半期報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(令和1年11月26日-令和2年11月25日)

【提出】
2020/08/25 9:14
【資料】
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第3期中間計算期間
自 令和1年11月26日
至 令和2年5月25日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる金融商品取引所等の発表する清算値段又は最終相場によっております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第2期
令和1年11月25日現在
第3期中間計算期間末
令和2年5月25日現在
1.期首元本額8,281,308,069円3,534,719,213円
期中追加設定元本額7,436,703,284円8,859,695,259円
期中一部解約元本額12,183,292,140円5,587,567,709円
2.受益権の総数3,534,719,213口6,806,846,763口
3.元本の欠損-純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,306,663,489円であります。

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第2期
令和1年11月25日現在
第3期中間計算期間末
令和2年5月25日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
「(デリバティブ取引等に関する注記)」にて記載しております。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同左

(デリバティブ取引等に関する注記)
株式関連
種類第2期
令和1年11月25日現在
契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち
1年超
市場取引
先物取引
買建6,764,790,000-7,418,940,000654,150,000
合計6,764,790,000-7,418,940,000654,150,000

種類第3期中間計算期間末
令和2年5月25日現在
契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち
1年超
市場取引
先物取引
買建9,875,460,000-10,909,680,0001,034,220,000
合計9,875,460,000-10,909,680,0001,034,220,000

(注)時価の算定方法
株価指数先物取引
1. 原則として計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。
2. 先物取引の残高表示は、契約額によっております。
3. 契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第2期
令和1年11月25日現在
第3期中間計算期間末
令和2年5月25日現在
1口当たり純資産額1.0526円0.8080円
(1万口当たり純資産額)(10,526円)(8,080円)

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