有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(2023/05/23-2024/05/20)
(1)【投資方針】
TOPIXマザーファンド受益証券、外国株式インデックスマザーファンド受益証券、日本債券インデックスマザーファンド受益証券および外国債券インデックスマザーファンド受益証券を主要投資対象とします。このほか、日本を含む世界各国の株式(DR(預託証書)を含みます。以下同じ。)および公社債に直接投資することがあります。
TOPIXマザーファンド受益証券、外国株式インデックスマザーファンド受益証券、日本債券インデックスマザーファンド受益証券および外国債券インデックスマザーファンド受益証券への投資を通じて、主として日本を含む世界各国の株式および公社債に投資を行います。
国内株式25%、先進国株式15%、国内債券42%、先進国債券15%および短期金融資産3%を実質的な基本投資割合とします。
基本投資割合については、原則として年1回確認を行います。経済環境等の大きな変化に際して必要と判断される場合には、基本投資割合を見直すことがあります。
合成ベンチマークとの連動を維持するため、先物取引等を利用し株式および公社債の実質投資比率が100%を超える場合があります。
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
TOPIXマザーファンド受益証券、外国株式インデックスマザーファンド受益証券、日本債券インデックスマザーファンド受益証券および外国債券インデックスマザーファンド受益証券を主要投資対象とします。このほか、日本を含む世界各国の株式(DR(預託証書)を含みます。以下同じ。)および公社債に直接投資することがあります。
TOPIXマザーファンド受益証券、外国株式インデックスマザーファンド受益証券、日本債券インデックスマザーファンド受益証券および外国債券インデックスマザーファンド受益証券への投資を通じて、主として日本を含む世界各国の株式および公社債に投資を行います。
国内株式25%、先進国株式15%、国内債券42%、先進国債券15%および短期金融資産3%を実質的な基本投資割合とします。
基本投資割合については、原則として年1回確認を行います。経済環境等の大きな変化に際して必要と判断される場合には、基本投資割合を見直すことがあります。
合成ベンチマークとの連動を維持するため、先物取引等を利用し株式および公社債の実質投資比率が100%を超える場合があります。
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。