有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(平成29年12月6日-平成30年5月21日)
(1)【投資方針】
三菱UFJ トピックスインデックスマザーファンド受益証券、三菱UFJ 外国株式マザーファンド受益証券、三菱UFJ 国内債券マザーファンド受益証券および三菱UFJ 外国債券マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。このほか、日本を含む世界各国の株式(DR(預託証書)を含みます。以下同じ。)および公社債に直接投資することがあります。
三菱UFJ トピックスインデックスマザーファンド受益証券、三菱UFJ 外国株式マザーファンド受益証券、三菱UFJ 国内債券マザーファンド受益証券および三菱UFJ 外国債券マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として日本を含む世界各国の株式および公社債に投資を行います。
国内株式25%、先進国株式15%、国内債券42%、先進国債券15%および短期金融資産3%を実質的な基本投資割合とします。
基本投資割合については、原則として年1回確認を行います。経済環境等の大きな変化に際して必要と判断される場合には、基本投資割合を見直すことがあります。
合成ベンチマークとの連動を維持するため、先物取引等を利用し株式および公社債の実質投資比率が100%を超える場合があります。
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
三菱UFJ トピックスインデックスマザーファンド受益証券、三菱UFJ 外国株式マザーファンド受益証券、三菱UFJ 国内債券マザーファンド受益証券および三菱UFJ 外国債券マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。このほか、日本を含む世界各国の株式(DR(預託証書)を含みます。以下同じ。)および公社債に直接投資することがあります。
三菱UFJ トピックスインデックスマザーファンド受益証券、三菱UFJ 外国株式マザーファンド受益証券、三菱UFJ 国内債券マザーファンド受益証券および三菱UFJ 外国債券マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として日本を含む世界各国の株式および公社債に投資を行います。
国内株式25%、先進国株式15%、国内債券42%、先進国債券15%および短期金融資産3%を実質的な基本投資割合とします。
基本投資割合については、原則として年1回確認を行います。経済環境等の大きな変化に際して必要と判断される場合には、基本投資割合を見直すことがあります。
合成ベンチマークとの連動を維持するため、先物取引等を利用し株式および公社債の実質投資比率が100%を超える場合があります。
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。