純資産
個別
- 2022年4月15日
- 22億8743万
- 2023年4月17日 +1.28%
- 23億1677万
個別
- 2022年4月15日
- 22億8743万
- 2023年4月17日 +1.28%
- 23億1677万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- ② 監査費用2023/07/14 9:01
ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に下記の監査報酬率をかけた額とし、信託財産中から支払います。
③ 信託事務の諸費用純資産総額 監査報酬率 100億円超 の部分50億円超 100億円以下 の部分10億円超 50億円以下 の部分10億円以下 の部分 年 0.0011%年 0.0022%年 0.0044%年 0.0110% (税抜0.001%)(税抜0.002%)(税抜0.004%)(税抜0.010%) - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また「金融商品取引法」に定める投資助言業務を行っています。2023/07/14 9:01
2023年4月末現在、委託会社が運用するファンドの本数および純資産総額合計額は以下の通りです(ファンド数、純資産総額合計額とも親投資信託を除きます)。
○ 純資産総額合計額の金額については、億円未満の端数を切り捨てして記載しておりますので、表中の個々の金額の合計と合計欄の金額とは一致しないことがあります。種類 ファンド数(本) 純資産総額合計額(単位:億円) 追加型株式投資信託 414 68,874 追加型公社債投資信託 0 0 単位型株式投資信託 126 21,868 単位型公社債投資信託 0 0 合計 540 90,742 - #3 信託報酬等(連結)
- ァンドにおける信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、ファンドの純資産総額に信託報酬率(年率)をかけた額とします。信託報酬率(年率)は以下の通りファンドの純資産総額に応じて定まり、その上限料率は年1.144%(税抜1.04%)となります。2023/07/14 9:01
また、ファンドが投資対象とする「コムジェスト・エマージングマーケッツ・ファンド(適格機関投資家限定)」(以下「エマージングマーケッツ・ファンド」ということがあります)では、以下の通りエマージングマーケッツ・ファンドの純資産総額に応じて信託報酬率(年率)が定まり、毎日、信託報酬がかかります(ニッセイマネーマーケットマザーファンドには、信託報酬はかかりません)。 - #4 投資制限(連結)
- ④ 株式への直接投資は行いません。2023/07/14 9:01
⑤ 一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ取引等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい、当該比率以内となるよう調整を行うこととします。
b 約款に定めるその他の投資制限 - #5 投資対象(連結)
- <指定投資信託証券の概要>1.コムジェスト・エマージングマーケッツ・ファンド(適格機関投資家限定)2023/07/14 9:01
2.ニッセイマネーマーケットマザーファンド投資対象 ニッポンコムジェスト・エマージングマーケッツ マザーファンド※(以下「マザーファンド」といいます)を主要投資対象とします。※ 当該マザーファンドの委託会社(運用会社)であるコムジェスト・アセットマネジメント株式会社は、外貨建資産の運用指図に関する権限をコムジェスト・エス・エーに委託します。 運用方針 ・マザーファンドへの投資を通じ、新興国の企業が発行する株式等を実質的な主要投資対象とし、信託財産の長期的な成長を図ることを目的として積極的な運用を行います。・マザーファンドにおいては、徹底したファンダメンタル分析に基づき、高い利益成長が期待される企業を中心に銘柄を選定します。なお、株式の組入れは原則として高位を維持しますが、経済情勢や投資環境等の急変あるいは証券・金融市場の混乱が起きた場合、または起きることが想定される場合には、一時的に株式の組入比率を引下げることがあります。・実質的な組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。・ファンドが運用対象とする有価証券またはファンドに属する資産の価格変動リスクもしくは為替変動リスクを回避するため、およびファンドに属する資産を効率的に運用するための有価証券先物取引等は行いません。また、有価証券の貸付けは行いません。○ 資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。 主な投資制限 ・株式への実質投資割合には制限を設けません。・同一銘柄の株式への実質投資割合は、純資産総額の10%以下とします。・投資信託証券(マザーファンドは除きます)への実質投資割合は、純資産総額の5%以下とします。・外貨建資産への実質投資割合には制限を設けません。・デリバティブ取引等について、一般社団法人投資信託協会規則に定める合理的な方法により算出した額が、信託財産の純資産総額を超えないものとします。・一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ取引等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい、当該比率以内となるよう調整を行うこととします。 決算日 原則として、12月30日 収益分配 ・毎決算日を分配日とし、分配対象額は、経費控除後の繰越分を含めた配当等収益および売買益(評価益を含みます)等の全額とします。・分配金額は、委託会社が基準価額水準、市況動向等を勘案して決定します。ただし、分配対象額が少額の場合には、分配を行わないこともあります。なお、上記収益分配方針は、ニッセイ/コムジェスト新興国成長株ファンド(資産成長型)の収益分配方針ではありません。 信託報酬 純資産総額に信託報酬率をかけた額とし、運用・管理等の対価としてファンドからご負担いただきます。なお、信託報酬率は純資産総額に応じて定まり※、その上限料率は年0.99%(税抜0.9%)となります。(上記「投資対象」に記載の運用指図権限の委託先に対する報酬は、当該信託報酬に含まれます)※ 信託報酬率の詳細は、後記「4 手数料等及び税金 (3)信託報酬等」をご覧ください。 その他の費用 組入有価証券の売買委託手数料/信託事務の諸費用/信託財産に関する租税/借入金の利息/監査費用 等なお、これらの費用は運用状況等により変動するため、事前に料率・上限額等を記載することはできません。
