有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第36期(2024/02/27-2024/08/26)
(3)【注記表】
(重要な会計上の見積りに関する注記)
該当事項はありません。
(貸借対照表に関する注記)
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
(金融商品に関する注記)
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
(重要な後発事象に関する注記)
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
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(重要な会計上の見積りに関する注記)
該当事項はありません。
(貸借対照表に関する注記)
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(損益及び剰余金計算書に関する注記)
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(金融商品に関する注記)
| 項目 | 第35期 自 2023年 8月26日 至 2024年 2月26日 | 第36期 自 2024年 2月27日 至 2024年 8月26日 |
| 1.金融商品の状況に関する事項 | ・金融商品に対する取組方針 | ・金融商品に対する取組方針 |
| 当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。 | 同左 | |
| ・金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク | ・金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク | |
| 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭信託等の金銭債権及び金銭債務であります。 当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(有価証券に関する注記)」に記載しております。これらは、価格変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。 | 同左 | |
| ・金融商品に係るリスク管理体制 | ・金融商品に係るリスク管理体制 | |
| 複数の部署において信託約款等の遵守状況、市場リスク、信用リスク、流動性リスク等のモニタリングを行いコンプライアンス委員会において評価しております。信託財産全体としてのリスク管理を、金融商品、リスクの種類ごとに行っております。 | 同左 | |
| 2.金融商品の時価等に関する事項 | ・貸借対照表計上額、時価及びその差額 | ・貸借対照表計上額、時価及びその差額 |
| 貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 | 同左 | |
| ・時価の算定方法 | ・時価の算定方法 | |
| 投資信託受益証券、投資証券 「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。 デリバティブ取引 該当はありません。 金銭信託等の金銭債権及び金銭債務 これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。 | 同左 | |
| ・金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 | ・金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 | |
| 金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 | 同左 |
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
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(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
| 項目 | 第35期 (2024年 2月26日現在) | 第36期 (2024年 8月26日現在) |
| 1口当たり純資産額 | 1.0015円 | 0.9644円 |
| (1万口当たり) | (10,015円) | (9,644円) |
(重要な後発事象に関する注記)
| 第36期 自 2024年 2月27日 至 2024年 8月26日 |
| 当ファンドの信託期間は原則として無期限としておりましたが、委託会社は2024年10月22日、信託約款第48条の規定に基づき2025年1月31日付で繰上償還するための手続きを進めることを決定し、2024年11月5日に手続きを開始いたしました。 |