純資産
個別
- 2020年6月10日
- 2億3986万
- 2020年12月10日 +2.86%
- 2億4671万
個別
- 2020年6月10日
- 8億5142万
- 2020年12月10日 -9.21%
- 7億7305万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- 11)上記1)から10)に準ずる費用であり以下に規定する支払方法によることが相当であると委託者が合理的に判断する費用2021/03/10 9:12
委託会社は、上記④の諸費用の支払いをファンドのために行い、その金額を合理的に見積もった結果、信託財産の純資産総額の年率0.11%(税抜0.10%)相当額を上限として、係る諸費用の合計額とみなして、実際の金額のいかんにかかわらず、ファンドより受領します。ただし、委託会社は、信託財産の規模等を考慮して、信託の設定時または期中に、係る諸費用の年率を見直し、年率0.11%(税抜0.10%)を上限としてこれを変更することができます。
上記④の諸費用は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に応じて計上されることで、ファンドの基準価額に反映されます。係る諸費用は、毎計算期末または信託終了のとき、信託財産中から委託会社に対して支弁されます。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2020年12月末現在、委託会社が運用する証券投資信託は以下のとおりです(ただし、親投資信託を除きます。)。2021/03/10 9:12
ファンドの種類 本数 純資産総額(円) 追加型株式投資信託 53 591,521,138,279 - #3 信託報酬等(連結)
- 託報酬2021/03/10 9:12
信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に対し年率1.6775%(税抜1.525%)を乗じて得た額とします。
② 運用管理費用(信託報酬等)の配分 - #4 投資リスク(連結)
- 1)ファンドは、決算時に諸経費等控除後の利子・配当収入と売買益の中から委託会社が基準価額水準、市況動向等を勘案して収益分配を行いますが、これにより一定水準の収益分配金が支払われることを示唆あるいは保証するものではありません。また、基準価額水準、市況動向等によっては、委託会社の判断により分配を行わないことがあります。2021/03/10 9:12
2)分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
3)分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。 - #5 投資制限(連結)
- 4)投資信託証券および短期金融商品(短期運用の有価証券を含みます。)以外への直接投資は行いません。2021/03/10 9:12
5)一般社団法人投資信託協会の規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以下とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、一般社団法人投資信託協会の規則にしたがい当該比率以下となるよう調整を行うこととします。
6)信用取引の指図範囲 - #6 投資対象(連結)
- ※今後、記載内容が変更となることがあります。2021/03/10 9:12
※日々の純流出入額が投資対象ファンドの純資産総額の一定割合を超える場合、希薄化を回避するため、投資対象ファンドの基準価額の調整が行われる場合があります。ファンド名 シュローダー・インターナショナル・セレクション・ファンドユーロ・エクイティ クラスI投資証券 主な投資対象 ユーロ圏各国の企業が発行する株式など 運用の基本方針および主な投資制限 ユーロ圏の企業の株式及び株式関連証券に投資することによって、運用資産の成長を目指します。※欧州委員会が制定した指令(UCITS指令)に準拠して分散投資を行います。・欧州経済領域に籍のある企業の株式及び株式関連証券への投資割合は純資産の75%以上とします。・ユーロを通貨として採用している国にある企業の株式及び株式関連証券への投資割合は純資産の2/3以上とします。・ファンドは、重大なESG(環境・社会・ガバナンス)の要素を参照して運用されます。従って企業価値に影響を与えるような気候変動、環境パフォーマンス(企業がどれだけ環境負を削減したかの指標)、労働水準、取締役会構成などの問題が企業のアセスメントにおいて考慮されます。・運用資産の価格下落リスクの抑制および資産の効率的な運用のため、デリバティブ取引を活用することがあります。・短期金融商品に投資し、現金を保有することがあります。 投資運用報酬 ありません。
※上記の投資対象ファンドは、ルクセンブルグ籍の外国投資証券であり、その基準価額(純資産価額)は、現地の法令等に準拠して投資対象ファンドが採用する算出基準によって算出されますが、投資対象ファンドの管理会社の裁量により調整されることがあります。 - #7 投資状況-001
- (1)【投資状況】2021/03/10 9:12
e border="0">資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%) コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― △1,371,748 △0.58 合計(純資産総額) 237,039,389 100.00 資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 238,411,137 100.58 コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― △1,371,748 △0.58 合計(純資産総額) 237,039,389 100.00 - #8 投資状況-002
- (1)【投資状況】2021/03/10 9:12
e border="0">資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%) コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― △742,319 △0.10 合計(純資産総額) 759,714,989 100.00 資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 760,457,308 100.10 コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― △742,319 △0.10 合計(純資産総額) 759,714,989 100.00 - #9 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 重要な会計方針2021/03/10 9:12
注記事項項 目 第29期自 2019年 1月 1日至 2019年12月31日 1.有価証券の評価基準及び評価方法 その他有価証券時価のあるもの当期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)によっております。 2.固定資産の減価償却の方法 (1) 有形固定資産(リース資産を除く)定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降取得の建物附属設備については、定額法によっております。(2) 無形固定資産(リース資産を除く)定額法によっております。ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(会計上の見積りの変更) - #10 注記表(連結)
- 2021/03/10 9:12
