半期報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(平成29年11月17日-平成30年11月20日)

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2018/08/16 9:03
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第1期中間計算期間
(2018年5月16日現在)
1.受益権総口数22,763,546口
2.1口当たり純資産額1.0223円
(1万口当たり純資産額)(10,223円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)

該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第1期中間計算期間
(2018年5月16日現在)
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれることもあります。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。

(その他の注記)
元本額の変動
項目第1期中間計算期間
(2018年5月16日現在)
期首元本額1,000,000円
期中追加設定元本額24,587,126円
期中一部解約元本額2,823,580円

<参考>
開示対象ファンド(ニッセイ・インデックスパッケージ(内外・株式))は、「ニッセイ国内株式インデックス マザーファンド」受益証券、「ニッセイ外国株式インデックス マザーファンド」受益証券及び「ニッセイ新興国株式インデックス マザーファンド」受益証券を主要な投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上されている親投資信託受益証券は、すべて各マザーファンドの受益証券であります。開示対象ファンドの開示対象期間末日(以下、「計算日」という。)における各マザーファンドの状況は次に示すとおりでありますが、それらは監査意見の対象外であります。

「ニッセイ国内株式インデックス マザーファンド」の状況
貸借対照表(単位:円)
(2018年5月16日現在)
資産の部
流動資産
金銭信託453,695,447
コール・ローン994,639,611
株式52,885,213,180
派生商品評価勘定77,027,480
未収配当金500,424,955
差入委託証拠金44,175,000
流動資産合計54,955,175,673
資産合計54,955,175,673
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定178,780
前受金78,800,000
未払解約金217,662,324
その他未払費用13,280
流動負債合計296,654,384
負債合計296,654,384
純資産の部
元本等
元本29,305,963,428
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)25,352,557,861
純資産合計54,658,521,289
負債純資産合計54,955,175,673

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる金融商品取引所等の発表する清算値段又は最終相場によっております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を、未だ確定していない場合には予想配当金額を計上し、残額については入金時に計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目(2018年5月16日現在)
1.受益権総口数29,305,963,428口
2.1口当たり純資産額1.8651円
(1万口当たり純資産額)(18,651円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目(2018年5月16日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
(デリバティブ取引等に関する注記)にて記載したとおりであります。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれることもあります。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでも名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。

(デリバティブ取引等に関する注記)
デリバティブ取引

株式関連
種類(2018年5月16日 現在)
契約額等
(円)
時価
(円)
評価損益
(円)
うち
1年超
市場取引
先物取引
買 建1,636,425,000-1,713,325,00076,900,000
合計1,636,425,000-1,713,325,00076,900,000

(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高表示は、契約額によっております。想定元本ベースではありません。
3.評価損益は契約額等と時価の差額であります。なお、契約額等には手数料相当額を含んでおりません。

(その他の注記)
開示対象ファンドの開示対象期間における当ファンドの元本額の変動及び計算日の元本の内訳
項目(2018年5月16日現在)
開示対象ファンドの開示対象期間の期首元本額25,660,183,895円
開示対象ファンドの開示対象期間中の追加設定元本額7,000,861,229円
開示対象ファンドの開示対象期間中の一部解約元本額3,355,081,696円
元本の内訳
ファンド名
ニッセイTOPIXオープン7,129,345,803円
ニッセイ国内株式インデックスSA(適格機関投資家限定)5,332,420,434円
ニッセイ日本バランス(標準型)SA(適格機関投資家限定)3,410,056円
ニッセイ日本バランス(成長型)SA(適格機関投資家限定)4,115,553円
DCニッセイワールドセレクトファンド(債券重視型)981,738,000円
DCニッセイワールドセレクトファンド(標準型)3,493,115,547円
DCニッセイワールドセレクトファンド(株式重視型)2,508,246,594円
ニッセイ/パナゴラ・インデックスバランス(債券重視型)SA(適格機関投資家限定)13,979,569円
ニッセイ/パナゴラ・インデックスバランス(標準型)SA(適格機関投資家限定)49,313,486円
ニッセイ/パナゴラ・インデックスバランス(成長型)SA(適格機関投資家限定)57,058,540円
DCニッセイ国内株式インデックス74,968,332円
<購入・換金手数料なし>ニッセイTOPIXインデックスファンド9,326,935,393円
<購入・換金手数料なし>ニッセイ・インデックスバランスファンド(4資産均等型)302,403,872円
DCニッセイターゲットデートファンド20555,479,418円
DCニッセイワールドセレクトファンド(安定型)1,983,308円
DCニッセイターゲットデートファンド2045621,858円
DCニッセイターゲットデートファンド20351,177,487円
DCニッセイターゲットデートファンド2025763,266円
<購入・換金手数料なし>ニッセイ・インデックスバランスファンド(6資産均等型)8,799,661円
ニッセイ・インデックスパッケージ(内外・株式)4,174,032円
ニッセイ・インデックスパッケージ(内外・株式/リート)897,320円
ニッセイ・インデックスパッケージ(内外・株式/リート/債券)418,302円
ニッセイ・インデックスパッケージ(国内・株式/リート/債券)388,399円
<購入・換金手数料なし>ニッセイ・インデックスバランスファンド(8資産均等型)4,209,198円
29,305,963,428円

