半期報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(令和1年11月13日-令和2年11月12日)

【提出】
2020/08/12 9:08
【資料】
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、計算期間末日の基準価額で評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)

項目第2期2019年11月12日現在第3期中間計算期間2020年 5月12日現在
1.計算期間の末日における受益権の総数3,898,300,962口6,443,720,356口
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額-円312,609,871円
3.1口当たり純資産額1.0712円0.9515円
(10,000口当たり純資産額)(10,712円)(9,515円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)

第2期中間計算期間(自 2018年11月13日 至 2019年 5月12日)該当事項はありません。第3期中間計算期間(自 2019年11月13日 至 2020年 5月12日)該当事項はありません。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項

項目前計算期間末2019年11月12日現在第3期中間計算期間2020年 5月12日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法○親投資信託受益証券同左
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
○上記以外の金融商品同左
これらの商品は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(デリバティブ取引等に関する注記) 取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(その他の注記) 本ファンドの計算期間における元本額の変動

項目第2期自 2018年11月13日至 2019年11月12日第3期中間計算期間自 2019年11月13日至 2020年 5月12日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額1,450,567,933円3,898,300,962円
期中追加設定元本額3,252,938,325円3,351,815,243円
期中一部解約元本額805,205,296円806,395,849円


<参考情報>本報告書の開示対象であるファンド(SBI・全世界株式インデックス・ファンド)は、「グローバル株式インデックスマザーファンド」の受益証券を主要な投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上されている親投資信託受益証券は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。同マザーファンドの2020年5月12日現在(以下「計算日」という。)の状況は次に示すとおりでありますが、それらは監査意見の対象外であります。
グローバル株式インデックスマザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
2020年 5月12日現在
資産の部
流動資産
預金69,088,990
コール・ローン36,903,546
投資信託受益証券6,101,293,886
流動資産合計6,207,286,422
資産合計6,207,286,422
負債の部
流動負債
未払金68,977,429
未払利息101
その他未払費用1,779
流動負債合計68,979,309
負債合計68,979,309
純資産の部
元本等
元本6,411,398,489
剰余金
剰余金又は欠損金(△)△273,091,376
元本等合計6,138,307,113
純資産合計6,138,307,113
負債純資産合計6,207,286,422


注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき、計算期間末日の基準価額で評価しております。
2.外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。
3.その他外貨建資産等の会計処理外貨建資産等については、投資信託財産の計算に関する規則第60条の規定に基づき、通貨の種類ごとに勘定を設けて、邦貨建資産等と区別する方法を採用しております。従って、外貨の売買については、同規則第61条の規定により処理し、為替差損益を算定しております。

(貸借対照表に関する注記)

項目2020年 5月12日現在
1.計算期間の末日における受益権の総数6,411,398,489口
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額273,091,376円
3.1口当たり純資産額0.9574円
(10,000口当たり純資産額)(9,574円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項

項目2019年11月12日現在2020年 5月12日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法○投資信託受益証券同左
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
○上記以外の金融商品同左
これらの商品は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(デリバティブ取引等に関する注記) 取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(その他の注記)
元本額の変動

区分自 2019年11月13日至 2020年 5月12日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額3,890,473,001円
期中追加設定元本額2,653,465,697円
期中一部解約元本額132,540,209円
期末元本額6,411,398,489円
元本の内訳※
SBI・全世界株式インデックス・ファンド6,411,398,489円

(注)※は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額

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