、以下のように評価しております。
    原則として、直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または終値で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、最も近い終値や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
    2 先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
    3 契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
    ※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。

    (関連当事者との取引に関する注記)

    該当事項はありません。
    (1口当たり情報)

    前期
    [令和 2年 4月10日現在]
    当期
    [令和 2年10月10日現在]
    1口当たり純資産額7,865円9,461円

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