半期報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(2025/01/21-2026/01/19)

【提出】
2025/10/17 9:06
【資料】
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【項目】
19項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第7期計算期間末
(2025年 1月20日)
第8期中間計算期間末
(2025年 7月20日)
1.投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額140,367,518円147,605,951円
期中追加設定元本額40,469,711円14,871,620円
期中一部解約元本額33,231,278円11,440,111円
2.中間計算期間末日における受益権の総数147,605,951口151,037,460口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額24,316,604円27,198,762円

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第7期中間計算期間
自 2024年 1月19日
至 2024年 7月18日
第8期中間計算期間
自 2025年 1月21日
至 2025年 7月20日
該当事項はありません。同左

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第7期計算期間末
(2025年 1月20日)
第8期中間計算期間末
(2025年 7月20日)
1.中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
(2)有価証券(2)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。同左
(3)デリバティブ取引(3)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第7期計算期間末
(2025年 1月20日)
第8期中間計算期間末
(2025年 7月20日)
1口当たり純資産額0.8353円1口当たり純資産額0.8199円
(1万口当たり純資産額)(8,353円)(1万口当たり純資産額)(8,199円)

(参考)
当ファンドは、「アムンディ・ジャパン・プラス債券マザーファンド」の受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された親投資信託受益証券は、同親投資信託の受益証券です。
なお、同親投資信託の状況は以下の通りです。
「アムンディ・ジャパン・プラス債券マザーファンド」の状況
なお、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
貸借対照表
(2025年 7月20日)
金額(円)
資産の部
流動資産
預金20,996,270
コール・ローン94,674,287
国債証券20,701,057,430
未収利息37,656,701
前払費用43,325,384
流動資産合計20,897,710,072
資産合計20,897,710,072
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定58,724,820
未払解約金2,045,000
その他未払費用5,940
流動負債合計60,775,760
負債合計60,775,760
純資産の部
元本等
元本17,718,110,344
剰余金
剰余金又は欠損金(△)3,118,823,968
元本等合計20,836,934,312
純資産合計20,836,934,312
負債純資産合計20,897,710,072

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、以下のとおり原則として、時価で評価しております。
(1)金融商品取引所等に上場されている有価証券
原則として、金融商品取引所等における計算期間末日(本報告書開示対象ファンドの中間期末日をいいます。以下同じ)の最終相場(外貨建証券の場合は計算期間末日において知りうる直近の日の最終相場)で評価しております。
(2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券
原則として、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)又は価格情報会社の提供する価額のいずれかの価額で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として計算期間末日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準
「投資信託財産の計算に関する規則」第60条及び第61条に基づいております。

(貸借対照表に関する注記)
項目(2025年 7月20日)
1.投資信託財産に係る元本の状況
本報告書開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額27,244,355,708円
同期中における追加設定元本額188,631,913円
同期中における一部解約元本額9,714,877,277円
同期末における元本の内訳
アムンディ・グローバル・ヘッジ債券ファンド2018-01(適格機関投資家専用)1,216,502,478円
アムンディ・グローバル・ヘッジ債券ファンド2018-05(適格機関投資家専用)937,623,275円
アムンディ・グローバル・ヘッジ債券ファンド2018-08(適格機関投資家専用)864,008,096円
アムンディ・グローバル・ヘッジ債券ファンド2018-11(適格機関投資家専用)400,017,794円
アムンディ・グローバル・ヘッジ債券ファンド2019-02(適格機関投資家専用)1,796,181,056円
アムンディ・グローバル・ヘッジ債券ファンド2019-05(適格機関投資家専用)1,186,216,047円
アムンディ・グローバル・ヘッジ債券ファンド2019-08(適格機関投資家専用)472,630,051円
アムンディ・グローバル・ヘッジ債券ファンド2019-11(適格機関投資家専用)329,953,925円
アムンディ・ジャパン・プラス債券ファンド872,578,403円
アムンディ・グローバル・ヘッジ債券ファンド(適格機関投資家専用)9,118,561,151円
アムンディ・グローバル・ヘッジ債券ファンド年1回決算型(適格機関投資家専用)418,728,466円
アムンディ・ジャパン・プラス債券ファンド(年1回決算)105,109,602円
合計17,718,110,344円
2.本報告書開示対象ファンドの期末における受益権の総数17,718,110,344口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額―円

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目(2025年 7月20日)
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているためその差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
(2)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(3)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記事項については、「(デリバティブ取引等に関する注記)」に記載しております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

(デリバティブ取引等に関する注記)
(通貨関連)
(2025年 7月20日)
区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち1年超
市場取引以外の取引為替予約取引
売建3,029,793,960-3,088,518,780△58,724,820
デンマーククローネ3,029,793,960-3,088,518,780△58,724,820
合計3,029,793,960-3,088,518,780△58,724,820

(注)時価の算定方法
1.原則として計算期間末日(本報告書開示対象ファンドの中間期末日をいいます。以下同じ)に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①計算期間末日において為替予約の受渡日(以下「当該日」という)の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②計算期間末日において当該日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は以下の方法によって評価しております。
・計算期間末日に当該日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートにより評価しております。
・計算期間末日に当該日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値により評価しております。
2.計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値により評価しております。
3.上記の算定方法にて、適正な時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
4.換算において円未満の端数は切捨てております。
(1口当たり情報に関する注記)
(2025年 7月20日)
1口当たり純資産額1.1760円
(1万口当たり純資産額)(11,760円)

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