半期報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成30年7月26日-平成31年7月25日)
シュローダー・インカム・ボンド・マザーファンド
貸借対照表
注記表
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
貸借対照表
| (単位:円) | ||
| (2018年 7月25日現在) | (2019年 1月25日現在) | |
| 資産の部 | ||
| 流動資産 | ||
| 金銭信託 | - | 120,763 |
| コール・ローン | 89,952 | - |
| 投資証券 | 4,072,877 | 3,982,705 |
| 流動資産合計 | 4,162,829 | 4,103,468 |
| 資産合計 | 4,162,829 | 4,103,468 |
| 負債の部 | ||
| 流動負債 | ||
| 流動負債合計 | - | - |
| 負債合計 | - | - |
| 純資産の部 | ||
| 元本等 | ||
| 元本 | 4,235,287 | 4,185,386 |
| 剰余金 | ||
| 剰余金又は欠損金(△) | △72,458 | △81,918 |
| 元本等合計 | 4,162,829 | 4,103,468 |
| 純資産合計 | 4,162,829 | 4,103,468 |
| 負債純資産合計 | 4,162,829 | 4,103,468 |
注記表
| (重要な会計方針に係る事項に関する注記) |
| 1.有価証券の評価基準及び評価方法 | 投資証券 |
| 移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、投資証券の基準価額、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 | |
| 2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法 | 為替予約取引 |
| 為替予約の評価は、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。 | |
| 3.その他財務諸表作成の為の基本となる重要な事項 | 外貨建取引等の処理基準 外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。 |
| (貸借対照表に関する注記) |
| [2018年 7月25日現在] | [2019年 1月25日現在] | ||
| 1. | 投資信託財産に係る元本の状況 | ||
| 期首元本額 | 4,000,000円 | 4,235,287円 | |
| 期中追加設定元本額 | 316,628円 | 54,964円 | |
| 期中解約元本額 | 81,341円 | 104,865円 | |
| 元本の内訳 ファンド名 | |||
| シュローダー・インカム・ボンド(毎月決算型)為替ヘッジあり | 1,014,802円 | 983,500円 | |
| シュローダー・インカム・ボンド(毎月決算型)為替ヘッジなし | 1,220,881円 | 1,221,175円 | |
| シュローダー・インカム・ボンド(1年決算型)為替ヘッジあり | 1,005,656円 | 988,644円 | |
| シュローダー・インカム・ボンド(1年決算型)為替ヘッジなし | 993,948円 | 992,067円 | |
| 計 | 4,235,287円 | 4,185,386円 | |
| 2. | 受益権の総数 | 4,235,287口 | 4,185,386口 |
| 3. | 元本の欠損 | 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は72,458円であります。 | 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は81,918円であります。 |
| (金融商品に関する注記) |
| 金融商品の時価等に関する事項 |
| [2018年 7月25日現在] | [2019年 1月25日現在] | |
| 1.計上額、時価及び差額 | 貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 | 同左 |
| 2.時価の算定方法 | (1)有価証券 | (1)有価証券 |
| 「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。 | 同左 | |
| (2)デリバティブ取引 | (2)デリバティブ取引 | |
| 該当事項はありません。 | 同左 | |
| (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品 | (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品 | |
| 短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。 | 同左 | |
| 3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明 | 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 | 同左 |
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
| (1口当たり情報に関する注記) |
| [2018年 7月25日現在] | [2019年 1月25日現在] | |
| 1口当たり純資産額 | 0.9829円 | 0.9804円 |
| (1万口当たり純資産額) | (9,829円) | (9,804円) |