(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2017年5月31日
- 107万
- 2017年11月30日 -22.25%
- 83万
個別
- 2017年5月31日
- 4196万
- 2017年11月30日 -17.95%
- 3442万
個別
- 2017年5月31日
- 1億6302万
- 2017年11月30日 -19.07%
- 1億3193万
有報情報
- #1 中間注記表(連結)
- 2018/02/28 11:01
項目 当中間計算期間自 平成29年 6月 1日至 平成29年11月30日 1.有価証券の評価基準及び評価方法 投資信託受益証券及び投資証券 移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、投資信託受益証券及び投資証券の基準価額に基づいて評価しております。 2.デリバティブの評価基準及び評価方法 為替予約取引 計算日において予約為替の受渡日の対顧客先物相場の仲値で評価しております。 - #2 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 営業債権である未収運用受託報酬及び未収投資助言報酬は、投資一任契約及び投資助言契約に基づき、契約資産額より受け入れる基本報酬額のうち、未収分を計上した金額であり、契約資産額は証券会社において分別管理されていることから、当社の債権としてのリスクは、認識しておりません。2018/02/28 11:01
営業債権である未収委託者報酬は、投資信託約款に基づき、信託財産から支払われる委託者に対する報酬の未払い金額であり、信託財産は受託銀行において分別保管されていることから、当社の債権としてのリスクは認識しておりません。
(3) 金融商品に係るリスク管理体制