b 約款に定める投資対象投資対象 円建ての短期公社債および短期金融商品を主要投資対象とします。 運用方針 円建ての短期公社債および短期金融商品に投資し、安定した収益と流動性の確保をめざします。 主な投資制限 ・株式への投資は転換社債の転換等による取得に限るものとし、その投資割合は純資産総額の10%以下とします。・外貨建資産への投資は行いません。・デリバティブ取引等について、一般社団法人投資信託協会規則に定める合理的な方法により算出した額が、信託財産の純資産総額を超えないものとします。・一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ取引等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい、当該比率以内となるよう調整を行うこととします。 信託報酬 ありません。 - #6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。2023/07/14 9:01
種類別及び業種別投資比率 - #7 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2023/07/14 9:01
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。2023年4月28日現在 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 25,307,610 1.12 純資産総額 2,251,081,739 100.00
(参考) - #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2023/07/14 9:01
当事業年度(自2022年4月1日 至2023年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 繰延ヘッジ損益 評価・換算差額等合計 当期首残高 1,242,655 △97,204 1,145,450 75,152,647 当期変動額 剰余金の配当 - - - △9,440,289 当期純利益 - - - 11,261,009 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) △893,783 △94,862 △988,646 △988,646 当期変動額合計 △893,783 △94,862 △988,646 832,073 当期末残高 348,871 △192,067 156,803 75,984,720
- #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- ※2.前事業年度において、関係会社に対する負債として、未払手数料、未払運用委託報酬、未払投資助言報酬、その他未払金、未払費用に含まれるものの合計額は、負債及び純資産の合計額の100分の5を超えており、その金額は前事業年度および当事業年度においてそれぞれ5,317,615千円、2,706,850千円であります。(損益計算書関係)
e>※1.各科目に含まれている関係会社に対するものは、以下のとおりであります。2023/07/14 9:01 - #10 注記表(連結)
(貸借対照表に関する注記)2023/07/14 9:01
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項目 第5期2022年4月15日現在 第6期2023年4月17日現在 3. 元本の欠損 純資産額が元本総額を下回っており、その差額は158,104,205円であります。 純資産額が元本総額を下回っており、その差額は198,300,154円であります。
- #11 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】2023/07/14 9:01
直近日(2023年4月末)、同日前1年以内における各月末及び下記計算期間末における純資産の推移は次の通りです。- #12 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】2023/07/14 9:01
(参考)2023年4月28日現在 Ⅱ 負債総額 2,386,802円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 2,251,081,739円 Ⅳ 発行済数量 2,505,973,577口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.8983円 - #13 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】2023/07/14 9:01
① 基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を差引いた金額(「純資産総額」といいます)を計算日の受益権総口数で割った金額をいいます。
② ファンドの主な投資資産の評価方法の概要は以下の通りです。- #14 運用体制(連結)
内部管理体制および意思決定を監督する組織2023/07/14 9:01
<受託会社に対する管理体制等>委託会社は、受託会社(再信託先も含む)に対して日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っています。また、受託業務の内部統制の有効性について、監査人による報告書を定期的に受託会社より受取っています。
○ 上記運用体制は、今後変更となる場合があります。- #15 附属明細表(連結)
(1)貸借対照表2023/07/14 9:01
(2)損益及び剰余金計算書(単位:円) 負債合計 11,307,616 純資産の部 元本等
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