半期報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(2022/04/16-2023/04/17)

【提出】
2023/01/13 9:47
【資料】
PDFをみる
【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第6期中間計算期間自 2022年4月16日至 2022年10月15日
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
親投資信託受益証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第5期2022年4月15日現在第6期中間計算期間2022年10月15日現在
1.期首元本額2,082,155,361円2,445,539,612円
期中追加設定元本額664,242,864円211,918,430円
期中一部解約元本額300,858,613円292,701,629円
2.受益権の総数2,445,539,612口2,364,756,413口
3.元本の欠損純資産額が元本総額を下回っており、その差額は158,104,205円であります。純資産額が元本総額を下回っており、その差額は311,911,639円であります。

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第5期2022年4月15日現在第6期中間計算期間2022年10月15日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。(2)デリバティブ取引該当事項はありません。(3)上記以外の金融商品上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第5期2022年4月15日現在第6期中間計算期間2022年10月15日現在
1口当たり純資産額0.9353円0.8681円
(1万口当たり純資産額)(9,353円)(8,681円)

(参考)
当ファンドは、「コムジェスト・エマージングマーケッツ・ファンド(適格機関投資家限定)」投資信託証券及び「ニッセイマネーマーケット マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「投資信託受益証券」及び「親投資信託受益証券」は、すべて同投資信託の受益証券及び同親投資信託の受益証券であります。
開示対象ファンドの開示対象期間末日(以下、「計算日」という。)における直近の同投資信託及び同親投資信託の状況は以下の通りでありますが、それらは監査意見の対象外であります。
「コムジェスト・エマージングマーケッツ・ファンド(適格機関投資家限定)」の状況

「コムジェスト・エマージングマーケッツ・ファンド(適格機関投資家限定)」は、コムジェスト・アセットマネジメント株式会社が運用する追加型証券投資信託であり、同投資信託の計算期間は原則として、毎年12月31日から翌年12月30日までであります。
1財務諸表
コムジェスト・エマージングマーケッツ・ファンド(適格機関投資家限定)
(1)貸借対照表
(単位:円)
令和 3年12月30日現在
資産の部
流動資産
コール・ローン11,732,487
親投資信託受益証券2,214,677,746
流動資産合計2,226,410,233
資産合計2,226,410,233
負債の部
流動負債
未払受託者報酬629,463
未払委託者報酬10,700,796
未払利息31
その他未払費用275,000
流動負債合計11,605,290
負債合計11,605,290
純資産の部
元本等
元本2,237,939,218
剰余金
剰余金又は欠損金(△)△23,134,275
(分配準備積立金)251,603,767
元本等合計2,214,804,943
純資産合計2,214,804,943
負債純資産合計2,226,410,233

(2)損益及び剰余金計算書
(単位:円)
自 令和 2年12月31日
至 令和 3年12月30日
営業収益
有価証券売買等損益△171,968,879
営業収益合計△171,968,879
営業費用
支払利息4,574
受託者報酬1,233,971
委託者報酬20,977,424
その他費用550,000
営業費用合計22,765,969
営業利益又は営業損失(△)△194,734,848
経常利益又は経常損失(△)△194,734,848
当期純利益又は当期純損失(△)△194,734,848
一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)1,727,235
期首剰余金又は期首欠損金(△)122,755,261
剰余金増加額又は欠損金減少額67,588,862
当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額-
当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額67,588,862
剰余金減少額又は欠損金増加額17,016,315
当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額17,016,315
当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額-
分配金-
期末剰余金又は期末欠損金(△)△23,134,275

(3)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

財務諸表作成の基礎
ファンドの受益者に信託財産の状態及び損益の状況を明らかにするため、会計処理に関しては我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠し、表示及び開示に関しては「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(第6条に規定する比較情報を除く。)及び同規則第2条の2の規定による「投資信託財産の計算に関する規則」に基づいて作成されています。
本財務諸表の作成に当たり採用した重要な会計方針は、以下のとおりです。
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.その他財務諸表作成の為の基本となる重要な事項計算期間の取扱い
第5期計算期間は令和2年12月31日から令和3年12月30日までとしております。

