アムンディ・ジャパン・プラス債券ファンド(年1回決…

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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(2025/01/21-2026/01/19)

    【提出】
    2026/04/17 9:30
    【資料】
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    【項目】
    51項目
    (4)【附属明細表】
    第1 有価証券明細表
    ①株式
    該当事項はありません。
    ②株式以外の有価証券
    種類通貨銘柄口数評価額備考
    親投資信託受益証券アムンディ・ジャパン・プラス債券マザーファンド101,833,597115,041,414
    小計銘柄数:1101,833,597115,041,414
    組入時価比率:99.5%100.0%
    合計115,041,414

    (注)比率は、左より組入時価の純資産に対する比率、及び各小計欄の合計金額に対する比率であります。
    第2 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表
    該当事項はありません。
    (参考)
    当ファンドは、「アムンディ・ジャパン・プラス債券マザーファンド」の受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された親投資信託受益証券は、同親投資信託の受益証券です。
    なお、同親投資信託の状況は以下の通りです。
    「アムンディ・ジャパン・プラス債券マザーファンド」の状況
    なお、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
    貸借対照表
    (2026年 1月19日)
    金額(円)
    資産の部
    流動資産
    預金21,407,901
    コール・ローン124,586,571
    国債証券15,478,335,824
    派生商品評価勘定4,384,135
    未収利息38,086,330
    前払費用1,800,004
    流動資産合計15,668,600,765
    資産合計15,668,600,765
    負債の部
    流動負債
    流動負債合計-
    負債合計-
    純資産の部
    元本等
    元本13,870,303,271
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)1,798,297,494
    元本等合計15,668,600,765
    純資産合計15,668,600,765
    負債純資産合計15,668,600,765

    注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
    個別法に基づき、以下のとおり原則として、時価で評価しております。
    (1)金融商品取引所等に上場されている有価証券
    原則として、金融商品取引所等における計算期間末日(本報告書開示対象ファンドの期末日をいいます。以下同じ)の最終相場(外貨建証券の場合は計算期間末日において知りうる直近の最終相場)で評価しております。
    (2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券
    原則として、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)又は価格情報会社の提供する価額のいずれかの価額で評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として計算期間末日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
    3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準
    「投資信託財産の計算に関する規則」第60条及び第61条に基づいております。

    (重要な会計上の見積りに関する注記)
    (2026年 1月19日)
    本報告書開示対象ファンドの当計算期間の財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが本報告書開示対象ファンドの当計算期間の翌計算期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
    (貸借対照表に関する注記)
    項目(2026年 1月19日)
    1.投資信託財産に係る元本の状況
    本報告書開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額27,244,355,708円
    同期中における追加設定元本額241,569,869円
    同期中における一部解約元本額13,615,622,306円
    同期末における元本の内訳
    アムンディ・グローバル・ヘッジ債券ファンド2018-01(適格機関投資家専用)1,212,478,353円
    アムンディ・グローバル・ヘッジ債券ファンド2018-05(適格機関投資家専用)599,811,124円
    アムンディ・グローバル・ヘッジ債券ファンド2018-08(適格機関投資家専用)663,773,791円
    アムンディ・グローバル・ヘッジ債券ファンド2018-11(適格機関投資家専用)331,011,636円
    アムンディ・グローバル・ヘッジ債券ファンド2019-02(適格機関投資家専用)1,590,252,154円
    アムンディ・グローバル・ヘッジ債券ファンド2019-05(適格機関投資家専用)1,048,159,235円
    アムンディ・グローバル・ヘッジ債券ファンド2019-08(適格機関投資家専用)211,503,055円
    アムンディ・グローバル・ヘッジ債券ファンド2019-11(適格機関投資家専用)195,851,266円
    アムンディ・グローバル・ヘッジ債券ファンド(適格機関投資家専用)7,497,589,156円
    アムンディ・グローバル・ヘッジ債券ファンド年1回決算型(適格機関投資家専用)418,039,904円
    アムンディ・ジャパン・プラス債券ファンド(年1回決算)101,833,597円
    合計13,870,303,271円
    2.本報告書開示対象ファンドの期末における受益権の総数13,870,303,271口
    3.元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額―円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ.金融商品の状況に関する事項
    項目自 2025年 1月21日
    至 2026年 1月19日
    1.金融商品に対する取組方針信託約款に規定する「運用の基本方針」の定めに従い、有価証券等の金融商品を投資対象として運用を行っております。
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク保有する主な金融商品は、有価証券、金銭債権及び金銭債務であり、その内容は、貸借対照表、注記表及び附属明細表に記載しております。当該金融商品には、金利変動リスク 、価格変動リスク、為替変動リスク、信用リスク及び流動性リスク等があります。
    当ファンドの利用しているデリバティブ取引は為替予約取引であり、為替変動リスクを回避し、外貨建資産の購入代金、売却代金、配当金等の受取または支払にかかる円貨額を確定させるために行っております。
    一般的な為替予約取引に係る主要なリスクとして、為替相場の変動による価格変動リスク及び取引相手の信用状況の変化により損失が発生する信用リスクがあります。
    3.金融商品に係るリスク管理体制リスクマネジメント部が、当ファンドの主要投資対象である社債券のパフォーマンス状況及びマーケット動向等のモニタリングを行っております。また、金利変動リスク、価格変動リスク、為替変動リスク、信用リスク及び流動性リスク等の運用リスクを分析し、定期的にリスク委員会に報告しております。
    デリバティブ取引については、組織的な管理体制により、日々ポジション並びに評価金額及び評価損益の管理を行っております。