「ニッセイ外国株式インデックス マザーファンド」の状況
貸借対照表(単位:円)
(2018年5月16日現在)
資産の部
流動資産
預金356,907,441
金銭信託1,200,777,037
コール・ローン2,632,471,659
株式122,426,398,968
投資証券2,826,501,120
派生商品評価勘定150,296,008
未収入金114,704,572
未収配当金219,082,585
差入委託証拠金1,139,352,872
流動資産合計131,066,492,262
資産合計131,066,492,262
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定6,553,547
未払金59,388,631
未払解約金370,024,184
その他未払費用21,262
流動負債合計435,987,624
負債合計435,987,624
純資産の部
元本等
元本75,998,625,056
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)54,631,879,582
純資産合計130,630,504,638
負債純資産合計131,066,492,262

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる金融商品取引所等の発表する清算値段又は最終相場によっております。
為替予約取引
個別法に基づき、国内における計算日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を、未だ確定していない場合には予想配当金額を計上し、残額については入金時に計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建資産及び負債は、計算日の対顧客電信売買相場の仲値により円貨に換算するほか、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び同第61条にしたがって換算しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目(2018年5月16日現在)
1.受益権総口数75,998,625,056口
2.1口当たり純資産額1.7189円
(1万口当たり純資産額)(17,189円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目(2018年5月16日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
(デリバティブ取引等に関する注記)にて記載したとおりであります。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれることもあります。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでも名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。

(デリバティブ取引等に関する注記)
デリバティブ取引

通貨関連
種類(2018年5月16日 現在)
契約額等
(円)
時価
(円)
評価損益
(円)
うち
1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
売 建10,093,435-10,096,538△3,103
アメリカ・ドル10,093,435-10,096,538△3,103
買 建3,340,166,540-3,352,356,65012,190,110
アメリカ・ドル2,509,951,592-2,523,593,07013,641,478
イギリス・ポンド260,349,250-260,610,000260,750
ユーロ569,865,698-568,153,580△1,712,118
合計3,350,259,975-3,362,453,18812,187,007

(注)1.時価の算定方法
国内における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によって、以下のように評価しております。
①計算日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②計算日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。ただし、当該日を超える先物相場が発表されていない場合は、当該為替予約は当該日に最も近い日に発表されている先物相場の仲値によって評価しております。

株式関連
種類(2018年5月16日 現在)
契約額等
(円)
時価
(円)
評価損益
(円)
うち
1年超
市場取引
先物取引
買 建4,778,462,638-4,910,018,091131,555,453
合計4,778,462,638-4,910,018,091131,555,453

(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高表示は、契約額によっております。想定元本ベースではありません。
3.評価損益は契約額等と時価の差額であります。なお、契約額等には手数料相当額を含んでおりません。