(貸借対照表に関する注記)

第5期令和3年 12月 30日現在
1.投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額1,804,284,512円
期中追加設定元本額660,221,139円
期中一部解約元本額226,566,433円
2.計算期間の末日における受益権の総数2,237,939,218口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額23,134,275円
1口当たり純資産額0.9897円
(10,000口当たり純資産額)(9,897円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第5期
自 令和 2年12月31日
至 令和 3年12月30日
1.分配金の計算過程計算期間末における費用控除後の配当等収益(12,047,730円)、費用控除後の有価証券等損益額(0円)、分配準備積立金
(239,556,037円)、および信託約款に規定する収益調整金(241,045,855円)より分配対象収益は492,649,622円(1万口当たり2,201円)でありましたが、基準価額水準、市況動向等を勘案し、分配しておりません。
2.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用委託者報酬のうち、運用権限委託契約に定められた報酬額を支払っております。

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

第5期
自 令和 2年12月31日
至 令和 3年12月30日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク当ファンドが運用する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であり、有価証券の内容は「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。これらは、株価変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスクなどの市場リスク、信用リスク及び流動性リスクに晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門におけるリサーチや投資判断において、運用リスクの管理に重点を置くプロセスを導入しています。さらに、これら運用プロセスから独立した部門(コンプライアンス室)が、運用制限・ガイドラインの遵守状況を含めたファンドの運用状況について随時モニタリングを行い、運用部門に対する牽制が機能する仕組みとしており、これらの体制によりファンド運用に関するリスクを管理しています。

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

第5期
令和 3年12月30日現在
1.計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(有価証券に関する注記)
(自 令和 2年12月31日 至 令和 3年12月30日)
売買目的有価証券

種類当計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券△174,017,422円
合計△174,017,422円


(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)

令和 3年12月30日現在
1口当たり純資産額0.9897円
(1万口当たり純資産額)(9,897円)

(4)附属明細表
第1 有価証券明細表
(1)株式

該当事項はありません。
(2)株式以外の有価証券

(単位:円)

種 類銘 柄券面総額評価額備考
親投資信託受益証券ニッポンコムジェスト・エマージングマーケッツ マザーファンド1,093,074,2542,214,677,746
合計1,093,074,2542,214,677,746

注)親投資信託受益証券における券面総額の数値は証券数を表示しております。
第2 信用取引契約残高明細表

該当事項はありません。
第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表
該当事項はありません。
当ファンドは「ニッポンコムジェスト・エマージングマーケッツ マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同ファンドの受益証券です。
なお、同ファンドは監査の対象外です。
ニッセイマネーマーケット マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
2022年10月15日現在
資産の部
流動資産
金銭信託51,821
コール・ローン10,289,995
地方債証券40,118,708
未収利息53,835
前払費用11,307
流動資産合計50,525,666
資産合計50,525,666
負債の部
流動負債
未払解約金6
未払利息23
その他未払費用40
流動負債合計69
負債合計69
純資産の部
元本等
元本50,381,792
剰余金
剰余金又は欠損金(△)143,805
元本等合計50,525,597
純資産合計50,525,597
負債純資産合計50,525,666

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 2022年4月16日至 2022年10月15日
1.有価証券の評価基準及び評価方法地方債証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。ただし、買付後の最初の利払日までは個別法に基づいております。時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。ただし、償還までの残存期間が1年以内の債券については、償却原価法によっております。