    Ⅱ.金融商品の時価等に関する事項
    項目(2026年 1月19日)
    1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているためその差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    (2)有価証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
    (3)デリバティブ取引
    デリバティブ取引に関する注記事項については、「(デリバティブ取引等に関する注記)」に記載しております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類(2026年 1月19日)
    当期間の損益に含まれた評価差額(円)
    国債証券△702,181,100
    合計△702,181,100

    (注)当期間とは、当ファンドの計算期間の開始日から本報告書開示対象ファンドの期末日までの期間を指しております。
    (デリバティブ取引等に関する注記)
    (通貨関連)
    (2026年 1月19日)
    区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち1年超
    市場取引以外の取引為替予約取引
    売建1,621,685,885-1,617,301,7504,384,135
    デンマーククローネ1,621,685,885-1,617,301,7504,384,135
    合計1,621,685,885-1,617,301,7504,384,135

    (注)時価の算定方法
    1.原則として計算期間末日(本報告書開示対象ファンドの期末日をいいます。以下同じ)に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    ①計算期間末日において為替予約の受渡日(以下「当該日」という)の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
    ②計算期間末日において当該日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は以下の方法によって評価しております。
    ・計算期間末日に当該日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートにより評価しております。
    ・計算期間末日に当該日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値により評価しております。
    2.計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値により評価しております。
    3.上記の算定方法にて、適正な時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
    4.換算において円未満の端数は切捨てております。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    自 2025年 1月21日
    至 2026年 1月19日
    該当事項はありません。

    (1口当たり情報に関する注記)
    (2026年 1月19日)
    1口当たり純資産額1.1297円
    (1万口当たり純資産額)(11,297円)

    附属明細表
    第1 有価証券明細表
    ①株式
    該当事項はありません。
    ②株式以外の有価証券
    種類通貨銘柄額面評価額備考
    国債証券第371回利付国債(10年)1,865,000,0001,666,414,800
    第372回利付国債(10年)2,405,000,0002,203,653,400
    第373回利付国債(10年)2,480,000,0002,224,485,600
    第374回利付国債(10年)2,445,000,0002,217,346,050
    第375回利付国債(10年)2,405,000,0002,224,264,250
    第378回利付国債(10年)1,200,000,0001,123,800,000
    第150回利付国債(20年)2,340,000,0002,209,357,800
    小計銘柄数:715,140,000,00013,869,321,900
    組入時価比率:88.5%89.6%
    デンマーククローネDGB 2.25 11/15/3367,000,000.0065,620,470.00
    小計銘柄数:167,000,000.0065,620,470.00
    (1,609,013,924)
    組入時価比率:10.3%10.4%
    合計15,478,335,824
    (1,609,013,924)

    (有価証券明細表注記)
    1.通貨種類毎の小計欄の( )内は、邦貨換算額であります。
    2.合計欄における( )内の金額は、外貨建有価証券の邦貨換算額であり、内数で表示しております。
    3.比率は、左より組入時価の純資産に対する比率、及び各小計欄の合計金額に対する比率であります。
    第2 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表
    「注記表(デリバティブ取引等に関する注記)」に記載しております。

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