純資産
個別
- 2018年11月12日
- 14億5517万
- 2019年11月12日 +186.97%
- 41億7590万
個別
- 2018年11月12日
- 14億5517万
- 2019年11月12日 +186.97%
- 41億7590万
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- 2018年11月12日
- 14億5517万
- 2019年11月12日 +186.97%
- 41億7590万
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- 2018年11月12日
- 14億5517万
- 2019年11月12日 +186.97%
- 41億7590万
個別
- 2018年11月12日
- 14億5517万
- 2019年11月12日 +186.97%
- 41億7590万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- その他の手数料等】
ファンドの監査費用は純資産に対して年0.02%(税込)を上限とします。信託財産にかかる監査費用及び当該監査費用にかかる消費税相当額は計算期間を通じて毎日計上し、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日(休業日の場合は翌営業日)及び毎計算期末または信託終了のとき信託財産中から支弁します。
また、有価証券売買時の売買委託手数料、保管費用等本ファンドの投資に関する費用、信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する費用等が信託財産から差引かれます。なお、その他の費用は、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません。
また、当該手数料等の合計額については、投資者の皆様がファンドを保有される期間等に応じて異なりますので、表示することができません。2020/02/12 9:11 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 現在、委託会社が運用を行っている投資信託(マザーファンドは除きます)は以下の通りです。2020/02/12 9:11
(2019年11月末日現在) ファンドの種類 本 数 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 59 254,465 - #3 信託報酬等(連結)
- (3) 【信託報酬等】2020/02/12 9:11
ファンド ファンドの日々の純資産総額に年0.0682%(税抜:年0.062%)を乗じて得た額とします。信託報酬は毎日計上され、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日(休業日の場合は翌営業日)及び毎計算期末または信託終了のときにファンドから支払われます。信託報酬=運用期間中の基準価額×信託報酬率<信託報酬の配分(税抜)> 支払先 料率 役務の内容 委託会社 年0.022% ファンドの運用、基準価額の算出、ディスクロージャー等の対価 販売会社 年0.022% 購入後の情報提供、運用報告書等各種書類の送付、口座内でのファンドの管理及び事務手続き等の対価 受託会社 年0.018% 運用財産の管理、委託会社からの指図の実行等の対価 *上記各支払先への料率には、別途消費税等相当額がかかります。投資顧問(助言)会社への報酬は委託会社報酬の中から支払われます。 実質的に投資対象とする投資対象ファンドの信託報酬等 年0.042%程度*基本投資割合で運用された場合の信託報酬率であり、実際の組入れ状況により変動します。また、マザーファンド受益証券を通じて投資する投資対象ファンドの変更等により、数値は変動する場合があります。 実質的な負担 年0.1102%(税込)程度*本ファンドがマザーファンド受益証券を通じて投資する投資対象ファンドの信託報酬を加味した、投資者の皆様が実質的に負担する信託報酬率になります。 - #4 投資リスク(連結)
- ○投資者の購入価額によっては、収益分配金の一部または全部が、実質的な元本の一部払戻しに相当する場合があります。2020/02/12 9:11
○収益分配金の支払いは、信託財産から行われます。したがって純資産総額の減少、基準価額の下落要因となります。
《リスク管理体制》 - #5 投資制限(連結)
- 託約款の「運用の基本方針」に定める投資制限2020/02/12 9:11
(ⅰ) 投資信託証券(マザーファンド受益証券および上場投資信託を除きます。)への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。
(ⅱ) マザーファンド受益証券への実質投資割合には制限を設けません。 - #6 投資対象(連結)
- ④ 前記②の規定に関わらず、この信託の設定、解約、償還、投資環境の変動等への対応等、委託会社が運用上必要と認めるときには、委託会社は、信託金を前記③1.から4.までに掲げる金融商品により運用することの指図ができます。2020/02/12 9:11
⑤ 委託会社は、信託財産に属する投資信託証券(マザーファンド受益証券および上場投資信託(金融商品取引所に上場等され、かつ当該取引所において常時売却可能(市場急変等により一時的に流動性が低下している場合を除きます。)な投資信託証券をいいます。)を除きます。)の時価総額とマザーファンドの信託財産に属する投資信託証券(上場投資信託を除きます。)の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額との合計額が信託財産の純資産総額の100分の5を超えることとなる投資の指図をしません。
⑥ 前記⑤においてマザーファンドの信託財産に属するとみなした額とは、信託財産に属するマザーファンド受益証券の時価総額にマザーファンドの信託財産の純資産総額に占める投資信託証券(上場投資信託を除きます。)の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。 - #7 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。2020/02/12 9:11
種類別投資比率 - #8 投資状況(連結)
- (2019年11月29日現在)2020/02/12 9:11
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。資産の種類 国 名 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― △45,508,299 △1.03 合計(純資産総額) 4,433,618,496 100.00 - #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2020/02/12 9:11
(2)中間損益計算書(単位:千円) 負債合計 382,941 純資産の部 株主資本
- #10 注記表(連結)
- 2020/02/12 9:11
(貸借対照表に関する注記)有価証券の評価基準及び評価方法 親投資信託受益証券 移動平均法に基づき、計算期間末日の基準価額で評価しております。
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項目 第1期 2018年11月12日現在 第2期 2019年11月12日現在 1. 計算期間の末日における受益権の総数 1,450,567,933口 3,898,300,962口 2. 1口当たり純資産額 1.0032円 1.0712円 (10,000口当たり純資産額) (10,032円) (10,712円)
- #11 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
2019年11月29日(直近日)現在、同日前1年以内における各月末ならびに下記計算期間末の純資産の推移は次の通りです。
(注)表中の末日とはその月の最終営業日を指します。2020/02/12 9:11 - #12 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2020/02/12 9:11
- #13 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2020/02/12 9:11
(単位:千円) 負債合計 636,152 471,603 純資産の部 株主資本 - #14 資産の評価(連結)
- (ⅰ) 基準価額の算出方法2020/02/12 9:11
基準価額とは、信託財産に属する資産を法令及び一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。ただし、便宜上1万口当たりで表示されます。
(ⅱ) 主な投資対象資産の評価方法 - #15 運用体制(連結)
- 2020/02/12 9:11
コンプライアンス・オフィサーがファンドに係る意思決定を監督します。
<受託会社に対する管理体制>受託会社(再信託先を含む)に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行い業務遂行状況を確認しています。また、受託会社より内部統制の整備及び運用状況の報告書を受け取っています。
上記体制は、今後、変更となる場合があります。 - #16 附属明細表(連結)
- 貸借対照表2020/02/12 9:11
注記表(単位:円) 負債合計 112 純資産の部 元本等
(重要な会計方針に係る事項に関する注記) - #17 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
- (2019年11月29日現在)2020/02/12 9:11
(注)投資比率とは、マザーファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 67,962,492 1.51 合計(純資産総額) 4,479,314,293 100.00
その他の資産の投資状況