(その他の注記)
開示対象ファンドの開示対象期間における当ファンドの元本額の変動及び計算日の元本の内訳
項目(2018年5月16日現在)
開示対象ファンドの開示対象期間の期首元本額63,371,560,306円
開示対象ファンドの開示対象期間中の追加設定元本額19,802,468,135円
開示対象ファンドの開示対象期間中の一部解約元本額7,175,403,385円
元本の内訳
ファンド名
DCニッセイワールドセレクトファンド(債券重視型)536,269,909円
DCニッセイワールドセレクトファンド(標準型)2,523,710,688円
DCニッセイワールドセレクトファンド(株式重視型)2,038,248,754円
ニッセイ外国株式インデックスファンドⅡ(適格機関投資家限定)11,987,694,454円
<購入・換金手数料なし>ニッセイ外国株式インデックスファンド51,231,525,500円
DCニッセイ外国株式インデックス7,321,945,752円
<購入・換金手数料なし>ニッセイ・インデックスバランスファンド(4資産均等型)330,366,342円
DCニッセイターゲットデートファンド20554,446,433円
DCニッセイワールドセレクトファンド(安定型)2,167,168円
DCニッセイターゲットデートファンド2045503,722円
DCニッセイターゲットデートファンド2035949,748円
DCニッセイターゲットデートファンド2025588,370円
<購入・換金手数料なし>ニッセイ・インデックスバランスファンド(6資産均等型)9,612,830円
ニッセイ・インデックスパッケージ(内外・株式)4,560,471円
ニッセイ・インデックスパッケージ(内外・株式/リート)980,000円
ニッセイ・インデックスパッケージ(内外・株式/リート/債券)457,025円
<購入・換金手数料なし>ニッセイ・インデックスバランスファンド(8資産均等型)4,597,890円
75,998,625,056円

「ニッセイ新興国株式インデックス マザーファンド」の状況
貸借対照表(単位:円)
(2018年5月16日現在)
資産の部
流動資産
預金20,274,976
金銭信託29,782,815
コール・ローン65,293,067
株式1,207,576,587
投資信託受益証券16,731,359
投資証券4,737,516
派生商品評価勘定476,312
未収入金2,293,391
未収配当金1,311,860
差入委託証拠金52,912,999
流動資産合計1,401,390,882
資産合計1,401,390,882
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定9,633,310
未払金36,558
未払解約金8,438,327
その他未払費用816
流動負債合計18,109,011
負債合計18,109,011
純資産の部
元本等
元本1,381,758,885
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)1,522,986
純資産合計1,383,281,871
負債純資産合計1,401,390,882

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる金融商品取引所等の発表する清算値段又は最終相場によっております。
為替予約取引
個別法に基づき、国内における計算日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を、未だ確定していない場合には予想配当金額を計上し、残額については入金時に計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建資産及び負債は、計算日の対顧客電信売買相場の仲値により円貨に換算するほか、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び同第61条にしたがって換算しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目(2018年5月16日現在)
1.受益権総口数1,381,758,885口
2.1口当たり純資産額1.0011円
(1万口当たり純資産額)(10,011円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目(2018年5月16日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
(デリバティブ取引等に関する注記)にて記載したとおりであります。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれることもあります。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでも名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。

(デリバティブ取引等に関する注記)
デリバティブ取引

通貨関連
種類(2018年5月16日 現在)
契約額等
(円)
時価
(円)
評価損益
(円)
うち
1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
売 建3,120-3,1119
タイ・バーツ3,120-3,1119
買 建93,771,444-94,240,177468,733
アメリカ・ドル93,771,444-94,240,177468,733
合計93,774,564-94,243,288468,742

(注)1.時価の算定方法
国内における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によって、以下のように評価しております。
①計算日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②計算日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。ただし、当該日を超える先物相場が発表されていない場合は、当該為替予約は当該日に最も近い日に発表されている先物相場の仲値によって評価しております。

株式関連
種類(2018年5月16日 現在)
契約額等
(円)
時価
(円)
評価損益
(円)
うち
1年超
市場取引
先物取引
買 建160,716,056-151,090,315△9,625,741
合計160,716,056-151,090,315△9,625,741

(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高表示は、契約額によっております。想定元本ベースではありません。
3.評価損益は契約額等と時価の差額であります。なお、契約額等には手数料相当額を含んでおりません。

(その他の注記)
開示対象ファンドの開示対象期間における当ファンドの元本額の変動及び計算日の元本の内訳
項目(2018年5月16日現在)
開示対象ファンドの開示対象期間の期首元本額1,121,691,350円
開示対象ファンドの開示対象期間中の追加設定元本額419,876,171円
開示対象ファンドの開示対象期間中の一部解約元本額159,808,636円
元本の内訳
ファンド名
ニッセイ新興国株式インデックスファンド(適格機関投資家限定)997,011,758円
<購入・換金手数料なし>ニッセイ新興国株式インデックスファンド367,183,564円
ニッセイ・インデックスパッケージ(内外・株式)7,536,626円
ニッセイ・インデックスパッケージ(内外・株式/リート)1,614,391円
ニッセイ・インデックスパッケージ(内外・株式/リート/債券)762,366円
<購入・換金手数料なし>ニッセイ・インデックスバランスファンド(8資産均等型)7,650,180円
1,381,758,885円

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。