有報情報
- #1 中間注記表(連結)
- (中間貸借対照表に関する注記)2018/09/14 9:13
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)項目 第1期中間計算期間(平成30年6月14日現在) 1.受益権の総数 64,619,561口 2.元本の欠損純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額 619,304円 3.1口当たり純資産額(1万口当たり純資産額) 0.9904円(9,904円)
該当事項はありません。 - #2 事業の内容及び営業の状況、委託会社等の概況(連結)
- 投資信託及び投資法人に関する法律に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに金融商品取引法に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また金融商品取引法に定める投資助言・代理業務、第一種金融商品取引業務及び第二種金融商品取引業務を行っています。2018/09/14 9:13
2018年7月末現在、委託会社の運用するファンドは104本、純資産総額は1,215,166百万円です(ただし、親投資信託を除きます。)。
ファンドの種類別の本数及び純資産総額は下記の通りです。 - #3 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2018/09/14 9:13
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。(平成30年 6月29日現在) コール・ローン・その他の資産(負債控除後) ― 585,766 0.92 合計(純資産総額) 63,506,566 100.00 - #4 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2018/09/14 9:13
当事業年度 (自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計
- #5 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 時価のあるもの2018/09/14 9:13
当事業年度末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法 - #6 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
(注)純資産総額は、百万円未満を切捨てしております。2018/09/14 9:13