1.有価証券の評価基準及び評価方法 親投資信託受益証券 移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 為替予約の評価は、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。 3.その他財務諸表作成の為の基本となる重要な事項 外貨建取引等の処理基準外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。 第5期[2020年 6月10日現在] 第6期[2020年12月10日現在] 2. 受益権の総数 267,581,658口 254,578,690口 3. 元本の欠損 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は27,718,167円であります。 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は7,859,373円であります。 - #11 純資産の推移-001
- ①【純資産の推移】2021/03/10 9:12
e border="0">期別 純資産総額(百万円) 1口当たり純資産額(円) 分配落ち 分配付き 分配落ち 分配付き 期別 純資産総額(百万円) 1口当たり純資産額(円) 分配落ち 分配付き 分配落ち 分配付き 第1計算期間末 (2018年 6月11日) 286 286 0.9822 0.9822 第2計算期間末 (2018年12月10日) 229 229 0.8352 0.8352 第3計算期間末 (2019年 6月10日) 236 236 0.8590 0.8590 第4計算期間末 (2019年12月10日) 263 263 0.9563 0.9563 第5計算期間末 (2020年 6月10日) 239 239 0.8964 0.8964 第6計算期間末 (2020年12月10日) 246 246 0.9691 0.9691 2019年12月末日 272 ― 0.9932 ― 2020年 1月末日 270 ― 0.9826 ― 2月末日 250 ― 0.9342 ― 3月末日 196 ― 0.7307 ― 4月末日 219 ― 0.8209 ― 5月末日 229 ― 0.8577 ― 6月末日 235 ― 0.8797 ― 7月末日 238 ― 0.8918 ― 8月末日 243 ― 0.9157 ― 9月末日 230 ― 0.8956 ― 10月末日 213 ― 0.8346 ― 11月末日 245 ― 0.9663 ― 12月末日 237 ― 0.9848 ― - #12 純資産の推移-002
- ①【純資産の推移】2021/03/10 9:12
e border="0">期別 純資産総額(百万円) 1口当たり純資産額(円) 分配落ち 分配付き 分配落ち 分配付き 期別 純資産総額(百万円) 1口当たり純資産額(円) 分配落ち 分配付き 分配落ち 分配付き 第1計算期間末 (2018年 6月11日) 977 977 0.9359 0.9359 第2計算期間末 (2018年12月10日) 932 932 0.7914 0.7914 第3計算期間末 (2019年 6月10日) 900 900 0.7798 0.7798 第4計算期間末 (2019年12月10日) 932 932 0.8486 0.8486 第5計算期間末 (2020年 6月10日) 851 851 0.8010 0.8010 第6計算期間末 (2020年12月10日) 773 773 0.8905 0.8905 2019年12月末日 982 ― 0.8962 ― 2020年 1月末日 941 ― 0.8707 ― 2月末日 879 ― 0.8286 ― 3月末日 674 ― 0.6418 ― 4月末日 743 ― 0.7013 ― 5月末日 792 ― 0.7498 ― 6月末日 812 ― 0.7799 ― 7月末日 829 ― 0.8106 ― 8月末日 827 ― 0.8397 ― 9月末日 781 ― 0.8126 ― 10月末日 680 ― 0.7436 ― 11月末日 784 ― 0.8771 ― 12月末日 759 ― 0.9115 ― - #13 純資産額計算書-001
- 【純資産額計算書】2021/03/10 9:12
e border="0">Ⅰ 資産総額 238,492,415 円 Ⅱ 負債総額 1,453,026 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 237,039,389 円 Ⅳ 発行済口数 240,690,830 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.9848 円 Ⅰ 資産総額 238,492,415 円 Ⅱ 負債総額 1,453,026 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 237,039,389 円 Ⅳ 発行済口数 240,690,830 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.9848 円 - #14 純資産額計算書-002
- 【純資産額計算書】2021/03/10 9:12
e border="0">Ⅰ 資産総額 760,457,308 円 Ⅱ 負債総額 742,319 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 759,714,989 円 Ⅳ 発行済口数 833,521,845 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.9115 円 Ⅰ 資産総額 760,457,308 円 Ⅱ 負債総額 742,319 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 759,714,989 円 Ⅳ 発行済口数 833,521,845 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.9115 円 - #15 設定及び解約の実績-001
- 以下の運用状況は2020年12月30日現在です。2021/03/10 9:12
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。 - #16 資産の評価(連結)
- ・基準価額は委託会社の営業日において日々算出されます。2021/03/10 9:12
・基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入公社債を除きます。)を評価して得た信託財産の総額から負債総額を控除した金額(純資産総額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。なお、ファンドは1万口当たりに換算した価額で表示することがあります。
② 有価証券などの評価基準 - #17 (参考)マザーファンド、ファンドの現況
- シュローダー・ユーロ株式マザーファンド(ユーロ)2021/03/10 9:12
純資産額計算書
e border="0">Ⅰ 資産総額 1,877,787,558 円 Ⅱ 負債総額 193 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 1,877,787,365 円 Ⅳ 発行済口数 1,576,438,997 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.1912 円 Ⅰ 資産総額 1,877,787,558 円 Ⅱ 負債総額 193 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 1,877,787,365 円 Ⅳ 発行済口数 1,576,438,997 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.1912 円 - #18 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 貸借対照表2021/03/10 9:12
注記表(2020年 6月10日現在) (2020年12月10日現在) 負債合計 4,913,571 19,831,860 純資産の部 元本等 - #19 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
- 以下の運用状況は2020年12月30日現在です。2021/03/10 9:12
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
投資状況