(貸借対照表に関する注記)
項目2022年10月15日現在
1.本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額50,381,974円
同期中追加設定元本額-円
同期中一部解約元本額182円
元本の内訳
ファンド名
ニッセイグローバル好配当株式プラス(毎月決算型)10,000円
ニッセイマネーマーケットファンド(適格機関投資家限定)49,952,862円
ニッセイ豪州ハイ・インカム株式ファンド(毎月決算型)9,994円
ピムコ世界債券戦略ファンド(毎月決算型) Aコース(為替ヘッジあり)9,986円
ピムコ世界債券戦略ファンド(毎月決算型) Bコース(為替ヘッジなし)9,986円
ピムコ世界債券戦略ファンド(年1回決算型) Cコース(為替ヘッジあり)9,984円
ピムコ世界債券戦略ファンド(年1回決算型) Dコース(為替ヘッジなし)9,984円
ニッセイアメリカ高配当株ファンド(毎月決算型)9,984円
ニッセイアメリカ高配当株ファンド(年2回決算型)9,984円
ニッセイ世界高配当株ファンド(毎月決算型)9,984円
ニッセイ世界高配当株ファンド(年2回決算型)9,984円
通貨選択型ニッセイ世界高配当株ファンド(毎月決算型)9,984円
通貨選択型ニッセイ世界高配当株ファンド(年2回決算型)9,984円
ニッセイ世界ハイブリッド証券戦略ファンド(毎月決算型・通貨プレミアムコース)9,977円
ニッセイ世界ハイブリッド証券戦略ファンド(毎月決算型・為替ヘッジありコース)9,977円
ニッセイ世界ハイブリッド証券戦略ファンド(毎月決算型・為替ヘッジなしコース)9,977円
JPX日経400アクティブ・オープン 米ドル投資型9,976円
JPX日経400アクティブ・プレミアム・オープン(毎月決算型)9,976円
ニッセイ・オーストラリア・リート・オープン(毎月決算型)9,974円
ニッセイ・オーストラリア・リート・オープン(年2回決算型)9,974円
ニッセイ/MFS外国株低ボラティリティ運用ファンド9,967円
ニッセイAI関連株式ファンド(為替ヘッジあり)9,967円
ニッセイAI関連株式ファンド(為替ヘッジなし)9,967円
ニッセイ豪州ハイ・インカム株式ファンド(資産成長型)9,968円
ニッセイ/コムジェスト新興国成長株ファンド(資産成長型)9,969円
ニッセイ/コムジェスト新興国成長株ファンド(年2回決算型)9,969円
ニッセイAI関連株式ファンド(年2回決算型・為替ヘッジあり)9,969円
ニッセイAI関連株式ファンド(年2回決算型・為替ヘッジなし)9,969円
ニッセイ/TCW債券戦略ファンド(3ヵ月決算型・為替ヘッジあり)9,969円
ニッセイ/TCW債券戦略ファンド(3ヵ月決算型・為替ヘッジなし)9,969円
ニッセイ/TCW債券戦略ファンド(資産成長型・為替ヘッジあり)9,969円
ニッセイ/TCW債券戦略ファンド(資産成長型・為替ヘッジなし)9,969円
ニッセイ/シュローダー・グローバルCBファンド(年2回決算型・為替ヘッジあり)9,970円
ニッセイ/シュローダー・グローバルCBファンド(年2回決算型・為替ヘッジなし)9,970円
ニッセイ/シュローダー・グローバルCBファンド(資産成長型・為替ヘッジあり)9,970円
ニッセイ/シュローダー・グローバルCBファンド(資産成長型・為替ヘッジなし)9,970円
グローバル・ディスラプター成長株ファンド(予想分配金提示型)9,972円
グローバル・ディスラプター成長株ファンド(資産成長型)9,972円
ニッセイ新興国テクノロジー関連株式ファンド(予想分配金提示型)9,972円
ニッセイ新興国テクノロジー関連株式ファンド(資産成長型)9,972円
ニッセイ米国不動産投資法人債ファンド(毎月決算型・為替ヘッジあり)9,968円
ニッセイ米国不動産投資法人債ファンド(毎月決算型・為替ヘッジなし)9,968円
ニッセイ米国不動産投資法人債ファンド(年2回決算型・為替ヘッジあり)9,968円
ニッセイ米国不動産投資法人債ファンド(年2回決算型・為替ヘッジなし)9,968円
50,381,792円
2.受益権の総数50,381,792口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目2022年10月15日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。(2)デリバティブ取引該当事項はありません。(3)上記以外の金融商品上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
2022年10月15日現在
1口当たり純資産額1.0029円
(1万口当たり純資産額)(10,029円)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。